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THE MUSIC DAY』(ザ・ミュージック・デイ)は、日本テレビ系列2013年から毎年1回、7月上旬)に幕張メッセから生放送されている大型音楽番組である。

THE MUSIC DAY
Makuhari Messe20080903.JPG
会場として使用され、
番組生放送が行われている幕張メッセ
ジャンル 音楽番組 / 特別番組
企画 高谷和男(P兼務)
演出 渡辺春佳
渡邉友一郎(音楽演出)
高橋利之(総合演出)
出演者 櫻井翔
羽鳥慎一フリーアナウンサー
水卜麻美(日本テレビアナウンサー)
桝太一(日本テレビアナウンサー)
ほか
オープニング 時代中島みゆき2014年 - 2016年2019年
Music Day(布袋寅泰2017年 - )
プロデューサー 宮崎慶洋、伊藤茉莉衣、杉山直樹、福田一寛、久道恵、山本めぐ、岩崎小夜子、森下典子、高尾あずみ、清千里
高谷和男(企画兼務)
江成真二(総合P)
道坂忠久川邊昭宏(共にCP)
制作 日本テレビ
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 2013年7月6日 - 現在
回数 7
公式サイト
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概要編集

2013年に毎年年末に放送している『日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト』から派生し、日本テレビ開局60年記念特別番組として放送が始まった。

懐かしい名曲から最新曲まで、日本人に力をくれた名曲を紹介する。

事実上の前身番組として、2012年3月7日には『日テレ系音楽の祭典 音楽のちから2012』(にっテレけいおんがくのさいてん おんがくのちからにせんじゅうに)が生放送された。

第2回までのサブタイトルは『音楽のちから』だったが、2015年7月4日の第3回以降は、サブタイトルは1年ごとに変わる。

第2回から第4回までのテーマ曲は中島みゆきの「時代」だったが、2017年7月1日の第5回、2018年7月7日の第6回は布袋寅泰の「Music Day」がテーマ曲となった。第7回では再び「時代」を起用しながらも並行して「Music Day」も使用している。

日本テレビ系列フルネット28局[注 1]に関しては全編ネットワークセールスとなっており、フジテレビ系列とのクロスネット局テレビ大分でも、通常時の土曜日にフジテレビと同時ネットとする時間帯を含む一部時間帯を除いて全編放送されている。なお、11:55 - 12:00に放送される事前枠(第4回まで)は関東他一部地域でのみの放送となっている(ローカルセールス枠)。

なおメイン会場の運営はソーゴー東京が行っており、ほかの日テレ系音楽番組主催イベントの運営も同様に行う。

放送日時・司会進行編集

放送回 タイトル 放送日時 総合司会 司会 進行 NEXTゲート ナビゲーター その他の主な出演者
第1回 THE MUSIC DAY
音楽のちから
2013年7月6日[注 2]
第1部…10:30 - 11:25
第2部…12:00 - 17:00
第3部…17:20 - 18:25
第4部…18:25 - 21:17
第5部…21:17 - 22:54
櫻井翔
[注 3]
羽鳥慎一[注 3] 徳島えりか[注 3]
(日本テレビアナウンサー)
桝太一
(日本テレビアナウンサー)
コーナーMC:関ジャニ∞
その他:桐谷美玲鈴木崇司(日本テレビアナウンサー)
第2回 THE MUSIC DAY
音楽のちから
2014年7月12日[注 4]
第1部…12:00 - 17:00
第2部…17:20 - 19:00
第3部…19:00 - 22:54
宮城県七ヶ浜国際村ホール・進行:鈴江奈々(日本テレビアナウンサー)
汐留ライブステージ・進行:葉山エレーヌ(当時日本テレビアナウンサー)
第3回 THE MUSIC DAY
音楽は太陽だ。
2015年7月4日[注 5]
第1部…12:00 - 16:30
第2部…16:50 - 19:00
第3部…19:00 - 22:54
桝太一
(日本テレビアナウンサー)
岩本乃蒼
(日本テレビアナウンサー)
汐留ライブステージMC:マギー、葉山エレーヌ(当時日本テレビアナウンサー)
川崎シンフォニックMC:鈴江奈々(日本テレビアナウンサー)
第4回 THE MUSIC DAY
夏のはじまり。
2016年7月2日[注 5]
第1部…12:00 - 16:30
第2部…16:50 - 19:00
第3部…19:00 - 22:54
桝太一
(日本テレビアナウンサー)
尾崎里紗
(日本テレビアナウンサー)
汐留ライブステージMC:マギー、笹崎里菜(日本テレビアナウンサー)
座間シンフォニックMC:鈴江奈々(日本テレビアナウンサー)
第5回 THE MUSIC DAY
願いが叶う夏
2017年7月1日[注 6]
第1部…13:00 - 16:25
第2部…16:45 - 19:00
第3部…19:00 - 22:54
スペシャルサポーター:みやぞん(ANZEN漫才
三軒茶屋シンフォニックMC:鈴江奈々(日本テレビアナウンサー)
明治神宮野球場・進行:岩本乃蒼(日本テレビアナウンサー)
第6回 THE MUSIC DAY
伝えたい歌
2018年7月7日[注 7]
第1部…12:00 - 16:30
第2部…16:50 - 19:00
第3部…19:00 - 22:54
バカリズム
桝太一
(日本テレビアナウンサー)
横浜・進行:辻岡義堂(日本テレビアナウンサー)
麹町・進行:水卜麻美(日本テレビアナウンサー)
第7回 THE MUSIC DAY 2019
時代
2019年7月6日[注 7]
Part1…13:30 - 15:00
Part2…15:00 - 16:30
Part3…16:50 - 19:00
Part4…19:00 - 22:54
水卜麻美[注 3]
(日本テレビアナウンサー)
バカリズム
辻岡義堂
(日本テレビアナウンサー)
東京ドイツ村・進行:上重聡(日本テレビアナウンサー)
富士急ハイランド・コニファーフォレスト・進行:佐藤梨那(日本テレビアナウンサー)

放送時間の変遷編集

放送時間 時間帯別
第1部 第2部 第3部 第4部 第5部
第1回
(2013年)
10:30 - 22:54
(689分)
10:30 - 11:25
(55分)
12:00 - 17:00
(300分)
17:20 - 18:25
(65分)
18:25 - 21:17
(172分)
21:17 - 22:54
(97分)
第2回
(2014年)
12:00 - 22:54
(634分)
12:00 - 17:00
(300分)
17:20 - 19:00
(100分)
19:00 - 22:54
(234分)
(放送なし)
第3回
(2015年)
第4回
(2016年)
12:00 - 22:54
(624分)
12:00 - 16:30
(270分)
16:50 - 19:00
(130分)
第5回
(2017年)
13:00 - 22:54
(574分)
13:00 - 16:25
(205分)
16:45 - 19:00
(135分)
第6回
(2018年)
12:00 - 22:54
(624分)
12:00 - 16:30
(270分)
16:50 - 19:00
(130分)
放送時間 時間帯別
Part1 Part2 Part3 Part4
第7回
(2019年)
13:00 - 22:54
(574分)
13:00 - 15:00
(120分)
15:00 - 16:30
(90分)
16:50 - 19:00
(130分)
19:00 - 22:54
(234分)
(放送なし)

出演アーティスト編集

ネット局編集

『THE MUSIC DAY』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 制作局
北海道 札幌テレビ(STV)
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
長野県 テレビ信州(TSB)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列/テレビ朝日系列
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 日本テレビ系列
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列/フジテレビ系列 [注 14]
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列

スタッフ(第7回)編集

  • 技術統括:木村博靖(第1回-)
  • 美術統括:栗原純二(第7回、第1-5回は美術デザイン)
  • 美術・技術協力:NiTRO日テレアートKYORITZ日放テレテックTAMCOジャパンテレビテルミックシミズオクト、中央宣伝企画、三響社、ヤマモリ、エス・アイ・エス、いち屋
  • 情報提供:ORICON
  • 制作協力:AGASUS(第1回は運営)、AX-ON(第1回-)、いまじん(第2回-)、オフィス・ケーアール(第1,3回)、ゴットキッズ(第1回-)、SIONモスキート(第1回-)、創輝(第7回)
  • 運営:光岡裕子(第1回-)、脇阪真琴(第1回-)、鈴木涼介(第5回)、佐々木有雅(第5回)、井原美貴(第7回)、山崎李奈(第7回)
  • デジタルコンテンツ展開:中村光祐、椿原麻恵(共に第7回)、山本浩伸(第3-5回)、石川甚敬(第5回)
  • 協力:フォアキャスト・コミュニケーションズ
  • 編成:天野英明、岩崎秀紀
  • 営業:鈴木信
  • 宣伝:沖絵未
  • 幕張メッセプロデューサー:笹部智大(第4,5回)、廣瀬由紀子(第5回)、吉無田剛(第4回も担当、第1回は編成、第2回は嵐の東北未来旅二宮編P)、合田伊知郎(第6回はプロデューサー)、渡辺卓郎、齋藤久美子、前田直敬(第1,2,4-6回、第3回は総合プロデューサー)、吉田一浩(第1-5回はプロデューサー)、本橋武夫(第1-5回はプロデューサー)、内藤智子
  • 構成:桝本壮志(第1回-)、川上トリオ(第1回-)、木南広明(第3回-)、成瀬正人(第3回-)
  • デスク:西端薫(第1回-)、小原麻実(第1,4回-)、津下佳子(第4回-)、岡田真美、石田貴子(共に第7回)
  • AD:田中もも(第3回-)、巻下歩夢(第5回)、廣本諒介(第5回)、新井美咲、阿比留ほのほ、山口拓朗、南斉岬、岩崎林太郎
  • FM:氣賀澤宏隆(第2,4,5回、第1回はディレクター)、新井万季(第5回はAD)、田村幸大(第3回はメッセージ、第6回はD)、上野詩織(第5回はAD)、廣瀬龍太郎
  • 制作進行:斎籐寿(第1回-)
  • AP:橋本隆(第1回-)、大塚明(第3回-)、山崎佑里子(山崎→第5回、第3,4回はAD)、北村桃子(第5回、第3,4回はAD)、和田裕子
  • ディレクター:山下聖司(第4回-)、井上将司(第5回はAD)、小松正樹(小松→第3,5回、第1回、第2回は技術コーディネーター)、蒲龍太郎(第5回はAD)(汐留本社 SVサブ)/藤戸星妃(第3回はAD、第5回はD、第6回は幕張メッセ中継車D)、阿部聡(第1-5回も担当)、錦織信彦(第1回-)、比嘉智樹(第1,2,5回、第3回はFD、第4回はFM)、庄司名衣(第2回-、第1回はAD)、松本匡貴(第5回、第3,4回はAD)、稲元雅俊(第3回はAD、第4-6回はFM)、小田葉月、唐川海咲、熊谷光太郎、小倉寛太、西本幸平(第5-6回はAD)、河村哲平(第6回はAD)、佐々木万由子(幕張メッセ)
  • 番組企画プロデューサー:高谷和男(第7回-、第1,2回は総合プロデューサー、第3回は企画、第4-6回は企画プロデューサー)
  • プロデューサー:原司(第5回-)、渡邊文哉(第7回-、第6回はAP)(汐留本社・SVサブ)/宮崎慶洋(第5回はAP)、伊藤茉莉衣(第2回は汐留ライブAP、第3回はFD、第4回はFM、第5回はAP)、杉山直樹(第6回はAP)、福田一寛(第3回はTOKIOスペシャルライブP)、久道恵、山本めぐ、岩崎小夜子(第5回はAP、第4回はGEMプロデューサー)、森下典子(第1回-)、高尾あずみ(第5回-、第1-4回はAP)、清千里(第3回は汐留本社 汐留ライブAP、第4回は汐留ライブステージAP、第5回はAP)(幕張メッセ)
  • 音楽演出:渡邉友一郎(第7回、第5-6回は幕張メッセ中継車ディレクター、第1-4回はディレクター)
  • 演出:渡辺春佳(第7回-、第5-6回は汐留本社 SVサブD、第4回は汐留本社 SVサブP)
  • 総合プロデューサー:江成真二(第5回-、第1回は総合演出、第4回はプロデューサー)
  • 総合演出:髙橋利之(第3回は関ジャニ∞スペシャルメドレー演出、第5回は演出監修)
  • チーフプロデューサー:道坂忠久(第4回-、第2回は関ジャニ∞アニバーサリー企画P、第3回はTOKIOスペシャルライブCP)、川邊昭宏(第7回-、第3回は総合演出、第2回は嵐の東北未来旅企画演出)
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ編集

  • 美術統括:林健一(第1回)、大川明子(第2-6回)
  • 美術プロデューサー:稲本浩(第1,2回)
  • 美術デザイン:平岡真穂(第1-5回)
  • 構成:金沢達也(第1回)、橋本修平(第2回)、大平尚志(第2回)、長谷川優(第1,2回)、矢頭浩(第2-5回)
  • 美術・技術協力:NKL、NEXIONYAMAHA
  • 運営:倉茂得光(第1回)、中田洋(第1回)、山下純三郎(第1回)、佐々木明(第1回)、森田佳苗(第2-4回)、後藤範之(第2,3回)、植原佳世子(第2-6回) /ソーゴー東京(第1回)、日テレイベンツ(第1回)
  • デジタルコンテンツ展開:原浩生(第1-4回)、海野大輔(第1,2回)、清水大輔(第1,2回)、中曽根貴良(第1,2回)、岸遼(第1,2回)、秋保成樹(第1,2回)、松本悠輔(第1回)、大月真(第1回)、崎田浩介(第2回)、山本浩伸(第2-5回)、team Lab☆(第2回、第1回は 「嵐 Feat.YOU」共同企画・開発)、藤井彩人、堤泰生、中村光祐(第5-6回)、長島慎介、椿原麻恵(第3-6回)、森田麻衣、真鍋怜
  • 編成:渡瀬慶吾(第1回)、久保真一郎(第1,3回)、荻野陽介(第4回)、長田宙(第5回)、武末大作(第5回)、関根龍太郎(第6回)
  • 営業:中山大輔(第1回)、夏目充博(第2回)、足立美香(第3回)、酒向真一(第4,5回)、草柳和宏(第6回)
  • 宣伝:戸田聖一郎(第1-3回)、山崎和彦(第1回)、北條伸樹(第4回)、三瓶篤樹(第5回)、石尾純(第6回)
  • 宣伝デザイン:関口憲司(第1回)
  • 映像PR:栗原一浩(第1回)
  • デスク:田村麻衣(第1回)
  • ネットワーク:松島宣正(第1回)、倉橋佳子(第1,2回)、手柴英斗(第2回)、薗田恭子(第3回)
  • イベント事業部:木村正人(第1回)
  • CGデザイン:古川滋彦(第2-5回、第1回はCG、第2回はデザイン)、野村俊介(第4回)、矢島基充(第5回、第2,3回はCG)、崔智允(第5回)
  • CG:安田朝実(第1回)、里英樹(第2回)
  • 動画提供:堀江隆臣(第1回)、水落功真(第1回)
  • AD:竹内大樹(第1回)、梅本大介(第1回)、宮崎樹(第3回)、岡史哲(第3,5回)、藤山菜々美(第3回)、西田志帆(第4回)、金井楓(第4回)、岡村美里(第5回)、酒井瑞希(第5回)、町田有、平松結有、田野志織、柳沼元気、佐々木真由子、中川ゆりや、金森渉(第4,5回はAD)、井上統暉(第5回はAD)
  • FM:舟澤謙二(第2-5回、第1回はディレクター)、久保田克重(第4,5回、第1-3回はディレクター)、花蔭篤(第4,5回、第1-3回はディレクター)、前田大輔(第3回はAD)
  • NEWS ZERO企画 THE BOOM『島唄』誕生秘話(第1回)
    • ディレクター:吉田稔
    • プロデューサー:納富隆治、山崎大介、田島たけし
  • 杉田二郎『戦争を知らない子供たち』秘話(第1回)
    • ディレクター:山野辺聖勝
  • 海援隊『母に捧げるバラード』秘話(第1回)
    • ディレクター:森田俊介
    • プロデューサー:林はる佳
  • 嵐 岩手ロケ&ライブ(第1回)
    • ディレクター:鈴木和昭、川上渡、徳竹陽介
    • プロデューサー:小島康嗣
  • 谷村新司・アリス秋田中継(第1回)→宮城シンフォニックコンサート(第2回)→川崎シンフォニックコンサート(第3回)→座間シンフォニックコンサート(第4回)→三軒茶屋シンフォニックコンサート(第5回)
    • ディレクター:木村拓雄(第4,5回)、新井章司(第4,5回、第3回はLIVE MONSTAR LIVEディレクター)、萩原哲也(第3,4回)、篠田裕基(第4回は演出)
    • プロデューサー:高橋正昭(第2回まではディレクター)
    • AP:山崎みみ(第2-5回)
    • 演出:斎藤政憲(第3回、第2回はプロデューサー兼務)
  • うたうで!おどるで!THEカヴァ☆コラTV(第1回)
    • 制作進行:富澤美和子
    • AP:木村洋明、波塚康司
    • ディレクター:小田玲奈、藤原耕治、岩崎臣男、ハルカヨウスケ、黒木初美
    • プロデューサー:今井大輔、平井秀和、日向野明、佐藤三羽一、浪岡厚生、村上早苗/寺内壮
    • 演出監修:三枝孝臣
  • アニバーサリー企画(第2回)
    • 企画演出:清水星人(TOKIO編)
    • ディレクター:中澤洋貴(TOKIO編)
    • プロデューサー:切田美伸(TOKIO編)
    • チーフプロデューサー:加藤幸二郎(TOKIO編)
  • 嵐の東北未来旅(第2回)
    • ディレクター:清水奈津子(大野編)、長岡新(櫻井編)、村田欣也(相葉編)、奈須亮三(二宮編)
    • AP:海老名和香(櫻井編)、円城寺剛(二宮編)、宇佐美昭(松本編)
    • 演出:川俣和也(大野編)、宮森宏樹(櫻井編)、藤森真実(相葉編)、古立善之(二宮編)、市川隆(松本編)
    • プロデューサー:佐藤理恵(大野編)、坂本真起子(二宮編)、高島良子(松本編)
  • LIVE MONSTAR LIVE(第3回)→沖縄屋我地ビーチ中継(第4回)→シンガポール中継GEM(第5回)
    • AP:岡部憲道(第3回)
    • プロデューサー:明比雪(第4回はGEMはプロデューサー)、大武衛(第5回)
    • 中継車ディレクター・プロデューサー:藤本弘志(第1回はアリス中継、第2回は宮城シンフォニックコンサートD、第3回はLIVE MONSTAR LIVE演出、第4回は演出・プロデューサー)
  • TOKIOスペシャルライブ(第3回)
    • ディレクター:高宮恵蔵
    • AP:井手茶智
    • プロデューサー:切替愛
    • 演出監修:清水星人
  • 嵐にしやがれコラボ企画(第3-7回)
    • 演出:古立善之(第3-5回は企画演出)
    • ディレクター:前川瞳美(第3,4回大野)、宮本将孝(第5回、第3回櫻井)、小嶋智仁(第3回)、水野格(第5回、第2回嵐の東北未来旅松本編D、第4回櫻井)(櫻井)、尾之上祐太(第5回、第3,4回松本)、那須太輔、加藤健太(加藤→第2回は、嵐の東北未来旅櫻井編D)(相葉)、相田貴史(第3回)、石崎史郎(第5回、 第2回は嵐の東北未来旅二宮編D、第4回二宮)、黒石岳志(第5回、第3,4回二宮)、田中克弥(第5回)
    • AP:金銀善(第3,4回・櫻井)、平山美由紀(第5回、第3回松本)、永森有希野(第4回)(松本)、佐藤愛(第5回、第3,4回・二宮、第2回は、嵐の東北未来旅相葉編AP)、鈴木桃子(第4回・大野)、髙橋孝平(第5回)
    • プロデューサー:國谷茉莉、古賀絢子(企画全体)、原田里美(第3,4回・大野、第2回は、嵐の東北未来旅大野編AP)、羽村直子(第3,4回・櫻井)、影山幸子(第5回、第3,4回・松本)、八木田祐子(第3,4回・二宮、第2回は、嵐の東北未来旅相葉編P)、大橋あり(第5回)
  • 関ジャニ∞スペシャルメドレー(第3回)
    • ディレクター:大楽和也(第2回はアニバーサリー企画関ジャニ∞編D)、吉野真一郎
    • プロデューサー:長瀬徹、竹部歩美(第2回はアニバーサリー企画関ジャニ∞編P)
  • キャラオケ18番コラボ企画(第3回)
    • ディレクター:岩本智也(第5回はチカラウタ企画D)
    • AP:村越多恵子
  • 名曲秘話VTR(第4回)
    • ディレクター:高橋公彦、鈴木大介、須藤将太
    • AP:山脇由紀子
    • プロデューサー:名田雅哉
  • 乃木坂46ライブ中継(第5回)
    • AP:峯亜希子(第3,4回 嵐にしやがれコラボ企画・相葉)
    • ディレクター:安達穣史
    • プロデューサー:藤井良記(第1回はうたうで!おどるで!THEカヴァ☆コラTVディレクター)
  • DREAM COME TRUE スペシャルLIVE(第5回)
    • ディレクター:新井章司、渡辺健太郎(渡辺→第3回はプロデューサー、第4回は沖縄屋我地ビーチ中継AP)
  • 欅坂46ライブ中継(第7回)
    • フロアディレクター:萩原哲也
    • ディレクター:岩田宣之、橋村和幸(第4,5回、第3回はFD)
    • プロデューサー:今井康則(第1-3回はプロデューサー、第4回は汐留ライブステージP、第5回はLIVE MONSTAR LIVEプロデューサー)、黒岩敏一(第1-4回はプロデューサー)
  • BTS大阪 生中継(第7回)
    • 技術協力:読売テレビ、promax、Gclef、ヒビノサウンド
    • ディレクター:新井章司、並河和奈
    • プロデューサー:横澤俊之、高橋正昭
  • 東京ドイツ村 中継(第7回)
    • AP:峯亜希子(第3,4回 嵐にしやがれコラボ企画・相葉、第5回は乃木坂46ライブ中継)
    • ディレクター:安達穣史(第5回は乃木坂46ライブ中継)、諏訪裕紀(第4,5回)
    • プロデューサー:小林拓弘、豊永満
    • 演出:徳永清孝(第1回は、うたうで!おどるで!THEカヴァ☆コラTVD、第2,3回は汐留ライブ演出、第4回は汐留ライブステージ演出)
  • E.YAZAWA SPECIAL EVENT ONE NIGHT SHOW 2019(第7回)
    • サウンドプロデューサー:大島草太
    • サウンドディレクター:長野健
    • イベント制作:小田次朗
    • イベント運営:入江敦郎
    • ディレクター:星野克己(第1,2,4回、第5回はLIVE MONSTAR LIVE)、森貴志
    • FM:山下達磨(第3-5回はAD)
    • プロデューサー:渡辺健太郎(第3回はプロデューサー、第4回は沖縄屋我地ビーチ中継AP、第5回はDREAMS COME TRUE スペシャルLIVE)、山崎みみ
    • イベントプロデューサー:依田謙一
    • 中継車ディレクター・プロデューサー:藤本弘志
  • アーティスト・アバター企画(第7回)
    • 技術協力:ワントゥーテン/VRC
    • AD:利元智幸
    • ディレクター:塚田直之
    • プロデューサー:井上伸正
  • 恐竜企画(第7回)
    • ディレクター:大井章生(第5回はAD)、波多野俊介、市川祐希
    • プロデューサー:菅原めぐみ
  • 汐留本社 SVサブ
    • VTR出しディレクター:広江孝吉(第1-5回)、入江将也(第1回)
    • 音ゲーディレクター(第3回):畠山剛治(以前はAD)
  • 汐留本社 汐留ライブ(第2,3回)
    • 美術プロデューサー:牧野沙和
    • デザイン:田澤奈津美(第2,3回)
    • デジタル連動:宮原耕介、寺本紀子
    • ドワンゴコンテンツ:沖絵未、染川快興
    • 運営:根本浩文(史)、古城戸利香(第2,3回、第4回は汐留ライブステージ)
    • プロデューサー:南波昌人(第1回はうたうで!おどるで!THEカヴァ☆コラTVP、第2回は汐留ライブP、第3回川崎、第4回座間、第5回三軒茶屋シンフォニックコンサートP)
    • 演出:徳永清孝(第1回は、うたうで!おどるで!THEカヴァ☆コラTVD、第2,3回は汐留ライブ演出、第4回は汐留ライブステージ演出)
  • ディレクター:宇津浩二(第1回)、石原孝昌(第1回)、藤本元(第1回)、吉川真一朗(第1回)、大内勝(第1回、第3回は汐留本社 汐留ライブD、第4回は汐留ライブステージD)、小元肇(第1回、第3回は汐留本社 汐留ライブD、第4回は汐留ライブステージD、第5回はLIVE MONSTAR LIVEFM)、小野勇樹(第1回、第3回は汐留本社 汐留ライブD、第4回は汐留ライブステージD、第5回はLIVE MONSTAR LIVEFM)、宮崎浩一(第1,2,5回)、三富達郎(第2回、第1回はAD)、櫛山慶(第3回は汐留本社 SVサブD)、岩鼻優(第1-4回は、汐留本社 SVサブD)、川口信洋(第2,4回、第1回は演出、第3回は嵐にしやがれコラボ企画櫻井編D)、川上渡(第5回、第2回は嵐の東北未来旅企画櫻井編D)、森山琢哉(第3-6回、第1回は、うたうで!おどるで!THEカヴァ☆コラTVD、は汐留本社 SVサブD)、古林茉莉、井上尚也(第1-3回、第4回はGEMディレクター、第5回はチカラウタ企画D)、増田雄太、須原翔(第4回はAD、第5回はFM)
  • 幕張メッセ中継車ディレクター:諸田景子(第4回はAD、第5回はFM)
  • 幕張メッセプロデューサー:笠原大輔(第4回)、荻野健(第4回)、島田総一郎(第4,5回、第2回はTOKIOアニバーサリーP、第3回はTOKIOスペシャルライブP)、福井雄太(第5回)、横田崇(第4,5回)、黄木美奈子(第5回)、紀内良彦、鈴木淳一(鈴木→第5回、第1回は編成、第3回はFD)、岩下英恵(第4回)、遠藤寿寛、三上絵里子、杉山葉香、大橋あり、小田菜月、南宏太
  • 制作進行:東原祐子(第1回)
  • AP:伊藤真和(第1,2回)、大野眞奈美(第1-4回)、峯亜希子(第2回)、前田夏奈(第3,4回)、伊庭野はるか(第4回)
  • プロデューサー:長谷川賢一(第1-4回)、大越理央(第1回、第2,3回は汐留ライブP、第4回は汐留ライブステージP、第5回はLIVE MONSTAR LIVEプロデューサー)、藤野はるか(第2回、第1回はAP)、岩沢錬(第1回は谷村新司・アリス秋田中継P、第3回は汐留本社 SVサブP)、藤崎一成(第3,4回)、瓜生健(第2回、第3-5回は汐留本社 SVサブP)、西川宏一(第5回、第3,4回は嵐にしやがれコラボ企画P)、末延靖章(第5回)、宮太一(第1,2回はディレクター、第4回は沖縄屋我地ビーチP、第5回は幕張メッセP)
  • 音楽演出:利根川広毅(第1,2回は演出、第3回は演出プロデューサー、第4,5回は総合演出)
  • 演出:久木野大(第1回、第2,3回は汐留ライブCD、第4回は汐留ライブステージD、第5回は幕張メッセ中継車ディレクター)、上田崇博(第3-6回、第1,2回は汐留本社・SVサブD)
  • チーフプロデューサー:藤井淳(第1,2回)、田中宏史(第3回、第2回は嵐の東北未来旅CP)、伊東修(第3-6回、第1,2回は汐留本社 SVサブP)
  • 制作協力:E company(第1回)、厨子王(第1,5回)、極東電視台(第2回)、SOLIS produce(第2回)、てっぱん(第2回)、日企(第3回)、エムファーム(第1-5回)、オリオンクルー(第1,3,5回)、ZION(第2,3回)、SINGARL(第3,5回)

受賞歴編集

備考編集

第1回(2013年)
  • 視聴率は第3・4・5部でそれぞれ11.5%、13.5%、14.5%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[2][3]
  • テレビ史上初となるスペシャル企画として嵐のライブ中に行う視聴者参加型ゲームで参加する企画「リアルタイム音ゲーLIVE」が初めて行われて、嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」を披露するライブに連動したデータ放送の走りゲーム「テレビ史上初! リアルタイム音ゲーLIVE 嵐 Feat.You」が実施された。
  • 嵐のレギュラー番組『嵐にしやがれ』とのコラボ企画が番組の随所で行われた。以後、毎年恒例のコーナーとして行われている。
  • THE ALFEE坂崎幸之助TOKIO城島茂のギターデュオによるロケ企画「坂崎茂の流しの旅」が行われた。以後、毎年恒例のコーナーとして行われている。
  • 全出演ジャニーズアーティストがグループのメンバーをシャッフルしたスペシャルユニットでさまざまなメドレーを毎年恒例のコーナーとして行っている。
  • 7月8日未明・7月14日深夜放送の『LIVE MONSTER』では未公開シーンを含む総集編を放送した。
  • 第5部に放送された企画「うたうで! おどるで! THE カヴァ☆コラTV」は2014年1月6日19:00 - 20:54に単独番組として生放送された。
  • 番組内で三代目 J Soul Brothersトヨタ自動車ヴェルファイア」のコラボCMが放映された。
  • 番組の放送中にインターネットの連動で、番組公式のTwitterで出番前や出番後のアーティストや番組の裏側を紹介するツイートが投稿されている。以降、毎年行われている。
  • トップバッターはさとう宗幸が務め、大トリではアーティストたちが名曲をメドレーでつなぐ「名曲60年のちから」が行われた。
第2回(2014年)
  • 視聴率は第1・2・3部でそれぞれ9.8%、12.3%、16.0%を記録し(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)、いずれも前年を上回った[4]
  • スペシャル企画「リアルタイム音ゲーLIVE」の第二弾として、嵐が「Happiness」を披露するライブに連動したデータ放送の走りゲーム「リアルタイム走りゲーLIVE 嵐 Happiness Run」を実施された。
  • 7月13日7月20日深夜放送の『LIVE MONSTER』では未公開シーンを含む総集編を放送した。
  • 7月19日7月26日未明放送の『ミュージックドラゴン』では汐留ライブステージの未公開シーンを含む総集編を放送した。
  • 前年と同じく、トヨタ自動車とのコラボCMが放映され、本年はSEKAI NO OWARIと、「ラクティス」のコラボCMが放映された。
  • トップバッターは谷村新司、大トリは嵐が務めた。
第3回(2015年)
  • 視聴率は第1・2・3部でそれぞれ8.3%、12.7%、15.7%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[5]
  • スペシャル企画「リアルタイム音ゲーLIVE」の第三弾として、嵐が「Troublemaker」を披露するライブに連動したデータ放送のキャッチゲーム「嵐 Trouble キャッチ」を実施された。
  • NEWS×キャラオケ18番コラボ企画による、音楽シーンを振り返る筆記クイズコーナーを実施した。
  • 本年もトヨタ自動車とのコラボCMが放映され、今年はゲスの極み乙女。と「ポルテ」、「スペイド」のコラボCMが放映された。
  • トップバッターは薬師丸ひろ子、大トリは嵐が務めた。
第4回(2016年)
  • 視聴率は第1・2・3部でそれぞれ8.0%、9.8%、14.2%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[6]
  • 嵐のスペシャル企画では、嵐がスペシャルメドレーを披露して楽曲の歌詞で出てくる単語が登場したらマスを開けられるビンゴゲームに挑戦できるスマートフォンとデータ放送の連動企画「嵐 リリックビンゴ」として実施された。
  • 第1部で南こうせつの「神田川」歌唱中にバングラデシュの日本人1人を救出のニュース速報が入り、後に臨時ニュースを挿入した。
  • トップバッターは石井竜也、大トリは嵐が務めた。
第5回(2017年)
  • 視聴率は第1・2・3部でそれぞれ7.8%、9.9%、12.8%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[7]
  • 嵐のスペシャル企画では、嵐が「Beautiful days」を披露中にテレビやスマートフォンの画面に登場する星をキャッチするゲームが挑戦できるスマートフォンとデータ放送の連動企画「嵐☆スターキャッチ」として実施された。
  • トップバッターは布袋寅泰、大トリは嵐が務めた。
第6回(2018年)
  • 視聴率は第1・2・3部でそれぞれ9.0%、10.8%、14.9%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[8]
  • 本年のスペシャル企画として、「ハスキーボイスメドレー」「星空ソングメドレー」「ジャニーズ平成30年間メドレー」「バブルソングメドレー」「燃える! 燃える! 燃える! 炎の夏メドレー」「日本縦断 47都道府県メドレー(東日本編)」「日本縦断 47都道府県メドレー(西日本編)」「小室哲哉メドレー」「ビーチメドレー」「みんなマネしたあの振り付けメドレー」といった史上最大の10個のスペシャルメドレーが行われた。
  • 「THE MUSIC DAY AR」として、きゃりーぱみゅぱみゅ、ジャニーズWEST、乃木坂46がそれぞれのパフォーマンス時にスマートフォンをかざすと視聴者の部屋に各アーティストで登場する番組初となるAR企画が実施された。
  • 番組内できゃりーぱみゅぱみゅTik TokのコラボCMが放映された。
  • 番組初のインターネット企画として、古坂大魔王が出番前や出番後のアーティストと裏側トークを繰り広げる「裏配信★大魔王の部屋」がYouTube Liveニコニコ生放送TwitterFacebookで同時配信された。
  • トップバッターは鈴木雅之、大トリは嵐が務めた。
  • 第3部放送中に千葉県東方沖を震源とする地震に伴う緊急地震速報が入り、後に臨時ニュースを挿入した。
  • この年から、シンフォニック中継と嵐のスペシャル企画が廃止された。
第7回(2019年)
  • 視聴率はPart1・2・3・4でそれぞれ7.9%、10.0%、11.5%、16.3%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[9]
  • Part1内で「レスリングプレーオフ 世界選手権代表決定戦〜伊調 vs 川井 最終決戦〜」(和光市総合体育館から中継)を挿入した[10]
  • KAT-TUNは当初、香港からの生中継による出演を予定していたが、直前の6月に発生した逃亡犯条例改正案を巡る大規模デモの影響を受けて、幕張メッセからの出演に変更となった[11][12]
  • 今年も「裏配信★大魔王の部屋」と10個のスペシャルメドレーが行われた。メドレーのラインナップは「日本一周都道府県メドレー」「肩関節メドレー」「ハスキーボイスメドレー」「ツッパリメドレー」「ハイトーンメドレー」「歴代アイドルメドレー」「ジャニーズシャッフルデビュー曲メドレー(2部構成)」「ピアノメドレー」「再生1億回超えメドレー」
  • トップバッターははなわ、大トリは嵐が務めた。

各局の夏の大型音楽番組編集

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 厳密にはテレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局である福井放送を含む。
  2. ^ 11:25 - 12:00は『NNNストレイトニュース』・『キューピー3分クッキング』(同日先行放送済みの福井放送およびNTV版非ネット局は別番組)、17:00 - 17:20は『NNNニュース』挿入のため一時中断(うち、11:55 - 12:00には第2部の事前番組を別途放送)。
  3. ^ a b c d 大トリ(最終曲)が嵐なので、『櫻井さんはいません!』と羽鳥がコメントし、それに対して進行アナが相槌を打つシーンがある。
  4. ^ 11:55 - 12:00には事前番組を放送。17:00 - 17:20は『NNNニュース』挿入のため一時中断。
  5. ^ a b 11:55 - 12:00には事前番組を放送。16:30 - 16:50は『NNNニュース』挿入のため一時中断。
  6. ^ 16:25 - 16:45は『NNNニュース』挿入のため一時中断。
  7. ^ a b 16:30 - 16:50は『NNNニュース』挿入のため一時中断。
  8. ^ 当初はビリー・バンバンとして出演予定だったが、メンバーで兄・菅原孝脳出血による入院のため出演をキャンセル。弟・菅原進のみの出演となった。披露曲「白いブランコ」を弟・菅原進が1人で歌った。
  9. ^ 歌唱映像はBS日テレで放送している『地球劇場〜100年後の君に聴かせたい歌〜』の2014年6月7日放送分からのアーカイブ放送。
  10. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 地上波ニコニコ生放送どちらも出演。
  11. ^ a b c d e f g h i j k l m n ニコニコ生放送のみ出演。
  12. ^ 当初はKinKi Kidsとして出演予定だったが、メンバーの堂本剛突発性難聴による入院のため出演をキャンセル。堂本光一のみの出演となった。20周年スペシャルメドレーのうち「愛されるより愛したい」は相葉雅紀松本潤(いずれも嵐)がサポートし、「Anniversary」はピアノによるアレンジに変更の上、堂本光一のみが歌った。
  13. ^ 当初は香港から生中継出演する予定だったが、日本テレビ側が7月3日に現地の状況を考慮して生中継中止決定を発表。幕張メッセからの生出演に変更となった。
  14. ^ 第1回(2013年)は第3部を非ネット、第4部を18:30飛び乗り。第2回(2014年) - 第6回(2018年)は第2部を18:30飛び乗り。第7回(2019年)は第3部を18:30飛び乗り。

出典編集

関連項目編集

外部リンク編集