辛坊治郎ズーム そこまで言うか!

日本のラジオ報道番組

辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!(しんぼうじろう ズーム そこまでいうか!)は、2012年4月7日から2017年9月30日、2020年7月6日からニッポン放送で放送している報道トーク番組。2020年4月30日からは7月2日までは注釈を参照[注 5]

辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!
ジャンル 報道番組 / トーク番組 / 情報番組
放送方式 生放送[注 1]
放送期間 【第1期】
2012年4月7日 - 2017年9月30日
【激論Rock&Go!】
2020年4月30日 - 7月2日
【第2期】
2020年7月6日 -
放送時間 【第1期】
土曜 13:00 - 15:00
【激論Rock&Go!】
木曜 13:00 - 16:00
【第2期】
月 - 木曜 15:30 - 17:30
放送局 ニッポン放送
パーソナリティ 辛坊治郎
出演 増山さやか
飯田浩司
テーマ曲 インコグニート「Thoughtful Fantasies」(OP)
Tennishero「Alone」(ED)[注 2]
ディレクター 木下智隆[注 3][注 4]
公式サイト 公式サイト
特記事項:
2013年4月6日から9月28日の間はパーソナリティが週替わり
テンプレートを表示

概要編集

ニッポン放送は、2012年の上半期番組改編にて、土曜午後の放送枠にて5年半に渡って『小倉智昭のラジオサーキット』を放送して来たが、2011年11月3日に放送した、実質当該番組のパイロット番組であった『辛坊治郎のホリデーズバリ!ラジオ』を経て、2012年4月7日に当該番組をスタートさせた。番組内容は「聞けばニュースが面白い!」[注 6]をキャッチフレーズに、政治経済情勢文化社会情勢芸能等のジャンルから、1週間のニュースの中で辛坊独自の視点(ニュースの見方や本質)をズーム!して、解説する。その他に、番組スタッフが話題となっているゲストを呼んでインタビューする構成となっている。

番組サブタイトルに「そこまで言うか!」と名付けられており、同年1月9日から平日夕方枠にて番組開始された『ザ・ボイス そこまで言うか!』との兄弟番組である。そのため、聴取率調査週間には双方の番組に連動企画を行うことがあり、辛坊も『ザ・ボイス』のゲストコメンテーターとして複数回出演した。

パーソナリティは元読売テレビのアナウンサー、報道局解説委員長であった辛坊が担当し、ラテ兼営放送局で無い読売テレビ出身の辛坊にとって当該番組は、ラジオの初レギュラー番組とともに首都圏に所在する放送局において、ローカル放送の初レギュラー番組となった。アシスタントはアンカーマンである飯田が出演している『ザ・ボイス』の中継リポーターであった、増田が担当。その後、2014年3月29日放送分にて産休に入るため降板し[1]、翌週から飯田と共に『ラジオサーキット』で同時間帯を担当した増山が担当する事となった[2]

番組放送の中で、リスナーからのメールもしくはTwitterのツイートを紹介する。ハッシュタグは番組開始から木曜午後開始以後の2020年6月4日までは「#zoom1242」であったが、同年6月11日放送分から、後述の平日夕方帯での再スタートに向けて「#辛坊治郎ズーム」に変更した[3]。番組の放送自体は関東ローカルであるが、後述であるPodcastでのネット配信及びRadikoプレミアムによる同時配信を行っている。

2017年8月26日放送分にて当該番組の終了が発表され[注 7]、同年9月8日に同時間枠の後継番組として、『billboard JAPAN HOT100 COUNTDOWN』が放送開始することを発表した[4][5]

同年9月30日放送分で番組終了し、土曜時代の番組終了から半年後、兄弟番組であった『ザ・ボイス』も、2018年上半期の番組編成で飯田が平日朝のワイド報道番組である『飯田浩司のOK! Cozy up!』を開始するために番組終了が決定となり、当該番組の出演者3人が最初で最後の思い出づくりとして『ザ・ボイス』に揃って出演した[6]

その後、2020年4月の聴取率調査週間前後に特番として編成されて来たが[注 5]2020年 日本プロ野球新型コロナウイルスによる社会・経済的影響でペナントレース開幕が延期となったため、同年4月30日からプロ野球開幕まで番組がレギュラー復活する事を発表[7]。復活以後、同年7月5日から放送時間が移動し、『草野満代 夕暮れWONDER4』を終了させ、当該番組の長兄番組である『ザ・ボイス』のかつての放送枠であった、平日夕方に移動する事が発表された[8][9]。平日夕方帯の時間帯で再スタートから3日後の同年7月8日の番組放送前に同局のイマジンスタジオにて行われた社長定例会見の場に辛坊が登場し、当該番組のPR取材会が行われた[10][11][12][13][14][15][16]

また、番組開始時間が『高嶋ひでたけの特ダネラジオ 夕焼けホットライン』終了以来、10年振りに16時から30分前倒しされ、15時30分に変更し、同様のニュースを扱う裏番組[注 8]の開始時刻と同じとなった[注 9][17][18][19]。但し、飯田は平日帯で『OK! Cozy up!』に出演しており、労務管理上の都合で木曜のみの出演となる。

出演者編集

肩書無しはニッポン放送のアナウンサー

パーソナリティ編集

アシスタント編集

  • 月 - 木曜:増山さやか - 2014年4月5日 - 2017年9月30日、2020年4月30日 -

アンカーマン編集

  • 木曜[注 12]飯田浩司※ニュースリーダー、「Zoom On!」コーナー進行[注 13] - 2012年4月7日 - 2017年9月30日、2020年4月30日 -

その他出演者編集

リポーター編集

共に前枠番組の『夕暮れWONDER4』からそのまま継続
  • 月、火曜:ATOM(根本朋之)(リポーター、コメディアン) - 2020年7月6日 -
  • 水、木曜:吉田悠希(タレント、リポーター) - 2020年7月8日 -

ナレーション編集

ゲスト編集

週替り代理パーソナリティ時、ゲストトークゾーンが多数未構成。また、濃縮(短縮)版はコーナー自体が休止
WEEKLYズーム 辛坊一時降板前
日時 ゲスト
2012年4月14日 吉武利文(香りのデザイン研究所)
2012年4月21日 夏目三久(フリーアナウンサー、元日本テレビアナウンサー)
2012年5月5日
2012年6月9日
冨倉由樹央(「COURRiER Japon」編集長)
2012年5月12日 福川由布子(「Pen」副編集長)
2012年5月19日
2012年12月1日
2013年2月16日
2013年12月20日
2014年11月1日
2015年5月2日[注 15]
2015年12月26日
阿曽山大噴火法廷傍聴芸人)
2012年5月26日
2013年1月26日
湯川鶴章(ITジャーナリスト、「Tech Wave」編集長、時事通信社元編集委員)
2012年6月30日[注 16] 石原慎太郎作家、当時:東京都知事
2012年7月14日 坂巻正伸(「日経ビジネスアソシエ」 編集長)
2012年7月21日 森由梨香(タレント、鉄道カメラマン)
2012年7月28日[注 17] 山本剛士
三島通義(当時:ニッポン放送 報道部記者)
2012年6月2日
2012年8月4日
2014年5月10日[注 18]
金子達仁(スポーツライター)
2012年8月11日 城彰二(サッカー解説者、元サッカー日本代表FW
2012年9月8日 木村大介(暮らしの辛口コンシェルジュ「スマートバイ」編集部)
2012年9月22日 市ノ川竜一(お悩み相談…はげまし隊 ハートプロジェクト代表)
2012年9月29日[注 18] 山本健一(トレイルランナー
2012年10月6日 渡部潤一国立天文台副台長)
2012年10月20日[注 19]
2020年4月23日
2020年6月11日[注 20]※16、17時台
2020年10月19日※16、17時台
2020年12月14日※16、17時台
2021年2月15日※16、17時台
2021年4月21日※16、17時台
2021年6月14日※16、17時台
2021年9月6日※16、17時台
橋下徹(弁護士、当時:大阪市長大阪維新の会代表、日本維新の会共同代表)
2012年10月27日 松田馨(選挙プランナー)
2012年11月10日
2014年1月18日
2015年1月24日
2016年1月9日
2017年2月4日
サンキュータツオ米粒写経
2012年12月8日 多田文明(ジャーナリスト※詐欺・悪徳商法専門、キャッチセールス評論家)
2013年1月5日
2014年6月14日
2016年5月7日
田原総一朗(ジャーナリスト、元東京12チャンネルディレクター)
2013年1月12日
2021年4月5日※16時台
古市憲寿(社会学者)
2013年1月19日 鈴木秀明(合格コンサルタント)
2013年2月2日
2015年1月31日
2015年11月28日
2016年4月16日
プチ鹿島(お笑いタレント)
2013年2月9日 絵音 → 田中絵音(合コンシェルジュ
2013年3月9日 浜田宏一内閣官房参与イェール大学名誉教授)
2013年3月23日
2014年12月6日※15時台
2015年3月14日
山根一眞(ノンフィクション作家、獨協大学特任教授)
2013年6月29日 東浩紀(批評家)
2013年9月14日 下条圭美(国立天文台野辺山宇宙電波観測所助教)
2013年9月21日 宮原正典(当時:水産庁次長(漁業取締副本部長))
タイムリーズーム 辛坊「ブラインドセーリング」プロジェクトから復帰以後
日時 ゲスト
2013年10月19日
2014年12月20日
ゲッターズ飯田(占い師)
2013年10月26日 安藤忠雄建築家[注 21]
2013年11月9日 中野信子(脳科学者)
2013年11月16日[注 18]
2016年6月4日[注 18]
2016年9月10日
猫ひろし(お笑いタレント、カンボジア籍陸上競技選手)
2013年12月7日 細貝淳一(下町ボブスレーネットワークプロジェクト)
2013年12月14日 安倍昭恵(安倍晋三夫人)
2014年1月4日 さかなクン(タレント、イラストレーター東京海洋大学客員准教授)
2014年1月25日 森たけし(当時:読売テレビ執行役員待遇編成局エグゼクティブアナウンサー)※電話出演
2014年2月1日
2014年8月16日
たかのてるこ(エッセイスト)
2014年2月8日
2014年6月28日
2015年9月12日[注 22]
武井壮(タレント)
2014年2月15日 高信幸男(苗字研究家)
2017年4月17日
2014年2月22日
2015年5月23日
2016年5月14日
2017年4月17日
大川総裁(タレント、大川興業代表取締役総裁
2014年3月8日 奥浜レイラ(タレント)
2014年3月22日 三宅眞(狛江市議会議員、元東急エージェンシー社員、故三宅久之三男)
2014年3月29日※14時台
2021年6月16日※16時台
白石康次郎(海洋冒険家、ヨットレーサー)
2014年4月5日
2017年3月18日
袴田武史民間発の月面探査チームHAKUTO代表、ispace社長)
2014年4月12日 八藤後猛(日本大学理工学部まちづくり工学科 教授)
2014年4月19日 鈴木猛史(パラリンピアン、チェアスキーヤー
2014年4月26日[注 15] 八木亜希子(フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー)
2014年5月3日 原田曜平(当時:博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダー)
2014年5月17日
2014年6月14日[注 16]
岡田武史サッカー日本代表元監督、FC今治代表)
2014年5月24日 高野人母美(モデル、ボクサー)
2014年5月31日 メレ山メレ子(ブロガー、エッセイスト)
2014年6月7日 陣内貴美子(スポーツキャスター、元バドミントン日本代表
2014年6月21日 松尾知枝(合コン婚活アナリスト)
2014年7月5日 小林慎一郎(「saunner」の編集長)
原山壮太(プロサウナー、日本サウナ協会会長)
2014年7月12日 ラッキィ池田振付師
2014年7月19日 二階堂和美(シンガーソングライター)
2014年7月26日 篠原ともえ(タレント、女優)
2014年8月2日 寺井広樹(涙活プロデューサー)
2014年8月9日 コロッケ(ものまねタレント)
2014年8月23日 泉麻人(コラムニスト)
2014年8月30日 笑福亭鶴光落語家
加藤諦三社会学者、早稲田大学名誉教授)
斉藤安弘
高嶋ひでたけ
那須恵理子(以下3名、フリーアナウンサー、元ニッポン放送アナウンサー)
※13時台[注 23]
森田耕次(ニッポン放送 報道部記者兼解説委員)
2014年9月13日 佐々淳行(元内閣安全保障室長防衛施設庁長官
2014年9月20日 クリス松村(タレント、フィットネスインストラクター)
2014年9月27日 おのののか(タレント)
2014年10月4日 瀬尾裕樹子(情報マガジン「ビール女子」)
天野麻菜(ビール女子PR隊長)
2014年10月18日 松野明美(元マラソン選手、タレント)
2014年10月25日 露木茂(フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー)
愛川欽也(俳優、タレント)
泉谷しげる(シンガーソングライター)[注 24]
2014年11月15日
2015年1月17日
2015年12月26日[注 18]
※13時台
常岡浩介(ジャーナリスト)
2014年12月6日 長沼毅(生物学者、広島大学准教授)
2014年12月13日 安藤優子(ニュースキャスター、リポーター)※13時台
2014年12月13日 新垣隆(作曲家)[注 18]※14時台
2015年1月10日
2016年8月6日
猪瀬直樹(作家、元東京都知事)
2015年1月10日 琴欧洲(元大関大相撲力士
2015年2月7日 桂三輝(落語家)
2015年2月14日
2015年7月4日[注 16]
2016年4月2日[22][注 25]
2016年7月9日
なすび(タレント)
2015年2月21日 宮嶋茂樹(報道カメラマン
有田芳生(参議院議員、ジャーナリスト)
上祐史浩ひかりの輪代表、元オウム真理教外報部長)[注 16]
2015年2月28日 山田邦子(お笑いタレント)
2015年3月21日 中山明日実(タレント)
2015年3月28日 橋本崇載棋士
2015年4月4日 パトリック・ハーラン(お笑いタレント、パックンマックン)
2015年4月11日 久田将義(フリーライター、元実話ナックルズ編集長)
2015年4月18日 東小雪LGBT活動家、舞台女優)
2015年4月25日 萩本欽一(コメディアン、タレント)
2015年5月2日[注 15]
2016年1月23日
2016年4月30日[注 15]
2017年4月29日[注 15]
嘉門タツオ(タレント)
2015年5月9日 湯浅卓(国際弁護士)
2015年5月16日 矢野大輔ザックJAPAN通訳、スポーツエージェントマネージャー)
2015年5月30日
2015年9月19日
2016年10月1日
岩本光弘(ブラインド・セーラー)
2015年6月6日 ゴルゴ松本TIM
2015年6月13日 江田憲司(当時:維新の党前代表、衆議院議員)
2015年6月20日 団長安田安田大サーカス
2015年6月27日 竹中平蔵(経済学者、元金融担当大臣)
2015年7月11日 田原桂一(写真家)
2015年7月18日
2017年1月28日
2017年5月20日
厚切りジェイソン(タレント)
2015年7月25日 川原尚行(医師、元外務省官僚、NPO法人ロシナンテス代表)
2015年8月8日 唐沢俊一(コラムニスト、元朝日新聞書評委員)
2015年8月15日 田家秀樹(音楽評論家)
2015年8月22日 コラアゲンはいごうまん(お笑いタレント)
2015年8月29日[注 18]※13時台前半
2020年9月10日※16時台
馬場伸幸(当時:維新の党国対委員長
2015年8月29日 長谷川幸洋(ジャーナリスト、当時:東京・中日新聞論説副主幹[注 18]※13時台後半
2015年8月29日[注 16][23]
2015年12月19日[注 16]
上西小百合(当時:衆議院議員)
2015年8月29日 森山高至(建築エコノミスト)[注 18]※14時台後半
2015年9月26日 原晋陸上競技指導者青山学院大学陸上競技部部長距離ブロック監督
2015年10月3日
2016年2月13日
瀧澤信秋(ホテル評論家)
2015年10月17日 脊山麻理子(フリーアナウンサー、グラビアアイドル、元日本テレビアナウンサー)
2015年10月24日 ケント・ギルバート(タレント、カリフォルニア州弁護士
アントン・ウィッキー(タレント、国際比較学者)
IVAN(ファッションモデル)
2015年10月24日
2017年3月25日
フィフィ(タレント)
2015年11月14日 柴田英嗣(タレント、アンタッチャブル
2015年11月21日 掟ポルシェロマンポルシェ。ボーカル、アイドル論客)
2015年12月12日 やくみつる漫画家
2015年12月19日
2016年6月18日
羽鳥慎一(フリーアナウンサー、元日本テレビアナウンサー)
2015年12月19日 加藤達也(産経新聞社 社会部編集委員、前ソウル支局長)[注 18]
※14時台前半
森岡毅(実業家、株式会社USJチーフマーケティングオフィサー 執行役員)[注 18]
※14時台後半
教えてセンセイ 土曜日時代
日時 ゲスト
2016年1月16日 石井てる美(お笑いタレント)
2016年1月23日 垣田達哉(消費者問題研究所代表)[注 18]※13時台
2016年1月30日 岡本信人(俳優)
2016年2月6日 勝田吉彰(関西福祉大学教授)[注 18]※13時台
的場浩司(俳優)※14時台
2016年2月20日 安倍晋三内閣総理大臣自由民主党総裁
2016年3月5日[注 26][24] 松野頼久(維新の党代表、当時:衆議院議員)[注 18]※13時台
2016年3月5日
2016年4月30日[注 15]
井上和彦軍事ジャーナリスト)
2016年3月12日[注 27][25][26] 斉藤修(南三陸ホテル観洋ホテルマン、元山形放送新潟総合テレビアナウンサー)※13時台
2016年3月12日
2021年3月11日[注 28]
佐藤仁南三陸町長)※14時台
2016年3月19日 杉本彩(女優)
2016年4月9日 長谷部健渋谷区長
2016年4月16日 山岡耕春名古屋大学地震火山研究センター長)[注 18]※13時台
2016年4月23日 木村太郎(ジャーナリスト、元NHK記者)
2016年5月21日 川端由美(モータージャーナリスト)[注 18]※13時台
ゾマホン・ルフィン(タレント、当時:駐日本国ベナン共和国特命全権大使)※14時台
2016年5月28日 金田一秀穂(言語学者、杏林大学外国語学部教授)
2016年6月4日 有村昆(映画コメンテーター)
2016年6月11日 REINA(お笑いタレント、元セクシーチョコレート
2016年6月25日[注 18]※13時台
2021年6月10日※16時台
木村正人(国際ジャーナリスト、元産経新聞ロンドン支局長)
2016年6月25日 アイスマン福留(コンビニアイス評論家)※14時台
2016年7月2日 石原良純(俳優、気象予報士
2016年7月16日 山口昌子(ジャーナリスト、翻訳家、元産経新聞パリ支局長)[注 18]※13時台
ニッチロー(モノマネ芸人)※14時台
2016年7月23日 山口綾子(怪談師)
2016年7月30日 富坂聰(ジャーナリスト)[注 18]※13時台
今井メロ(プロスノーボーダー)※14時台
2016年8月6日 森崎美穂子(大阪市立大学大学院 創造都市研究科客員研究員)
※13時台
2016年8月13日 松本圭世(フリーアナウンサー)
2016年8月20日 阿川佐和子(作家)
2016年8月27日[注 29] 浜村淳(タレント、ラジオパーソナリティ
2016年9月17日 桂才賀落語家
2016年9月24日 堀口茉純(タレント、"お江戸ル")
2016年10月22日[注 29] 桂文枝(落語家)
2016年11月12日 平井伸治鳥取県知事)※14時台
2016年11月19日※14時台
2021年5月11日※16時台
田嶋陽子(元社民党参議院議員、女性学研究家)
2016年11月27日 マンボウやしろ(元お笑いタレント、脚本家・演出家)
2016年12月3日 三浦雄一郎冒険家、プロスキープレイヤー)
2016年12月17日 山中伸弥京都大学iPS細胞研究所所長・教授)
2017年1月7日 メイプル超合金(お笑いコンビ)
2017年1月14日
2020年8月11日※16時台
2020年9月22日※16時台
2020年11月24日※16時台
2020年12月29日※16時台
2021年3月9日※16時台
2021年3月30日※16時台
2021年6月29日※16時台
三上洋(ITライター、ジャーナリスト)
2017年1月21日 町山智浩(映画評論家)
2017年2月11日 白石康次郎(海洋冒険家)
2017年2月18日 中村竜太郎(ジャーナリスト、元週刊文春記者)
2017年2月25日 宮根誠司(フリーアナウンサー、元朝日放送アナウンサー)
2017年3月4日 丸山ゴンザレス(危険地帯ジャーナリスト)
2017年4月8日 たかくら引越センター(お笑い芸人)
2017年4月17日 長島昭久(元防衛大臣、当時:民進党衆議院議員)[注 18]
2017年4月22日 山口敬之(ジャーナリスト、元TBSテレビワシントン支局長)
2017年5月6日
2021年1月18日※16時台
2021年1月25日※16時台
2021年3月10日※16時台
金慶珠(東海大学教養学部国際学科専任教授)
2017年5月13日
2017年7月1日
飯間浩明(日本語学者、「三省堂国語辞典」編集委員)
2017年5月27日 服部文祥(登山家)
2017年6月3日 関根眞一(苦情、クレーム対応、訪問診療アドバイザー)
2017年6月10日 小林宏之(航空評論家)
2017年6月17日
2020年12月11日※16時台
玉木雄一郎(当時:民進党幹事長、元希望の党、現:国民民主党代表、衆議院議員)
2017年6月24日 ルー大柴(お笑いタレント、俳優)
2017年7月8日 廣瀬花子フリーダイバー
2017年7月22日 ヨシダナギフォトグラファー
2017年7月29日 桜林美佐(防衛ジャーナリスト、ニッポン放送報道部契約アナウンサー デスク)
2017年8月5日 渡部陽一(戦場カメラマン)
2017年8月12日 福島香織(ジャーナリスト)
2017年8月19日[注 18]※13時台
2021年5月6日※16時台
潮匡人(評論家)
2017年8月19日※14時台 坂本真樹(電気通信大学 副学長)
2017年8月26日 松原仁[注 18](当時:民進党衆議院議員・元拉致問題担当大臣)※13時台
2017年8月26日※14時台
2020年12月17日※16時台
末延吉正(ジャーナリスト、東海大学平和戦略国際研究所所長、文化社会学部広報メディア学科教授、元テレビ朝日政治部部長)
2017年9月2日 伊藤和明(元NHK解説委員、防災情報機構会長)※13時台
末次忠司(山梨大学大学院 総合研究部工学域土木環境工学系教授)※14時台
2017年9月9日 橋本五郎読売新聞特別編集委員)
2017年9月16日 佐藤健寿(写真家)
2017年9月23日 山内敏秀(元せとしお艦長、太平洋技術監理有限責任事業組合 理事兼首席アナリスト)
2017年9月30日 水野亜彩子(プロサーファー)
教えてセンセイ 激論Rock&Go!
日時 ゲスト
2019年8月26日※20時台
2021年4月14日[注 30]※16時台
2021年6月14日※16時台
三浦瑠麗(国際政治学研究者)
2020年4月30日 高英起デイリーNKジャパン編集長)※14時台
2020年4月30日※15時台
2021年7月7日※16時台
2021年8月18日※16時台
本橋信宏ライター、評論家)
2020年5月7日 宮田俊男(みいクリニック代々木院長、厚生労働省医系技官)
※14時台
小西克哉(ジャーナリスト)※15時台
2020年5月14日 金村義明野球解説者、元近鉄バファローズ、中日ドラゴンズ、西武ライオンズ選手)※15時台
2020年5月21日 川田裕美(フリーアナウンサー、元読売テレビアナウンサー)※15時台
2020年6月18日※15時台 松川るい(参議院議員、元外交官
2020年6月25日 森永康平(経済アナリスト、株式会社マネネ代表取締役社長)※15時台
2019年10月13日
2020年7月2日※15時台
2021年6月7日※17時台
2021年8月12日※16時台
中川コージ(戦略科学者、「月刊中国ニュース」編集長)
平日夕方時代
日時 ゲスト
2020年7月6日 齋藤健一郎(元堀江貴文マネージャー、2020年東京都知事選挙 立候補者)※17時台
2020年7月7日 河田惠昭人と防災未来センター所長、関西大学社会安全研究センター長)※16時台
2020年4月16日※15時台
2020年7月8日※16時台
2020年8月12日※16時台
2020年9月16日※17時台
2020年10月12日※16時台
2020年11月11日※16時台
2020年12月9日※16時台
2021年1月13日※16時台
2021年2月10日※16時台
2021年3月24日※16時台
2021年4月28日※16時台
2021年5月19日※16時台
2021年6月23日※16時台
2021年7月14日※17時台
2021年8月18日※17時台
永濱利廣(第一生命経済研究所経済調査部 首席エコノミスト)
2020年4月16日※14時台
2020年7月13日※16時台
2020年11月23日※16時台
寺島毅(東京歯科大学市川総合病院呼吸器内科教授)
2020年7月14日※16時台
2020年9月3日※16時台
2021年9月1日※16時台
土屋信行(公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、
江戸川区役所土木部長、公益財団法人えどがわ環境財団理事長)
2019年8月26日
2020年4月23日
2020年7月15日※16時台
2020年12月23日※16時台
佐藤正久(参議院議員、当時:外務副大臣
2020年7月21日 油井香代子(医療ジャーナリスト)※16時台
2020年7月22日 森下竜一大阪大学大学院 医学系研究科臨床遺伝子治療学 教授)※16時台
2020年7月28日※16時台
2021年4月6日※16時台
北村義浩(国際医療福祉大学保健医療学部、日本医科大学医学部、長野保健医療大学特任教授)
2020年7月28日※17時台
2020年12月2日※16時台
遠藤誉中国問題グローバル研究所、元東京福祉大学国際交流センター長)
2020年7月29日 三鴨廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学 教授、
Jリーグ新型コロナウイルス対策連絡会議 専門家チームアドバイザーメンバー)※16時台
2020年8月3日※16時台
2020年12月14日※18時台
手塚マキ(Smappa!Group会長、新宿・歌舞伎町商店街振興組合常任理事)
2020年8月4日 高橋幸子(埼玉医科大学病院総合医療センター産婦人科助教授))※16時台
2020年8月5日 田村憲久(衆議院議員、元厚生労働大臣
自民党新型コロナウイルス関連肺炎対策本部 本部長)※16時台
2020年8月11日
2020年8月12日
めがね(渡邉みな)(女優、Youtuber)※17時台
2020年8月17日
2020年10月28日
2021年1月11日
2021年3月8日
2021年4月20日
石平(評論家)※16時台
2020年8月18日 江守正多気象学者国立環境研究所地球環境研究センター温暖化リスク評価研究室 室長)※16時台
2020年8月19日
2020年10月5日
渡部恒雄笹川平和財団上席研究員、元東京財団上席研究員)※16時台
2020年8月24日※16時台
2020年10月20日※16時台
2020年11月3日※16時台
2020年11月9日※16時台
2020年12月30日※16時台
2021年1月20日※16時台
2021年3月22日※16時台
2021年4月19日※17時台
2021年5月31日※16時台
2021年6月21日※17時台
2021年9月14日※17時台
海野素央(明治大学政治経済学部 教授)
2020年8月25日 直江雨続(将棋ライター、フォトグラファー、
株式会社ねこまど 執行役員兼最高知識責任者(CKO))※16時台
2020年8月26日 石破茂(衆議院議員、元防衛大臣、地方創生担当大臣自由民主党幹事長)※16時台
2020年8月26日[注 31] 百田夏菜子
佐々木彩夏(共にももいろクローバーZ)※16時台
2020年9月1日 岡部梨恵子(防災アドバイザー、防災士ファイナンシャルプランナー)※17時台
2020年9月2日 佐藤邦彦(リクルートワークス研究所研究員 機関誌「Works」編集長)※16時台
2020年9月3日 あんどうりす(アウトドア防災ガイド、新建新聞社 リスク対策.com名誉顧問)※15時台
2020年9月7日 福山哲郎(参議院議員、立憲民主党幹事長)※16時台
2020年9月8日 石原伸晃(衆議院議員、自民党外交調査会長代行、
元経済再生担当大臣、環境大臣、幹事長)※16時台
2020年9月9日 小池晃(参議院議員、日本共産党中央委員会政策委員長)※16時台
2020年9月15日
2020年10月26日
2020年12月28日
2021年3月15日
2021年4月26日
2021年5月24日
2021年7月4日
2021年8月16日
2021年9月8日
2021年9月14日
田崎史郎(政治ジャーナリスト、駿河台大学客員教授
時事通信社政治部次長、解説委員長)※16時台
2020年9月23日 五木ひろし演歌歌手)※15、16時台
2020年9月24日 福澤知浩(株式会社SkyDrive 代表取締役)※16時台
2020年9月28日 尾﨑治夫(東京都医師会 会長)※16時台
2020年9月29日 富川泰敬(酒類業者専門税理士・行政書士、富川泰敬税理士事務所代表))※16時台
2020年9月30日 小野寺五典(衆議院議員、元防衛大臣、自民党組織運動本部長)※16時台
2020年10月6日 寺門和夫(科学ジャーナリスト、一般財団法人日本宇宙フォーラム主任研究員)※16時台
2020年10月7日
2020年11月4日
冷泉彰彦(ジャーナリスト)※16時台
2020年10月13日 高木聡一郎(東京大学大学院情報学環准教授)※16時台
2020年10月14日 西田宗千佳(ジャーナリスト)※16時台
2020年10月20日 塩澤賢一(アサヒビール代表取締役社長)※17時台
2020年10月21日 熊谷亮丸大和総研専務取締役 調査本部長チーフエコノミスト、
内閣官房参与(経済・金融))※16時台
2020年10月21日 後藤正幸日本中央競馬会第15代理事長)※17時台
2020年10月27日
2021年1月5日
2021年5月25日
2021年6月28日
2021年7月28日
2021年8月30日
石川和男(政策アナリスト、社会保障経済研究所代表)※16時台
2020年10月28日※15時台
2020年12月14日※18時台
品田英雄日経BPヒット総合研究所上席研究員兼
日経エンタテインメント!」編集委員)
2020年11月2日 河村直哉(産経新聞大阪本社論説委員)※16時台
2020年11月10日
2020年12月1日
小谷哲男(国際政治学者、明海大学外国語学部教授、
戦略国際問題研究所 招聘研究員)※16時台
2020年11月16日
2021年2月22日
2021年7月8日
2021年8月2日
春日良一(スポーツコンサルタント、元日本オリンピック委員会参事)※16時台
2020年11月17日 勝田吉彰(医学博士、関西福祉大学社会福祉学部教授)※16時台
2020年11月18日 李相哲龍谷大学社会学部教授)※16時台
2020年11月23日[注 32] 元谷芙美子アパホテル取締役社長)※17時台
2020年11月25日
2020年12月16日
2021年1月27日
2021年2月24日
2021年3月17日
2021年4月15日
2021年5月21日
2021年6月24日
2021年7月22日
鳥海高太朗(航空・旅行アナリスト、
帝京大学理工学部航空宇宙工学科、共栄大学国際学部非常勤講師)※16時台
2020年11月30日 田中健一朗(高田馬場経済新聞運営)※16時台
2020年12月7日 近藤大介週刊現代編集次長、特別編集委員、明治大学国際日本学部講師)※16時台
2020年12月15日※16時台
2021年4月22日※15時台
宮沢孝幸(京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授)
2020年12月22日 稲積真哉(芝浦工業大学工学部土木工学科教授)※16時台
2021年1月5日 杉田精司(東京大学大学院理学系研究科教授、
はやぶさ2 光学航法カメラ開発担当)※16時台
2021年1月12日 高橋和夫国際政治学者放送大学名誉教授)※16時台
2021年1月19日 吉祥眞佐緒(一般社団法人エープラス 代表理事)※16時台
2021年1月21日 黒瀬悦成(産経新聞ワシントン支局長)※16時台
2021年1月26日
2021年2月16日
2021年3月23日
2021年5月11日
2021年7月6日
坂元晴香(慶應義塾大学医学部 医療政策・管理学教室特任助教、
東京大学大学院医学系研究科・医学部国際保健学専攻国際保健政策学分野 特任研究員)※16時台
2021年2月2日 長田紀之(JETROアジア経済研究所 地域研究センター動向分析研究グループ)※16時台
2021年2月3日 野村達矢(ヒップランドミュージックコーポレーション代表取締役社長、
一般社団法人 日本音楽制作者連盟理事長)
中西健夫(ディスクガレージ取締役会長、
一般社団法人 コンサートプロモーターズ協会会長)共に※16時台
2021年2月4日 広津崇亮(株式会社HIROTSUバイオサイエンス 代表取締役)※17時台
2021年2月8日
2021年3月1日
2021年3月29日
2021年4月19日
2021年5月17日
2021年6月15日
2021年7月12日
木村盛世(元厚生労働省医系技官、一般社団法人パブリックヘルス協議会代表理事)※16時台
2021年2月9日 神田敏晶(ITジャーナリスト)※16時台
2021年2月17日 峰宗太郎(病理専門医NIHアレルギー・感染症研究所博士研究員)※16時台
2021年2月23日 畔蒜泰助(笹川平和財団シニア・リサーチ・フェロー、
元東京財団研究員、国際協力銀行モスクワ事務所上席研究員)※16時台
2021年3月2日 細川幸一日本女子大学家政学部消費生活研究室教授)※16時台
2021年3月3日 張景子(地域文化研究科、日本語講師、元北京放送アナウンサー)※16時台
2021年3月3日 木村哲也(長岡技術科学大学システム安全専攻 准教授)
2021年3月8日 長屋真季子(昭和女子大学グローバルビジネス学部ビジネスデザイン学科 専任講師)※17時台
2021年3月11日 阿部憲子(南三陸ホテル観洋 女将)※15時台
2021年3月11日 山内正文(南三陸さんさん商店街 株式会社ヤマウチ(山内鮮魚店)代表取締役社長)※16時台
2021年3月31日
2021年5月5日
2021年6月30日
尾原和啓(IT批評家)※16時台
2021年4月1日 ピーター・ランダースウォールストリートジャーナル 東京支局長)※16時台
2021年4月7日 笹原宏之国語学者早稲田大学 社会科学部・社会科学総合学術院教授)※16時台
2021年4月8日 松浦大悟(元参議院議員、秋田放送アナウンサー)※16時台
2021年4月12日 川相昌弘ショウアップナイター解説者、元読売ジャイアンツ中日ドラゴンズ選手、二軍監督)※17時台
2021年4月13日 橋本一映画監督)※16時台
2021年4月14日 岩佐琢磨(株式会社Shiftall 代表取締役CEO)※16時台
2021年4月29日 和田泰明(週刊文春特派記者、元山陽新聞社会部記者、
週刊ポスト元契約記者)※16時台
2021年5月12日 奥野克巳(社会学者、異文化コミュニケーション学部異文化コミュニケーション学科教授)※16時台
2021年5月13日 浅川芳裕(月刊『農業経営者』副編集長兼農業誌『Agrizm』発行人、
『ポテカル』編集長、株式会社農業技術通信社 専務取締役)※16時台
2021年5月17日※17時台
2021年6月21日※16時台
伊沢拓司(タレント、クイズプレーヤー)
2021年5月26日
2021年8月11日
坂井豊貴慶應義塾大学経済学部教授)※16時台
2021年5月27日※16時台
2021年6月16日※17時台
2021年7月21日※16時台
中村逸郎筑波大学人文社会系教授)
2021年6月1日 根本敬上智大学総合グローバル学部教授)※16時台
2021年6月2日 古田貴之ロボットクリエーター、工学博士
千葉葉工業大学 未来ロボット技術研究センター所長)※16時台
2021年6月3日 鶴岡路人(国際政治学者、慶應義塾大学総合政策学部准教授、東京財団政策研究所研究員)※16時台
2021年6月7日 大友啓史(映画監督、元NHKディレクター)※16時台
2021年6月8日 西岡力(現代朝鮮研究者、救う会会長、麗澤大学客員教授、モラロジー研究所教授)※16時台
2021年6月9日※16時台
2021年9月1日※17時台
永田聡(NTTドコモ ドコモ5Gイノベーション推進室 主任研究員兼5G無線技術研究グループ担当課長、
3GPP TSG-RAN WG1議長)
2021年6月22日 堀場厚(株式会社堀場製作所 代表取締役会長兼社長
国・行政のあり方に関する懇談会メンバー)※16時台
2021年6月30日 鷹鳥屋明(株式会社CulturesFactory 商品企画部部長)※17時台
2021年7月1日 石井大智(香港中文大学博士課程、ティーチングアシスタント)※16時台
2021年7月13日 増島みどり (スポーツライター、元日刊スポーツ記者)※16時台
2021年7月14日※15時台
2021年7月19日※17時台
AKI猪瀬MLBアナリスト)
2021年7月14日 本谷有希子劇作家小説家)※16時台
2021年7月15日 橋本愛喜 (ライター、元トラックドライバー)※16時台
2021年7月20日 大和田潔(医師、秋葉原駅クリニック院長)
2021年7月21日 こざきゆう (児童書ライター)※17時台
2021年7月22日 辺真一(ジャーナリスト、コリア・レポート編集長)※15時台
2021年7月29日 松平賢二卓球選手琉球アスティーダ所属)※16時台
2021年7月29日 伊藤華英(元水泳選手東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会職員)※16時台
2021年8月3日 清水康之(NPO法人 自殺対策支援センターライフリンク代表) ※16時台
2021年8月4日 福西崇史(サッカー解説者、元サッカー日本代表MF)※16時台
2021年8月5日 里崎智也(ショウアップナイター解説者、
千葉ロッテマリーンズ2006 WBC日本代表北京五輪日本代表選手)※16時台
2021年8月9日 野村修也弁護士中央大学法科大学院教授)※16時台
2021年8月10日 福野泰介プログラマーオープンデータ伝道師、株式会社jig.jp 創業者&会長)※16時台
2021年8月16日 谷繁元信(ショウアップナイター解説者、
横浜ベイスターズ選手、中日ドラゴンズ選手兼任監督)※17時台
2021年8月19日 大内学(JTB時刻表
JTBパブリッシング出版事業本部 時刻情報事業部時刻表編集部) 元編集長)※16時台
2021年8月31日 石井志昂(NPO法人全国不登校新聞社 編集長)※16時台
2021年9月2日 高尾賢一郎(公益財団法人「中東調査会」研究員)※16時台
2021年9月7日 新田均神道学者、憲法学者、皇學館大学 現代現代日本社会学部 現代日本社会学科教授)※16時台
2021年9月9日 川淵三郎(元Jリーグチェアマン、日本サッカー協会会長、Bリーグ理事長、2020年東京オリンピック選手村村長)※16時台
2021年9月14日 上念司(経済評論家)※16時台
2021年9月15日 國光宏尚(株式会社Thirdverse代表取締役CEO、株式会社gumi創業者、元取締役会長)※16時台
2021年9月16日 後藤謙次(政治ジャーナリスト、元共同通信社編集局長、白鷗大学名誉教授)※16時台

その他の出演者編集

辛坊の代理パーソナリティ及びスタジオアシスタント[注 33]
飯田が休暇、不在時のニュースキャスター・アシスタント[注 44]
  • 山本剛士 - 2012年11月10日
  • 新保友映(当時:ニッポン放送アナウンサー)- 2013年4月20日
  • 岡宏(ニッポン放送 報道部記者)- 2013年9月21日
  • 内田雄基 - 2020年10月8日、2021年3月1 - 3日[注 45]

過去出演者編集

アシスタント編集

  • 増田みのり(当時:ニッポン放送アナウンサー) - 2012年4月7日 - 2014年3月29日

制作スタッフ編集

現在編集

構成作家編集

タイムテーブル編集

現在編集

※2021年9月15日時点
タイムテーブル
時刻 内容 備考
15:30.00 オープニング ザ・ラジオショー』番組終了直後、ステブレレスでオープニング[注 47]
辛坊の休演後、出港後日本本土から離岸以降「生存確認テレフォン 5時の辛坊」の
ハイライト音源からスタートする。
『ザ・ボイス』放送時代と同様、日経平均株価・終値
東京外国為替市場USドルの値を紹介。
15:45.30 ズームフラッシュ 増山が出演していた『ザ・フォーカス』の「ニュースフォーカス」と
同様に、1分間で前日放送終了の夕方以後から放送当日のニュースを
増山が読み上げる[注 48]
15:48.00 Zoom On!(パート1) 番組がピックアップした複数のニュース項目の解説を行う[注 49]
また、扱うニュースによっては中継で同局報道スポーツコンテンツセンター記者で
ある畑中秀哉、当該番組の水曜ニュースデスクでもある宮崎裕子、藤原高峰や[注 50]、同局関西支社の営業社員が記者として取材リポートを入れる。
15:57.00 ニッポン放送交通情報(警視庁)
16:00.00 4時のニッポン放送ニュース 時報直後からそのまま定時ニュースOPシングル。
16:05.00 16時台オープニング
16:11.00 Zoom On!(パート2) 主に同時間帯では実質的に「教えて!センセイ」と同様に、ゲストをスタジオ
もしくは電話にて招いてニュースをトークする。
16:33.00 夕刊フジ そこまでズーム 『ザ・ボイス』放送時は番組からのお知らせ、またはリスナーメールに
対してトークの補填枠尺であったが、当番組ではしっかり夕刊フジの紙面[注 51]を紹介する。
放送日が祝日の場合は夕刊フジが休刊の為、『ザ・ボイス』放送時同様、
リスナーメッセージ紹介補填枠扱いとなる。
16:38.30 ニッポン放送交通情報(警視庁)
16:40.00 メッセージ紹介
16:44.00 ラジオリビング 16時台のラジオリビング枠
リビング年内業務終了以降は「Zoom On!」補填枠扱い。
16:50.00 街角ステーション 噂を求めてどこまでも! NRN系列企画ネットの中継コーナー
前番組からの継続、木曜はスポンサーの関係でその関連施設からのリポートに
なる場合がある。
16:55.00 そこまでお天気
16:57.00 ニッポン放送交通情報(九段センター)
17:00.00 17時台オープニング[注 52]&
生存確認日記 帰国後の辛抱です
2021年3月29日放送分から、ニッポン放送が辛坊に貸与した
イリジウム携帯電話に加電し、辛坊の生存確認を行う[注 53]
17:03.00 5時の産経新聞ニュース
17:10.00 Zoom On!(パート3)
17:24.00 ニッポン放送交通情報(首都高)
17:25.30 エンディング 放送日当日の『ショウアップナイター[注 54]』、翌日分の『OK! Cozy up!』、
木曜のみ増山が出演する『春風亭一之輔 あなたとハッピー!』の
水曜のみ吉田が出演する『ミューコミVR』の予告及び企業タイアップ特別番組
若しくはPodcast番組の告知を行う。

過去編集

土曜時代編集

2012年4月から2017年9月まで
また、『ショウアップナイタースペシャル』、『Jリーグラジオ』や特別番組で放送時間が1時間の
濃縮バージョン(短縮放送)」となる場合は、幾つかのコーナーはカットされた
タイムテーブル
時刻 内容 備考
13:00.00 オープニング
13:10.00 ニッポン放送ニュース
13:13.00 Zoom On!(前半パート1) 番組がピックアップしたニュース項目の解説を行う
2013年9月までのコーナー名は「Key Person」
当時、飯田は生放送、録音共にこのパートから出演していた
13:25.00 ニッポン放送交通情報
13:27.00 Zoom On!(前半パート2)
13:45.00 週刊ズームワード Yahoo! JAPANのサービスであった、Yahoo!検索ランキング[33][注 55][34]
を元に上位ワードと急上昇ワード100位の中から注目のキーワードを紹介する。
13:55.00 ニッポン放送天気予報
13:56.00 ニッポン放送交通情報(警視庁)
14:00.00 2時台オープニング
14:04.00 ニッポン放送ニュース
14:07.00 教えて!センセイ 「タイムリーズーム」からプチリニューアル
各専門の分野のスペシャリストがその道の事柄を解説する。
14:27.00 ニッポン放送交通情報(首都高)
14:29.00 Zoom On!(後半戦)
14:49.00 ショウアップナイタートゥディ
(プロ野球シーズンのみ)
14:52.00 ニッポン放送天気予報
14:53.00 ニッポン放送交通情報(九段センター)
14:55.00 エンディング

激論Rock&Go!編集

※2020年6月25日時点
生放送につき、記載されている時間は目安
放送枠が『DAYS』の放送枠のため、内包番組等は継続扱いであった
また、土曜レギュラー時代に行っていた、番組内で楽曲を流すことは木曜午後時代は行なって無い
タイムテーブル
時刻 内容 備考
13:00.00 オープニング
13:20.00 Zoom On! 番組がピックアップしたニュース項目の解説を行う
13:33.00 ニッポン放送交通情報(警視庁
13:35.00 ハロー神奈川 内包番組ゾーン
13:39.30 メッセージ紹介
13:43.00 ニッポンチャレンジドアスリート 内包番組ゾーン
13:50.00 ニッポン放送ニュース
13:55.00 メッセージ紹介
14:00.00 14時台オープニング&メッセージ紹介
14:08.00 教えて!センセイ 週替わりゲストとのトークコーナー
14時台のゲストトークが無い場合は「Zoom On!」後半戦
14:38.00 ニッポン放送交通情報(警視庁)
14:40.00 ラジオリビング 14時台のラジオリビング枠
14:43.00 ショウアップナイター一番乗り! ナイターイン時期のみのコーナー
放送日の『ショウアップナイター』の中継カード事前情報を、現地の実況担当
アナウンサーに電話を繋ぐか中継先球場が近距離な場合は実況担当アナウンサーが
スタジオ入りして伝える
14:48.00 菊地由美の週末コレシネマ 土屋礼央 レオなるど』、『DAYS』からの継続コーナー
菊池由美が週末に見て欲しい映画をプレゼンする
緊急事態宣言以後は電話にて定額制動画配信サービスで楽しめる作品を
紹介している
14:53.00 ニッポン放送ニュース
14:55.00 メッセージ紹介
15:00.00 15時台オープニング
15:07.30 太田胃散Presents 午後のアポイントメント
教えて!センセイ
『DAYS』からの継続枠
15時台週替わりゲストとのトークコーナー
15:50.30 メッセージ紹介&フリートーク
15:53.00 ニッポン放送交通情報(警視庁)
15:55.00 エンディング リスナープレゼント当選者発表、エンディングトーク
聴取率調査週間時には、次放送枠番組である『草野満代 夕暮れWONDER4』の
出演者とクロストークする場合がある

過去のコーナー編集

  • みのりズーム
「Zoom On!」とは違った視点・女性目線で増田が気になった人物や放送週の芸能ニュースを紹介する。増田が産休降板した、2014年3月末まで放送。
  • プレイバックNEWS
辛坊が「ブラインドセーリング」プロジェクトで休演中、代理パーソナリティが1週間のニュースを振り返る実質の「Zoom On!」と同一コーナー。
  • Weeklyズーム
ゲストとのトークゾーンコーナー。2014年3月末にて改題のため終了扱い。
  • タイムリーズーム
「Weeklyズーム」からの改題。コーナー構成は同一で2015年12月末で終了。
  • 教えて!センセイ
「タイムリーズーム」からの改題。コーナー構成は同一で平日夕方帯に移動時に「Zoom On!」に統合され、木曜午後枠の2020年7月2日を最後に終了。
  • ニュースタイムマシーン
2014年4月から開始した14時台後半のコーナー。放送日近々の過去に起きた出来事をニッポン放送が所蔵する音源と共に振り返る構成[注 56]。2017年3月末で終了。
  • 新型コロナウイルス 暮らしのインフォメーション
2020年4月から月曜のみで開始し、翌週からニッポン放送一部番組全体で扱うコーナー
ニッポン放送の番組で取材した情報やリスナーからの投稿を元に新型コロナ関連の生活情報を伝える。
  • 健康あるあるWONDER4
当該番組の前番組であった『草野満代 夕暮れWONDER4』のコーナーのみ内包番組扱いで移動。2021年3月31日放送分にて終了。
2021年7月26日から8月5日まで、2020年東京オリンピックのリポートするコーナー。同局の東京五輪専従リポーターである、水曜の代理パーソナリティである吉田が[注 57]電話orビデオ通話アプリケーションにて出演し、当日の競技の模様若しくは当該コーナー出演後に取材する競技会場の競技の展望を扱う

放送時間編集

JST表記

現在編集

  • 月 - 木曜 15:30 - 17:30 - 2021年4月1日 -

過去編集

  • 土曜 13:00 - 15:00 - 2012年4月7日 - 2017年9月30日
  • 木曜 13:00 - 16:00 - 2020年4月30日 - 7月2日
  • 月 - 木曜 15:30 - 17:25 - 2020年7月6日 - 2021年3月31日


放送時間の変更編集

特別番組編集

みんなの防災2015編集

防災の日付近の土曜にて編成されている、防災特番を当該番組のレギュラー3人が担当

放送時間編集

JST表記

出演者編集

みんなの防災2016編集

防災の日付近の土曜にて編成されている、防災特番を当該番組のレギュラー3人が担当。また、同時間帯に放送している『八木亜希子 LOVE&MELODY』と『スイスイサタデー カロ・ソリーゾ 』のパーソナリティがゲストにて出演した

放送時間編集

※JST表記

出演者編集

激論Rock&Go!編集

当該番組のレギュラー放送終了の約2年後、2019年8月の聴取率調査週間に特番『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!〜激論Rock&Go!〜(しんぼうじろう ズーム そこまでいうか! げきろんロック・アンド・ゴー!)』として復活[44]。番組タイトルに副題として、2019年度のニッポン放送キャッチコピーである「STARTUP65 ROCK&GO!」に準え、『ROCK&GO!』が付与している。同年8月以後、聴取率週間期毎に複数回編成され、その間、前述の「概要」の項で記載の通り、木曜午後の特番以後「放送終了日不明状態」でレギュラー番組として復活した。

放送時間編集

2019年8月26日
  • 18:00 - 21:50
    ゲスト:佐藤正久(参議院議員、当時:外務副大臣)、三浦瑠麗(国際政治学研究者)[45]
2019年10月13日
  • 20:00 - 22:00[46]
    ゲスト:中川コージ(戦略科学者、「月刊中国ニュース」編集長)
2019年12月13日
2020年2月23日
2020年4月9、16、23日
  • 13:00 - 16:00[注 64]
    ゲスト(9日):戸村智憲(日本マネジメント総合研究所 理事長)※14時台、山本太郎(元参議院議員、れいわ新選組代表)※15時台
    ゲスト(16日):寺島毅(東京歯科大学市川総合病院呼吸器内科教授)※14時台、永濱利廣(第一生命経済研究所経済調査部 首席エコノミスト)※15時台
    ゲスト(23日):佐藤正久※14時台、橋下徹(弁護士、元大阪府知事、大阪市長)※15時台

防災スペシャル編集

土曜時代も「ラジオで安心 みんなの防災」キャンペーンと称して、防災の日付近に啓発企画特別番組を組んでいた。レギュラー番組終了以後の2018年は別途報道部制作の報道特別番組が組まれたが、翌19年は組まれ無かった事もあり、2020年は「ニッポン放送防災ウィーク」扱いにて当該番組を通常放送の1時間前である『激論Rock&Go!』を編成していた時間枠に拡大して編成[注 66]

放送時間編集

※JST表記

  • 木曜 14:00 - 15:30 - 2020年9月3日

出演者編集

  • パーソナリティ:辛坊
  • アシスタント:増山、飯田
  • 防災キャスター:畑中秀哉(ニッポン放送報道スポーツコンテンツセンター 副部長兼記者)
  • ゲスト[注 67]ロバート・ゲラー地震学者東京大学名誉教授)※14時台、石井裕南房総市長)※15時台「教えて!センセイ」、荒井伸司(東京都理容生活衛生同業組合 常任理事 文化企画部長)※14時台「理容防災ネットワーク」、小泉裕之(東日本交通 渉外担当課長)※15時台「タクシー防災レポーター制度」

Webコンテンツ編集

前述通り、Podcast配信として土曜時代のレギュラー放送開始した、2012年4月7日から2017年9月30日まで代理パーソナリティの放送回含めて、「Zoom On!」の前後半パート分を纏めた音源を毎週配信していた。また、著作管理上配信不可能なニュース(記者会見)、楽曲、番組BGM、コーナージングル、スポーツ実況音源は省略される。特番以降の『〜激論Rock&Go!』では、楽曲を流す時間尺は確保されて居ないが、Podcast配信やYoutubeチャンネルからのコンテンツの配信は実施していなかったが、2020年5月14日放送分からニッポン放送 PODCAST STATIONでのコンテンツ配信が再開され、構成はOPトーク含め、土曜レギュラー時代と粗々一緒である。

期間限定の配信として毎日17時に行う「生存確認テレフォン 5時の辛坊です」の4日分のまとめ、水曜日代理パーソナリティの吉田尚記と水・木番組レポーターの吉田悠希による「おしえて!よっぴー先輩」、年末には辛坊のATOMや吉田両レポーターに対する呼びかけをまとめたものが配信された。

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 土曜レギュラー時代、辛坊のスケジュール都合で録音の場合あり
  2. ^ 2020年5月7日放送分のゲストトークで盛り上がって、辛坊のリクエスト楽曲を流して以降、リクエスト曲と本来のEDテーマ両方が流される
  3. ^ チーフディレクター
  4. ^ - 2020年7月6日 -
  5. ^ a b
  6. ^ 2014年3月までは「人が見えれば、ニュースが分かる」
  7. ^ ニッポン放送の2017年7月の秋季セールスガイドでは記載済
  8. ^ かつての『荒川強啓 デイ・キャッチ!』、そして、同年10月以降、平日22時の放送枠から移動して来た『荻上チキ・Session』(TBSラジオ)、2020年7月時点の『斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!』(文化放送
  9. ^ そのため、7月6日付け朝刊のラテ欄で、文化放送の欄にて「辛坊さん頑張ろう」とエールを送った
  10. ^ a b 2013年4月7日から9月28日は当時:読売テレビや吉本興業等で構成された製作委員会が主導した「「ブラインドセーリング」プロジェクト」参加により、2021年3月29日から前述の再挑戦に伴い、一時番組を休演。但し、同局からイリジウム携帯電話を貸与されたため、生存確認として「生存確認テレフォン 5時の辛坊」と言うコーナーを設け、番組放送中の17:00頃に辛坊へ加電して出演させている。また、休演以後から番組Webサイト等の番組ロゴに付随する辛坊の宣材写真が黒塗りになっていたが、航海進捗率70%以後はグラデーションで辛坊の写真が戻る演出を扱いを行なっている
  11. ^ 緊急事態宣言以降の2020年4月9日放送分から同年5月27日迄は、同局番組出演者の新型コロナウイルス感染症対策本部の会議にて再度、緊急事態宣言の発令直前の2021年1月7日放送分から番組出演する読売テレビから東阪間移動が不適当と言い渡された事による間移動自粛のため、辛坊のニュースキャスター勇退に伴う読売テレビの番組降板した2月25日迄、同局関西支社が所在するブリーゼタワーからリモート出演扱いであった。しかし、宣言解除以降も『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)の収録日が隔週で同年10月迄は月曜、11月以後は木曜に設定されるため、聴取率調査週間時のゲストが有楽町の同局本社の生放送スタジオに来訪しようが、ブリーゼタワーから頻繁に出演し続けていた
  12. ^ 平日帯で『OK! Cozy up!』に出演しているため、労務管理上の都合で2020年7月9日から木曜の1日のみ
  13. ^ 2021年4月2日から代理パーソナリティ
  14. ^ ジングルおよびアタック音声担当を土曜午後時代含め、平日夕方帯復活時の新規ジングルも担当。兄弟番組である『ザ・ボイス』、『フライデースクープ』も同様
  15. ^ a b c d e f ラジオパークのイベント広場から公開放送
  16. ^ a b c d e f 事前録音
  17. ^ 2012年ロンドンオリンピック開幕スペシャル
  18. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 電話出演
  19. ^ 大阪市内のホテルで辛坊と増田のみで事前録音
  20. ^ 辛坊が当該番組の裏番組である『斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!』(文化放送)にゲスト出演するため、15時以降突如として発言しなくなり、そのまま浜松町に所在する同局に有楽町駅経由で山手線に乗車して移動した。代理パーソナリティが橋下である扱いしているメディアもあったが、番組は飯田と増山で進行。また、『SAKIDORI!』との裏被りは、先に『深層NEWS』(BS日テレ)のキャスター契約非更新時点で、出演オファーを受けていた文化放送と、後にニッポン放送から当該番組のオファーがあったためで、リモート出演していたニッポン放送関西支社と文化放送関西支社が同じビルの同じ階のフロアに所在しており、移動が数分で済むから双方OKしたと説明している[20][21]
  21. ^ 大阪市北区所在である安藤の事務所で辛坊と飯田のみで事前録音
  22. ^ 飯田は2015年9月 関東・東北豪雨災害茨城県常総市の水害現場から中継
  23. ^ 全員録音コメント
  24. ^ コメント録音扱い
  25. ^ ニッポン放送 うまいもん祭りのイベントステージから公開放送
  26. ^ 飯田は『ザ・ボイス』含めた取材で岩手県釜石市から生中継
  27. ^ 宮城県本吉郡南三陸町から辛坊、飯田が中継、増山はニッポン放送にてスタジオ受け
  28. ^ 放送当日午前に事前インタビュー形式[27]
  29. ^ a b ニッポン放送関西支社が所在するブリーゼタワーから出演
  30. ^ 放送日前日の4月13日付同局収録スタジオにて事前収録扱い。長尺の為、番外編として全編番組Podcastにて音源公開[28][29]
  31. ^ 『ラジオリビング』にて、「ももクロおせち」第2段のプロモーション活動として、10時の『垣花正 あなたとハッピー!』から縦断的にゲスト出演[30]
  32. ^ 2020年10月の聴取率調査週間時企画の「とにかく辛坊治郎の話を聞け!」にて10月19日放送分の放送予定であったが、インタビュー当日に辛坊が胸を痛め、体調不良でキャンセルした事で、後日、元谷にインタビュー出来た事で当該放送分にて改めて放送した
  33. ^ 辛坊の別仕事都合や「ブラインドセーリング」プロジェクト参加及び太平洋無寄港横断の再挑戦ため
  34. ^ 「教えて!センセイ」※15時台ゲスト
  35. ^ a b c 「Zoom On!」※16時台ゲスト
  36. ^ 辛坊の『グッとラック!』(TBSテレビ)ゲスト出演時立ち振る舞いのアンサーとして15時台のゲスト
  37. ^ 16時台の通常トークゲスト
  38. ^ 太平洋無寄港横断再挑戦時の代理パーソナリティ挨拶でOPトークで電話出演
  39. ^ 太平洋無寄港横断再挑戦時の代理パーソナリティ挨拶で16時台のゲスト
  40. ^ 太平洋無寄港横断再挑戦時の代理パーソナリティ挨拶で17時台のゲスト
  41. ^ 「教えて!センセイ」※14時台ゲスト
  42. ^ 「Zoom On!」※15、16時台ゲスト
  43. ^ 「Zoom On!」※16、17時台16時台ゲスト
  44. ^ 2014年7月12日の飯田休暇中の対応は増山がニュースを担当
  45. ^ 内田が初鳴き以後、放送番組の場数を踏めてないため、商品説明で売上げが左右される「ラジオリビング」のみ『ザ・ラジオショー』の担当である前島花音が当該番組の商品説明を担当。ただし、番組公式Twitterアカウントのツイートには登場したが放送番組本編では出演してない[31][32]
  46. ^ サブディレクター兼務
  47. ^ キューシートの挨拶文言が後述のWeb配信のリスナーの念頭に置いているため、辛坊:「○月○日 ○曜日 時刻は午後3時30分を回りました。FM 93.0、AM 1242 ニッポン放送 ラジオでお聞きのみなさん…」増山:「パソコン、スマートフォンを使ってradikoでお聴きの皆さん、そしてPodcastでお聴きの皆さん…」と細かく聴取チャンネルを説明している。
  48. ^ 木曜は飯田が出演役割としてニュースの読み上げを行う
  49. ^ 2021年3月29日放送分以降、辛坊の代理パーソナリティがタレント等の場合は、火、木曜ストレートニュース担当で同局同センター報道部解説委員森田耕次がサポート要員の情報キャスター扱いでブースに入る。
  50. ^ NPB春季キャンプ情報の場合は同局同センタースポーツ部所属のアナウンサー(煙山光紀山内宏明)が電話でリポート
  51. ^ 辛坊がノリで同紙18面のアダルト記事についても扱っている
  52. ^ 「Zoom On!(パート3)」扱いで5時の定時ニュース時に、小池百合子東京都知事の新型コロナウイルス新規感染者に関する記者会見の内包時、若しくは「Zoom On!(パート3)」の尺稼ぎのトーク削減時は、時報跨ぎ直後に定時ニュースを開始する場合がある
  53. ^ 同コーナーにて、増山が辛坊に対して気象情報を伝えているが、番組構成上代理パーソナリティとのトークやリスナーメッセージへのQ&Aがメインとなってしまい、詳細な気象、風向き、風速情報を辛坊が捉えられない為、番組開始前後に鍋谷との打合せ時に再度辛坊に加電して気象情報を伝えている。また、番組が休止となる金 - 日曜については辛坊のYouTubeチャンネルの「辛坊の旅」において作家の鍋谷と掛け合う形で現状報告を行う形で毎日の報告を行っている。また、2021年6月17日(日本時間)にサンディエゴに到着したが、ニッポン放送側に開陳しなかった事情で日本帰国迄航海を継続中の為、同コーナーも日本帰港時迄継続となった
  54. ^ ナイターシーズンのみ。2020年7月第2週までは交通情報読み上げ後
  55. ^ データ提供サービス自体は2018年3月29日をもって終了となった
  56. ^ 同構成のコーナーを後年、増山が出演していた『ザ・フォーカス』でも「あの時代にニュースフォーカス」と言うコーナー名で放送されていた
  57. ^ 吉田が当該番組のパーソナリティ担当時は、国際放送センターが所在する東京ビックサイト 東展示棟から番組を進行する為、同じく東京五輪専従リポーターである同局スポーツ部のアナウンサーである大泉健斗が電話出演する
  58. ^ 飯田は番組アシスタント、辛坊はゲストにて出演
  59. ^ 17:25 - 17:30は『健康あるあるWONDER4』により中断。17:50 - 17:55の『小島奈津子のおかえりなさい』は休止
  60. ^ 辛坊は放送の2週間前に『朝生ワイド す・またん!』のロケに続き本吉郡南三陸町、飯田は岩手県宮古市田老町の防潮堤にて、他に報道部の上村貢聖と畑中が宮城県内から中継リポートで出演
  61. ^ 公開放送は14:00で終了
  62. ^ イベント会場中継と取材リポートを担当
  63. ^ 途中、12:00 - 13:00の間、同年5月29日に放送した報道スペシャル『子どもたちの震災~しゃべっていいんだ』を再放送
  64. ^ a b 途中、レギュラー番組である『DAYS』の内包番組である、『ハロー神奈川』、『ニッポンチャレンジドアスリート』と菊池由美のレギュラーコーナーである「週末コレシネマ」を挿入。また、15時台は「午後のアポイントメント」の扱いで番組進行される
  65. ^ 途中、「女子ソフトボール情報」を挿入
  66. ^ 途中、レギュラー番組であった『DAYS』の14時台の「ラジオリビング」と15時台の冠コーナーである「午後のアポイントメント」を『激論Rock&Go!』と同じ「教えて!センセイ」の扱いで番組進行した[47]
  67. ^ 通常放送枠でのゲストはゲスト項に記載

出典編集

  1. ^ 2014/3/29 ===<3月29日のズーム そこまで言うか!>===”. ニッポン放送 (2014年3月29日). 2017年9月30日閲覧。
  2. ^ 2014/4/5 放送「4月に入り番組もリニューアル!!」===<4月5日のズーム そこまで言うか!>===”. ニッポン放送 (2014年4月5日). 2017年9月30日閲覧。
  3. ^ zoom1242のツイート(1270930280459558913)
  4. ^ “天野ひろゆき、22年ぶりニッポン放送で単独新番組”. 日刊スポーツ. (2017年9月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1884349.html 2018年2月1日閲覧。 
  5. ^ “天野ひろゆき、ニッポン放送で22年ぶり単独パーソナリティー!”. サンケイスポーツ. (2017年9月8日). http://www.sanspo.com/geino/news/20170908/owa17090805030003-n1.html 2018年2月1日閲覧。 
  6. ^ iida_voiceのツイート(971304390526160896)
  7. ^ JiroShinbo_tabiのツイート(1253474438890192896)
  8. ^ “辛坊治郎「ラジオが一番、受け手との距離が近い」~ニッポン放送新番組7月スタート” (プレスリリース), ニッポン放送, (2020年6月11日), https://news.1242.com/article/228753 2020年6月11日閲覧。 
  9. ^ “7•10から有働のラジオ! ニッポン放送で初レギュラー番組「キャスターの鎧脱ぐ」”. サンケイスポーツ. (2020年6月11日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200611/geo20061105000001-n1.html 2020年6月11日閲覧。 
  10. ^ “ニッポン放送社長 辛坊治郎氏の新番組に「我々としては期待している番組」”. スポーツニッポン. (2020年7月8日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/08/kiji/20200708s00041000189000c.html 2020年7月8日閲覧。 
  11. ^ “辛坊治郎氏 自身の炎上発言反省も今後に不安?「先に謝っておきます」”. スポーツニッポン. (2020年7月8日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/08/kiji/20200708s00041000215000c.html 2020年7月8日閲覧。 
  12. ^ “辛坊治郎氏、ニッポン放送での新番組スタートで「人生、これからどうしようか悩んでいるんです。実は」と告白…政治家転身は否定”. スポーツ報知. (2020年7月8日). https://hochi.news/articles/20200708-OHT1T50090.html 2020年7月8日閲覧。 
  13. ^ “辛坊治郎氏、自身の炎上発言を反省「また謝ることにならないようにします」”. スポーツ報知. (2020年7月8日). https://hochi.news/articles/20200708-OHT1T50093.html 2020年7月8日閲覧。 
  14. ^ “辛坊治郎氏、ニッポン放送で新番組炎上覚悟で「先に謝っておきます」”. サンケイスポーツ. (2020年7月8日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200708/geo20070817040021-n1.html 2020年7月8日閲覧。 
  15. ^ “辛坊治郎氏「ないとは」太平洋横断の再挑戦に含み”. 日刊スポーツ. (2020年7月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007080000467.html 2020年7月8日閲覧。 
  16. ^ “辛坊治郎「TVは笑ってれば何とかなる」3年ぶりラジオ番組復活に難しさ語る…ヨット太平洋横断意向も”. 中日スポーツ. (2020年7月8日). https://www.chunichi.co.jp/article/85713 2020年7月8日閲覧。 
  17. ^ “文化放送、ニッポン放送新番組にラテ欄でエール 辛坊氏「粋だね」と感謝”. デイリースポーツ. (2020年7月6日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/07/06/0013485710.shtml 2020年7月6日閲覧。 
  18. ^ JiroShinbo_tabiのツイート(1279963723671592960)
  19. ^ joqrprのツイート(1279988370232369152)
  20. ^ “辛坊治郎氏、冠番組放送中に他局番組へ 異例の出演に橋下氏「許されるんですか?」”. サンケイスポーツ. (2020年6月11日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200611/geo20061118410028-n1.html 2020年6月11日閲覧。 
  21. ^ “辛坊氏、前代未聞?冠ラジオ番組途中でライバル局へ…橋下氏「許されるの?」”. デイリースポーツ. (2020年6月11日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/06/11/0013415904.shtml 2020年6月11日閲覧。 
  22. ^ zoom1242のツイート(716124781909651456)
  23. ^ “上西議員、国会欠席後の"旅行"をあらためて否定「不倫も旅行もしてない」”. マイナビニュース. (2015年8月24日). https://news.mynavi.jp/article/20150824-a240/ 2020年4月1日閲覧。 
  24. ^ zoom1242のツイート(705933886874714112)
  25. ^ zoom1242のツイート(708515654916116480)
  26. ^ zoom1242のツイート(708526037315887104)
  27. ^ zoom1242のツイート(1369879154083033089)
  28. ^ 飯田浩司アナウンサー 国際政治学者・三浦瑠璃さん対談《前編》”. 辛坊治郎ズーム そこまで言うか!ニッポン放送 PODCAST STATION) (2021年4月22日). 2021年4月22日閲覧。
  29. ^ 飯田浩司アナウンサー 国際政治学者・三浦瑠璃さん対談《後編》”. 辛坊治郎ズーム そこまで言うか!ニッポン放送 PODCAST STATION) (2021年4月22日). 2021年4月22日閲覧。
  30. ^ ももクロプロデュースのオリジナルおせち第2弾 - ウェイバックマシン(2020年8月25日アーカイブ分)
  31. ^ zoom1242のツイート(1366998116612771843)
  32. ^ zoom1242のツイート(1367000164498481158)
  33. ^ Yahoo!が検索ランキングサービスを本格スタート - 急上昇ワードなど紹介”. マイナビ (2007年11月12日). 2018年4月1日閲覧。
  34. ^ “Yahoo!検索データ サービス終了のお知らせ” (プレスリリース), Yahoo! JAPAN, (2018年3月29日), https://searchranking.yahoo.co.jp/rt_burst_ranking/ 2018年4月1日閲覧。 
  35. ^ ラジオで安心 みんなの防災2015”. ニッポン放送 (2015年8月29日). 2015年8月30日閲覧。
  36. ^ 博多大吉がAMラジオ47局ネット特番でパーソナリティ、ナイナイ岡村も登場”. お笑いナタリー (2015年12月5日). 2018年5月3日閲覧。
  37. ^ a b 『ラジオで安心 みんなの防災2016』9/3(土)午前11時から放送!』”. (ニッポン放送) (2016年8月30日). 2016年8月30日閲覧。
  38. ^ 華丸大吉がAMラジオ47局ネット特番でパーソナリティ、サンドも電話出演”. お笑いナタリー (2016年12月9日). 2018年5月3日閲覧。
  39. ^ “「鶴光の噂の-」拡大版など豪華番組めじろ押し!ニッポン放送14日からスペシャルウイーク”. サンケイスポーツ. (2020年12月14日). https://www.sanspo.com/geino/news/20201214/geo20121405010008-n1.html 2020年12月14日閲覧。 
  40. ^ “Kis-My-Ft2&SixTONES『チャリティ・ミュージックソン』メインパーソナリティに就任 ジャニーズ2組は史上初”. ORICON NEWS. (2020年10月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2175702/full/ 2020年11月1日閲覧。 
  41. ^ 声優・櫻井孝宏、アナログレコードの“いま”と“これから”を語り尽くすニッポン放送「レコード新時代!アナログムーブメント2020」31日放送”. Musicman (2020年12月21日). 2020年12月21日閲覧。
  42. ^ “実はアナログレコードを7000枚以上所有! 声優・ 櫻井孝宏がレコード愛を語り尽くす”. ニッポン放送 NEWS ONLINE(ニッポン放送). (2020年12月21日). https://news.1242.com/article/263805 2020年12月21日閲覧。 
  43. ^ “【ZOOM】 東日本大震災4年半 スタジオからフィールド”. 産経新聞. (2015年9月8日). https://www.sankei.com/entertainments/news/150908/ent1509080004-n1.html 2015年9月8日閲覧。 
  44. ^ “ニッポン放送SPウイーク!笑福亭鶴光ら伝説パーソナリティー登場”. サンケイスポーツ. (2019年8月25日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190825/geo19082505010004-n1.html 2019年8月25日閲覧。 
  45. ^ “辛坊治郎と日韓関係を激論 外務副大臣・佐藤正久が明かした日本政府の今後の対応”. ニッポン放送. (2019年8月28日). http://www.1242.com/lf/articles/197223/?cat=politics_economy&pg=sp 2019年8月28日閲覧。 
  46. ^ “激熱ニュースに辛坊治郎が吠えまくる!~香港デモ・米朝協議・原発マネー・表現の不自由展・米中貿易戦争……” (プレスリリース), ニッポン放送, (2019年10月9日), http://www.1242.com/lf/articles/205484/?cat=politics_economy&pg=sp 2019年10月9日閲覧。 
  47. ^ お知らせ ニッポン放送防災ウィーク特別番組のお知らせ”. ラジオで安心 ニッポン放送 防災ナビ(ニッポン放送) (2020年8月11日). 2020年8月28日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集

ニッポン放送 土曜 13:00 - 15:00
前番組 番組名 次番組
小倉智昭のラジオサーキット
(13:00 - 16:00)
2006年10月14日 - 2012年3月31日
辛坊治郎ズーム そこまで言うか!
2012年4月7日 - 2017年9月30日
Billboard JAPAN HOT100 COUNTDOWN

サタデーミュージックバトル 天野ひろゆき ルート930
(13:00 - 16:20)
2017年10月7日 -
ニッポン放送 木曜 昼ワイド番組
DAYS
月 - 木曜
2019年4月1日 - 2020年4月14日
※月 - 水曜に放送曜日短縮
辛坊治郎ズーム そこまで言うか!
〜激論Rock&Go!
2020年4月30日 - 7月2日
特別番組枠
2020年7月9日 - 9月3日
ニッポン放送 平日夕方のワイド番組
草野満代 夕暮れWONDER4
月 - 木曜
(16:00 - 17:40)
2018年4月2日 - 9月27日
2019年4月1日 - 9月26日

(16:00 - 18:00)
2018年10月1日 - 2019年3月28日
2019年9月30日 - 2020年6月18日

(16:00 - 17:30)
2020年6月22日 - 7月2日
金曜ブラボー。

大橋未歩 金曜ブラボー
金曜
(13:00 - 17:20)
2015年4月3日 - 2020年7月3日
※放送時間を短縮して継続
辛坊治郎ズーム そこまで言うか!
月 - 木曜
2020年7月6日 -
うどうのらじお
金曜
2020年7月10日 -
-