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超逆境クイズバトル!! 99人の壁

超逆境クイズバトル!! 99人の壁』(ちょうぎゃっきょうクイズバトル きゅうじゅうきゅうにんのかべ、: The Ninety-nine Walls)は、フジテレビ系列2017年から放送されているクイズバラエティ番組。3回のパイロット版の放送を経て、2018年10月20日より、毎週土曜日 19:00 - 20:00(JST)にて放送されている。

超逆境クイズバトル!!
99人の壁
The Ninety-nine Walls
ジャンル クイズ番組 / バラエティ番組
企画 千葉悠矢
演出 千葉悠矢
出演者 佐藤二朗
ほか
ナレーター 渡辺和洋(実況)
牧原俊幸(出題)
小坂由里子(出題)
製作総指揮 濱野貴敏(制作統括)
プロデューサー 西村宗範、坪井進一郎、滝澤美衣奈、竹岡直弘
木月洋介CP
放送分 60分
制作 フジテレビ
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2018年10月20日 -
放送時間 土曜日 19:00 - 20:00
超逆境クイズバトル!! 99人の壁
パイロット版(第1弾)
放送期間 2017年12月31日
放送時間 日曜日 10:00 - 10:55
放送分 55分
回数 1
パイロット版(第2弾)
放送期間 2018年4月5日
放送時間 木曜日 22:00 - 23:34
放送分 94分
回数 1
パイロット版(第3弾)
放送期間 2018年8月15日
放送時間 水曜日 19:00 - 21:00
放送分 120分
回数 1

特記事項:
パイロット版第1弾はローカルセールス枠での放送であり、同第3弾は一部地域で20:54飛び降り。
レギュラー初回・第2回は2時間スペシャル(19:00 - 21:00・一部地域は20:54飛び降り)。

目次

概要編集

一般人・著名人を含む100人の参加者の中から選ばれた1名のチャレンジャーがそれを阻止しようとする99人のブロッカーを相手に自分の“得意ジャンル”でクイズに挑戦し、5問連続で正解すれば賞金100万円を獲得できるバラエティ番組[1][2]

MC佐藤二朗が務めている。今まで佐藤はバラエティーにもトーク番組にも出演していたが、佐藤自身初レギュラー番組。

2018年10月より、『さまぁ〜ずの神ギ問』の後継番組として土曜19:00 - 20:00枠でレギュラー化されて放送開始[3][4]。なお、フジテレビの土曜19時台のバラエティ番組が20:00までの放送となるのは1998年9月までの『奇跡体験!アンビリバボー』以来20年ぶりとなる。

ルール編集

  • 事前のオーディションで選ばれた100人の参加者がそれぞれ北(1 - 25)・東(26 - 50)・南(51 - 75)西(76 - 100)の「壁」に25人ずつ座り「ブロッカー」となる。
  • 最初に佐藤の抽選で選ばれた1人が「チャレンジャー」となり中央のチャレンジャー席に登壇し、自分が事前に申告したクイズジャンル[注 1]が発表される(第3回からはブロッカー席に挑戦する問題ジャンルが書かれた柱が建てられるようになった)。
  • 1問目は時計回りで自分の座る壁の右隣の壁(エントリーナンバー1 - 25の者であれば東の壁、26 - 50であれば南の壁)の25人と早押しクイズで対決。チャレンジャーが正解すれば勝利となる。逆にブロッカーが1問でも正解した時点で敗北・退場となる。退場後は、ブロッカー席に戻る。
  • チャレンジャーの誤答・問題スルーも敗北となる。ブロッカーの誤答は以後3人のチャレンジャーの間お休みとなる。[注 2]
  • チャレンジャーが勝利した場合、2問目はチャレンジャー正面の壁も含めた50人、3問目は右隣りの壁を含めた75人、4問目・5問目は背後となる自分の壁24人を含めた99人と早押しで対決することになる。5問連続正解することができれば「GRAND SLAM」となり、賞金100万円が入ったアタッシェケースを獲得。
  • ブロッカーは阻止に成功した場合、次のチャレンジャーとして挑むことができる。自らの挑戦以降阻止できた場合は挑戦権の代わりに賞金5000円獲得となる。
  • チャレンジャーの誤答・スルーによる敗北、チャレンジャーを経験した者による阻止成功の場合、次のチャレンジャーは佐藤が抽選で決定する。
  • レギュラー版からは抽選箱に番号の他に「二朗」と書かれたボールも入っており、これを引いた場合は佐藤が独断で好きな者をチャレンジャーに指名できる。
  • パイロット版第3弾ではチャレンジャーによる問題の不備指摘[注 3]があったため、レギュラー版からは「QAR(クイズ・アシスタント・レフェリー)」としてスタッフ・クイズ作家が別室で収録を見学し、同様の状況が起こった場合の判断を行う[注 4]
問題形式
一般的な問題の読み上げや映像を用いた早押しクイズの他、指定ジャンルによっては関連する音楽を用いたイントロクイズなどの特殊な形式の問題も出題される。
またパイロット版第3弾からは以下に述べる番組特有の出題形式が登場した。
スリーアンサークイズ
表示された3つの人物や物について全て解答する。視聴者向けには3枚の写真が一度に登場しヒントも表記されているが、会場では実際には1枚ずつ表示されヒントもない。また、ボタンを押した時点で画像は隠される。
一発逆転スリーアンサークイズ
レギュラー第3回から登場。表示された3つの事柄に対しまずはチャレンジャーが3つ全て解答。この時点で全て正解すればチャレンジャー勝利。1つでも不正解があった場合はブロッカーによる1人限定早押しを行い、1つでも正解した場合はチャレンジャー敗北、不正解の場合はチャレンジャー勝利。
サドンデスクイズ
正解が複数存在する問題に対してチャレンジャーとブロッカー(早押しで先制した1名)が交互に答えていく。正解が全て出揃う[注 5]かブロッカーの誤答・スルーでチャレンジャー勝利。チャレンジャーの誤答・スルーでチャレンジャー敗北となり、最後に答えたブロッカーが次の挑戦権を獲得。
穴埋めサドンデスクイズ
表示された7個[注 6]の名称や人物のプロフィール、タイトルなどを穴埋め形式で答えていく。
ババ抜きサドンデスクイズ
表示された選択肢の内、問題の題意を満たす選択肢を選んでいく。1個を除いたすべての選択肢は正解、1個だけが不正解のダミー。
スペシャルワンマッチ
パイロット版第2弾から登場したボーナスチャンスコーナー。一般参加者100人とは別にゲスト参戦した著名人チャレンジャーが100万円を目指し挑戦する。
チャレンジャーは通常同様5問正解できれば賞金100万円。ブロッカーは阻止できた場合特別ボーナスとして賞金3万円を獲得、誤答した場合そのワンマッチ一局中のみお休み。
ブロッカーは通常通り25人ずつ追加されていき、100人揃った時点で解答権を無効とする1人をチャレンジャーが指名して99人に調整する[注 7]
スペシャルワンマッチでの正解は次の挑戦権の獲得にはならず、コーナー開始前に挑戦権を得ていた者が次のチャレンジャーとなる[注 8]
ジャンルはその著名人の趣味や仕事から選択されることが多いが、本人やそれに準ずる人物・グループ(ISSAの『DA PUMP』、古坂大魔王の『ピコ太郎』など)を選択する著名人も少なくない。その際、佐藤がパイロット版に『長嶋一茂』で挑戦し第1問で敗退した長嶋一茂を引き合いに出すことが度々ある。
ジャンル限定大会
従来のシステムを「無差別級」とし、特定のくくりをもったクイズジャンルを持った100人で行われる。
パイロット版第3弾では「平成の日本人編」として出題ジャンルを「平成に活躍した日本人」に限定して行われた。

出演者編集

MC編集

実況編集

出題ナレーション編集

レギュラー版以降、牧原はサドンデスクイズ、イントロクイズ、一発逆転スリーアンサークイズなどの問題を、小坂は早押しクイズ、スリーアンサークイズ、ビジュアルクイズなどの問題を担当。

放送リスト編集

パイロット版編集

回数 放送日 放送時間(JST 放送タイトル 視聴率
第1弾 2017年12月31日日曜日 10:00 - 10:55[注 10] 超逆境クイズバトル!! 99人の壁 〜俳優・佐藤二朗がクイズ初司会!〜 2.9%[5]
第2弾 2018年4月5日木曜日 22:00 - 23:34 超逆境クイズバトル!! 99人の壁 春の乱 5.8%[5]
第3弾 2018年8月15日水曜日 19:00 - 21:00[注 11] 超逆境クイズバトル!! 99人の壁 夏の大花火 4.3%[5]
  • 視聴率は全てビデオリサーチ調べ(関東地区・世帯・リアルタイム)。
  • 第2弾以降はフジテレビ系列全国ネットで放送。
出演者
放送回 実況 著名人挑戦者 スペシャルワンマッチゲスト 解説ゲスト
1 太田真一郎
2

能町みね子

滝沢カレンToshlX JAPAN)、長嶋一茂
3 無差別級

立本信吾

Toshl(X JAPAN)、能町みね子 長嶋一茂[注 12] 長嶋一茂、 YOU
平成の日本人編

生田竜聖

石出奈々子勝俣州和DJ KOOビトタケシやくみつる山根千佳 [6]

レギュラー放送編集

※ …2時間スペシャル

2018年編集

GRAND SLAM達成者編集

放送回 達成者 ジャンル 備考
春の乱 興梠卓人
(学生)
切手 第1回参加(1問目敗退)からのリベンジ達成
現時点での最年少GRAND SLAM達成者(19歳)
Toshl
X JAPAN
ガトーショコラ スペシャルワンマッチでの達成
夏の大花火 井上マサキ
(フリーライター)
路線図 1問目にて誤答したものの、問題文に不備があったと指摘[注 13]。審議の結果ノーカウントとなってからの達成。
着信御礼!ケータイ大喜利 レジェンドオオギリーガー
GRAND SLAM達成後もテレビライターとして紹介記事の執筆や本放送と同時配信放送「裏99人の壁」に出演している。
高橋佳祐
(会社員)
古田敦也 「平成の日本人編」での達成
渡辺徹
(会社員)
十代目 柳家小三治 「平成の日本人編」での達成
BAZOOKA!!!「地下クイズ王決定戦」第1回 - 第3回優勝
2018年11月17日 脇屋恵子
(派遣社員)
小説イントロ[注 14] クイズサークル「グランドスラム」会長
タイムショック21 個人戦コロシアム」 8問正解・15万円獲得 、「決戦!クイズの帝王」4週勝ち抜き・400万円獲得
」日本一メンバー
2018年11月24日 山本俊治
(会社員)
山本 アマチュアの芸人として「R-1ぐらんぷり2009」準決勝進出
2018年12月1日 吉田香央里
(民謡歌手)
森口博子
今井洋輔
(パズル作家)
ペヤングソース焼きそば
2018年12月15日 井口俊大
(精神科医)
キン肉マン 前のチャレンジャー(ジャンル「サザエさん」)を最終問題でブロックしてからの達成。

ネット局編集

スタッフ編集

レギュラー第1回時点(※=レギュラー版から加入した者・変わった者)
  • 制作統括(第3弾-):浜野貴敏(フジテレビ、第3弾-、第2弾までCP)
  • 企画・演出:千葉悠矢(フジテレビ)
  • 構成:山本太蔵
  • アドバイザー(※):鶴間政行(単発放送時は構成)
  • クイズ構成:矢野了平日高大介、野田修平、小堀裕也、坂野真希、塩見昌矢(矢野→第1,2弾と※、日高→第2弾と※、野田・小堀→第2弾-、塩見→※)
  • TP:高瀬義美
  • SW:小川利行(第2弾-)
  • CAM:上田軌行
  • VE:石井利幸(※)
  • 音声:浮所哲也(第1,3弾-)
  • 照明:甲斐則行
  • 美術プロデュース:副島翔太郎(フジテレビ)
  • デザイン:永井達也(フジテレビ)、西出光豊(※)
  • アートコーディネーター(第2弾-):太田菜摘、椛田学(椛田→第1弾は美術進行)
  • 大道具:宮路博貴(※)
  • 大道具操作:田中裕士(※)
  • 装飾(第1,2弾と※):百瀬貴弥(第1,2弾と※)
  • アクリル装飾:鈴木竜(第1,2弾と※)
  • 電飾:後藤佑介、富谷聡(第1弾は槌谷名義)
  • 衣裳(※):岡田夏美(※)
  • マルチ:大高貢
  • 視覚効果(※):荒井美沙紀(※)
  • 音響効果:小堀一
  • CG:木本禎子、斎藤友香
  • 編集:吉川豪、山崎稔、多田涼(山崎・多田→※)
  • MA:小林由愛子(第1,3弾-)
  • 美術協力:フジアール
  • 技術協力:ニユーテレス、JAPAN MEDIA CREATE、Style-0、東京オフラインセンター(JAPAN・東京→第2弾-)
  • リサーチ:リベラス、フリード、ブルーマウンテン(フリー・ブルー→第3弾-)
  • 編成:赤池洋文(フジテレビ、第3弾-)
  • 広報:鈴木文太郎(フジテレビ)、木場晴香(フジテレビ、※)
  • TK:松下絵里
  • デスク:弦牧和子
  • キャスティングプロデューサー(※2回目-):田岸宏一(クロスエイト、第3弾-)、堀川香奈(フジテレビ、※)(共に第2弾はキャスティング、第3弾・※1回目はキャスティング協力)
  • FD(第3弾-):大貫隼斗(第3弾-、第2弾までAD)、伊藤瑚乃美(※)、中村直道(※、第2弾まではAD)
  • ディレクター:岡本晃尚、石澤元希、中村貴洋、細田謙二、増田剛(石澤・細田・増田→※)(以上ViViA)、小松温子
  • 演出:渡辺修(ViViA)
  • プロデューサー:西村宗範、坪井進一郎(西村・坪井→第3弾-)、滝澤美衣奈(第2弾-)、竹岡直弘(第3弾-、第2弾はキャスティング)(以上フジテレビ)、阿部聡、乙黒剛士(乙黒→※)(以上ViViA)、貞本有紀(※)
  • チーフプロデューサー:木月洋介(フジテレビ、第3弾-、第2弾までプロデューサー)
  • 制作協力:ViViA
  • 制作:フジテレビ編成局制作センター第二制作室
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ編集

  • 構成:エモペイ(第1弾)
  • クイズ構成:井上慶祐(第3弾)
  • SW:宮本直也(第1弾)
  • VE:山下將平(第3弾まで)
  • 音声:片山勇(第2弾)
  • 美術プロデュース:佐々木順子(フジテレビ、第2弾まで)
  • 大道具:浅見大(第3弾まで)
  • 大道具操作:佐藤貴志(第3弾まで)
  • アクリル装飾:山田隼人(第3弾)
  • 編集:水元綾子(第3弾まで)、森本智生(第3弾)
  • MA:山岸慎一郎(第2弾)
  • 技術協力:IMAGICA(第1弾)
  • 編成:藤井修(フジテレビ、第2弾まで)
  • デスク:小林琴美(第3弾まで)
  • FD:藤井翔太、土生拓海(共に第3弾)
  • ディレクター:高木泉(第2弾)、黒田長憲(第3弾)(共にViViA)
  • プロデューサー:高瀬敦也(当時フジテレビ、第1弾)

関連番組編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 「ガトーショコラ」「仏像」などの出題される情報の範囲を限定したものだけではなく、「謎解き」「なぞなぞ」「間違い探し」のような問題傾向を指定したもの、「小説イントロ」のようなその両者を複合したものも「ジャンル」として認められている。
  2. ^ パイロット版では以後5人のチャレンジャーの間お休みとなっていた。
  3. ^ 下記の「路線図」挑戦者の際の出来事に加え、ジャンル「茶道具」ではチャレンジャーの解答が一旦は不正解と判定されたが、用意した解答が「茶器の種類名」に対し、表示された茶器の名称を解答した事が分かり正解と認められた。
  4. ^ 実際にレギュラー第1回ではジャンル「佐藤二朗」の際、休憩中に佐藤が参加者の1人であるガンバレルーヤ・まひるに出題されるとは知らず問題の答えとなる物事を口走っていたため、ブロッカーのまひるの正解後佐藤の告白により審議を行い、問題はノーカウントとなった。また、第2回では「バリ島」において楽器のビジュアルクイズが出題された際、楽器の総称が正解になっていたもののチャレンジャーがその楽器の名前を解答し、一旦不正解となったのちに審議で正解となった。
  5. ^ 正解の個数が奇数の場合はチャレンジャーが先攻、偶数の場合はブロッカーが先攻となり必ずチャレンジャーが最後の一答を行うようになっている
  6. ^ パイロット版では9個
  7. ^ 初めて実施されたパイロット版第2弾では挑戦に先立って参加できない1名を抽選で決定し、その左隣の壁から対決するルールだった
  8. ^ 挑戦権の保持者が居ない場合は佐藤の抽選により決定
  9. ^ 2018年7月31日まではフジテレビアナウンサーであった。
  10. ^ ローカルセールス枠での放送。フジテレビと一部系列局のみの放送。
  11. ^ 一部地域は20:54で飛び降り。また(該当曜日のプライムタイムが日本テレビ系の編成である)テレビ大分での放送は未定。
  12. ^ フルネット局でのみ放送されたエキシビジョンマッチ
  13. ^ 問題文では「どの都道府県を走る地下鉄でしょう?」と問われたが、出された画像には地上を走る路線(地下鉄線以外のJR線等)も含まれていたため。
  14. ^ 小説の書き出しを聞いて何の作品かを答える

出典編集

  1. ^ 佐藤二朗が、バラエティー初MCに挑戦”. とれたてフジテレビ (2017年12月29日). 2018年3月30日閲覧。
  2. ^ あの超逆境早押しクイズにToshlが挑戦”. とれたてフジテレビ (2018年3月26日). 2018年3月30日閲覧。
  3. ^ “佐藤二朗、ゴールデンで初レギュラーMC…10月開始「超逆境クイズバトル!―」”. スポーツ報知. 報知新聞社. (2018年8月15日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180814-OHT1T50193.html 2018年8月15日閲覧。 
  4. ^ “佐藤二朗:ゴールデン帯レギュラーMC初挑戦 「さまぁ~ずの神ギ問」の後番組で”. 毎日新聞. 毎日新聞社. (2018年9月3日). https://mainichi.jp/articles/20180903/dyo/00m/200/008000c 2018年9月3日閲覧。 
  5. ^ a b c 『99人の壁』第3弾視聴率4.3% 毎分数字は序盤から終盤へ2倍上昇”. マイナビニュース (2018年8月16日). 2018年10月22日閲覧。
  6. ^ 話題のクイズ特番「99人の壁」初ゴールデン、MC佐藤二朗「壮絶な戦い」”. msnニュース (2018年8月7日). 2018年11月5日閲覧。
  7. ^ 挑戦ジャンルは「モーツァルト
  8. ^ 挑戦ジャンルは「マジック史」
  9. ^ 挑戦ジャンルは「宮崎県
  10. ^ 挑戦ジャンルは「ピコ太郎
  11. ^ 挑戦ジャンルは「スラムダンク
  12. ^ 挑戦ジャンルは「DA PUMP」
  13. ^ 挑戦ジャンルは「2002年FIFAワールドカップ
  14. ^ 挑戦ジャンルは「グラビアアイドル」
  15. ^ 挑戦ジャンルは「東北楽天ゴールデンイーグルス
  16. ^ 挑戦ジャンルは「ザ・ビートルズ
  17. ^ 挑戦ジャンルは「立川談志
  18. ^ 挑戦ジャンルは「カメラを止めるな
  19. ^ 挑戦ジャンルは「ボクシング」

外部リンク編集

フジテレビ 土曜19:00 - 20:00
前番組 番組名 次番組
超逆境クイズバトル!! 99人の壁
(2018年10月20日 - )
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