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品川区

東京都の特別区のひとつ

品川区(しながわく)は、東京都特別区の一つで、23区南部に区分される。1947年昭和22年)に誕生した区の中で唯一、旧区名がそのまま新区名に採用された。

しながわく
品川区
北品川の街並
北品川の街並
Flag of Shinagawa, Tokyo.svg 東京都品川区区章.svg
品川区旗 品川区章
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 東京都
団体コード 13109-1
面積 22.84km2
総人口 400,485
推計人口、2018年4月1日)
人口密度 17,534人/km2
隣接自治体 港区江東区目黒区大田区渋谷区
区の木 シイノキ
カエデ
区の花 サツキ
区の鳥 ユリカモメ
品川区役所
区長 濱野健
所在地 140-8715
東京都品川区広町二丁目1番36号
北緯35度36分33秒東経139度43分48.6秒座標: 北緯35度36分33秒 東経139度43分48.6秒
品川区役所
外部リンク 品川区

品川区位置図

― 区 / ― 市 / ― 町・村

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郵便番号(上3桁)は140・141・142・135。

目次

人口編集

 
品川区と全国の年齢別人口分布(2005年) 品川区の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 品川区
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
品川区(に相当する地域)の人口の推移
1970年 397,302人
1975年 366,058人
1980年 346,247人
1985年 357,732人
1990年 344,611人
1995年 325,377人
2000年 324,608人
2005年 346,357人
2010年 365,302人
2015年 386,855人
総務省統計局 国勢調査より

区民の平均年齢は43.82歳である(2008年平成20年)1月1日時点)。

昼夜間人口編集

2005年時点の夜間人口(居住者)は344,888人で、区外からの通勤者と通学生および居住者のうちの区内に昼間残留する人口の合計である昼間人口は505,034人。の1.464倍の人口になる(東京都編集『東京都の昼間人口2005』平成20年発行128,129ページ 国勢調査では年齢不詳の者が東京都だけで16万人いる。上のグラフには年齢不詳の者を含め、昼夜間人口に関しては年齢不詳の人物は数字に入っていないので数字の間に誤差は生じる)。

地理編集

河川編集

運河編集

港湾編集

隣接自治体編集

歴史編集

品川の名の起こりについては目黒川を参照。

近世以前
近世
現代
  • 1889年明治22年)5月1日
  • 1908年(明治41年)8月1日
    • 大井村が町制施行して大井町になる。
    • 大崎村が町制施行して大崎町になる。
  • 1922年大正11年)6月
  • 1926年(大正15年)4月1日
    • 平塚村が町制施行して平塚町になる。
  • 1927年昭和2年)7月1日
    • 平塚町が改称して荏原町になる。
  • 1932年(昭和7年)10月1日
    • 上記4町が東京市に編入され、品川町、大井町、大崎町の3町域をもって(旧)品川区が、荏原町の町域をもって荏原区がそれぞれ誕生。
  • 1947年(昭和22年)3月15日
    • (旧)品川区と荏原区が合併[1]。品川区が発足。
  • 1981年(昭和56年)4月1日
  • 2002年(平成14年)4月1日
    • 防災行政無線放送等変更。

地域編集

  • 『東京23区生活実感ランキング2006』(2006年9月HOME'Sリサーチ)で東京23区の中で各区住民による総合満足度ナンバーワンに選ばれた。

地区編集

区内は旧町の地域をもとにした5つの地区に分けられる。

祭事・催事編集

例祭・例大祭・大祭等で呼ばれる祭りで、神輿の練り歩きが行われ、各地で見物できる[3]

No. 名称 最寄り 日時
1 千躰荒神大祭/秋(海雲寺 新馬場駅北品川 3月27・28日
2 虚空蔵尊春の大祭(養願寺 青物横丁駅 4月13日に近い土・日
3 袖ヶ崎神社例大祭 高輪台駅 5月第4土・日
4 貴船神社例大祭 下神明駅大崎駅 6月初旬
5 品川神社例大祭(北の天王祭 新馬場駅 6月初旬の金~日
6 荏原神社例大祭(南の天王祭・かっぱ祭) 新馬場駅 6月初旬の金~日
7 天祖諏訪神社例大祭 立会川駅 8月第1金~日曜
8 鮫洲八幡神社例大祭 鮫洲駅 8月中旬の金~日
9 居木神社例大祭 大崎駅 8月第3金~日
10 小山八幡神社三谷八幡神社
(小山両社祭)
武蔵小山駅 9月6・7日に近い土・日
11 戸越八幡神社例大祭 戸越銀座駅 9月第2土・日
12 旗岡八幡神社例大祭 旗の台駅 9月第2土・日
13 氷川神社 (品川区)例大祭 不動前駅 9月13日に近い金~日
14 下神明天祖神社例大祭 下神明駅大井町駅 9月16日に近い土・日
15 上神明天祖神社例大祭 戸越公園駅中延駅 9月16日に近い土・日
16 雉子神社例大祭 五反田駅 10月第1土・日
17 誕生八幡神社例大祭 目黒駅 10月10日に近い土・日
18 鹿嶋神社例大祭 大森駅 10月第3土・日
19 虚空蔵尊秋の大祭(養願寺 青物横丁駅 11月13日に近い土・日
20 千躰荒神大祭/秋(海雲寺 新馬場駅北品川 11月27・28日

名物編集

地名編集


駐日大使館編集

地域放送編集

ナンバープレート編集

品川区は東京運輸支局本庁舎の管轄エリアで、品川ナンバーを交付される。

区政編集

区長編集

災害対策編集

  • 東京都都市整備局の地域危険度測定調査では、過去に上位ランキングを占めた地域も2012年時点で大きく改善し、危険度はさほど高くないエリアに様変わりしつつある[7]
  • 区は継続して防災活動に力を入れており、防災生活道路整備・地区防災不燃化促進事業、密集住宅市街地整備促進事業、ならびにしながわ中央公園にヘリポートなど防災機能を備えた公園の拡張[8]、独自に品川シェルターという住宅耐震補強工法を開発などを進めている。
  • 1981年昭和56年)4月1日には防災行政無線が開局し、2002年(平成14年)4月1日には防災行政無線のチャイムの音色が変更された。

広報編集

  • テレビ東京 しながわ探検隊提供(製作著作フォックス・21)1989年 - 1995年
  • 南東京ケーブルテレビ(現:ケーブルテレビ品川)に出資(1996年開局)
    • 放送枠『しながわホッとホット』の放映作品を制作
  • しながわのチカラ
    • 「しながわのチカラ第1回-ファインダーが見つめるしながわ-」
    • 全国広報コンクール 2008年:日本広報協会 映像部門1席/東京都広報コンクール最優秀賞受賞

地域センター・出張所編集

住民票、印鑑証明、戸籍証明等の交付業務を行う。

  • 品川第一地域センター
  • 品川第二地域センター
  • 大崎第一地域センター
  • 大崎第二地域センター
  • 大井第一地域センター
  • 大井第二地域センター
  • 大井第三地域センター
  • 荏原第一地域センター
  • 荏原第二地域センター
  • 荏原第三地域センター


姉妹都市・提携都市編集

国内編集

提携都市
その他

国外編集

立法編集

区議会編集

  • 定数 : 40名
  • 任期 : 2015年(平成27年)5月1日 - 2019年(平成31年)4月30日[5]
  • 議長 : 松澤利行(無所属)
  • 副議長 : こんの孝子(品川区議会公明党
会派名 議席数 議員名(◎は幹事長)
品川区議会自民党・子ども未来 10 ◎渡部茂、伊藤昌宏、本多健信、鈴木真澄、石田秀男、大沢真一、渡辺裕一、鈴木博、横山由香理、高橋伸明
品川区議会公明党 8 ◎たけうち忍、塚本よしひろ、あくつ広王、つる伸一郎、浅野ひろゆき、こんの孝子、新妻さえ子、若林ひろき
日本共産党品川区議団 7 ◎飯沼雅子、中塚亮、南恵子、鈴木ひろ子、安藤たい作、石田ちひろ、のだて稔史
国民民主党・無所属クラブ 5 ◎石田しんご、木村けんご、大倉たかひろ、いながわ貴之、松永よしひろ
無所属品川・都民ファースト 3 ◎須貝行宏、藤原正則、筒井ようすけ
品川・生活者ネットワーク 2 ◎吉田ゆみこ、田中さやか
無所属 3 松澤利行、高橋しんじ、西本貴子

都議会編集

  • 定数 : 4名
  • 選挙区 : 品川区選挙区
  • 任期 : 2017年(平成29年)7月23日 - 2021年(平成33年)7月22日(「2017年東京都議会議員選挙」参照)
議員名 会派名 当選回数
もりさわ恭子 都民ファーストの会 1
山内晃 都民ファーストの会 2
伊藤こういち 都議会公明党 4
白石たみお 日本共産党東京都議会議員団 2

衆議院編集

議員名 党派名 当選回数 備考
石原宏高 自由民主党 4 3区の区域
長妻昭 立憲民主党 7 7区の区域

他に松原仁(希望の党、3区)と松本文明(自由民主党、7区)が比例復活で選出されている。

公共機関編集

警察編集

警視庁

消防編集

東京消防庁 第二消防方面本部 (大田区大森東一丁目32番8号)

  • 品川消防署(北品川三丁目7番31号)救急隊1
    • 東品川出張所(東品川三丁目32番12号)救急隊無
    • 大崎出張所(西品川一丁目7番9号)特別消火中隊・救急隊1
    • 五反田出張所(西五反田七丁目25番14号)救急隊1
  • 大井消防署(東大井三丁目6番12号)化学機動中隊・救急隊1
    • 滝王子出張所(大井五丁目17番9号)特別消火中隊・救急隊無
    • 八潮出張所(八潮五丁目8番3号)救急隊1
  • 荏原消防署(平塚三丁目16番20号)救急隊2
    • 戸越出張所(戸越五丁目20番15号)救急隊無
    • 小山出張所(小山五丁目12番11号)救急隊無
    • 旗の台出張所(旗の台六丁目24番11号)特別消火中隊・救急隊無

税務署編集

  • 品川税務署(品川地区・大崎地区・大井地区・八潮地区を管轄。庁舎は港区高輪にある)
  • 荏原税務署(荏原地区を管轄。中延1丁目1番5号)

病院編集

水道局編集

交通編集

鉄道編集

山手線の南端部が通るほか、東京都心と大田区(羽田空港を含む)、神奈川県を結ぶ複数の鉄道路線が南北を縦貫する。

東日本旅客鉄道(JR東日本)

山手線
京浜東北線
埼京線
  • - 大崎駅
東海道本線上野東京ライン):区内を縦断するが、停車駅はない。
横須賀線
湘南新宿ライン
  • -大崎駅 - 西大井駅 -
東京総合車両センター

日本貨物鉄道(JR貨物)・JR東日本

東京貨物ターミナル駅
  • 貨物駅としては日本国内最大の面積を持つ。また、旅客列車発着の設定はないがJR東日本の旅客駅扱いにもなっている。

東海旅客鉄道(JR東海)

東京急行電鉄(東急)

目黒線
大井町線
池上線

東京臨海高速鉄道 (TWR)

りんかい線

東京モノレール

羽田空港線(東京モノレール)

京浜急行電鉄

本線

東京地下鉄(東京メトロ)

南北線
  • - 目黒駅 -

東京都交通局(都営地下鉄)

都営三田線
  • - 目黒駅 -
都営浅草線

JR東日本・JR東海・京急の品川駅は港区に所在する一方で、目黒駅は目黒区ではなく当区に所在する。

高速バス編集

バス編集

道路編集

船舶編集

名所・旧跡・文化・スポーツ施設編集

品川区内には、東海七福神荏原七福神の2つの七福神めぐりのコースがある[11]

 
品川神社
 
荏原神社
 
居木神社

神社編集

寺院編集

区内各地に寺院はあるが、旧東海道付近に多く見られる。

上大崎の寺院群は芝増上寺下屋敷に由来し、幕末の江戸の七大荼毘所(火葬場)の一つである。

名所・旧跡編集

レジャー編集

公園編集


プール編集

図書館編集

  • 品川図書館
  • 大井図書館
  • 二葉図書館
  • 源氏前図書館
  • 大崎図書館
  • 荏原図書館
  • 南大井図書館
  • 五反田図書館
  • 八潮図書館
  • ゆたか図書館


博物館・美術館編集

 

劇場・ホール編集

 

メディア編集

 
フジテレビ別館

放送局編集

複合商業施設編集

 
シンクパーク
 
品川シーサイドフォレスト
大崎
品川シーサイド
天王洲アイル

(フランフラン1号店・2010年2月閉店)

大井町

・アトレ大井町2

(シングル館・ツイン館)

(住まいる館・デジタル館)

(旧・丸井大井町店 女の館・男の館)

五反田
  • remy gotanda
  • アトレヴィ五反田
  • 五反田TOC
目黒(上大崎)
  • アトレ目黒

・アトレ目黒2

大森(南大井)
武蔵小山

教育編集

大学編集

短期大学編集

専門学校編集

高等専門学校編集

高等学校編集

中学校編集

  • 区立
  • 私立
  • 小学校編集

    • 区立
  • 私立
  • 小中一貫教育編集

    • 小中一貫教育(2006年(平成18年)4月より実施)
      • 従来ありがちな小学校から中学校への進学に伴う学習指導や生活指導の連携の悪さを解消し、小学校6年間・中学校3年間にあたる計9年間に一貫したカリキュラムを編成・実践することで、子どもの個性と能力の伸長を図ることを目的とする。
      • 9年間を大きく4年間と、5年間に分割。さらに後半の5年間を3年間と2年間に分割し、それぞれ教育内容や教育方法を変化させる。
        • 最初の4年間は、学級担任制とし、基礎・基本の習得に重点を置く。
        • 後半5年間は教科担任制とし個性・能力を伸ばす学習を重視する。最初の3年間は、基礎・基本を徹底させる期間として習熟度別学習を充実させる。
        • 最後の2年間は個性と能力の更なる伸長を目指し、自主学習を重視したカリキュラムをとる。
      • カリキュラムの特徴として1年生より英語科の授業を行う。また、人間形成を目的として、社会の中で生きていくのに役立つ、正しい認知と具体的な行動を身に付けさせる、市民科を9年間通して学習する。
      • 小中一貫教育は特定の一貫校だけではなく、区内すべての小学校中学校で導入される(2006年度より)。

    義務教育学校編集

    特別支援学校など編集

    過去に存在した学校編集

    中学校編集

    • 日野中学校
      • 2006年4月に第二日野小学校と一体化し小中一貫校日野学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立日野学園となる。
    • 伊藤中学校
      • 2007年4月に原小学校と一体化し小中一貫校伊藤学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立伊藤学園となる。
    • 城南中学校
      • 2011年4月に品川小学校と一体化し小中一貫校品川学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立品川学園となる。
    • 八潮中学校・八潮南中学校
      • 2008年4月に統合され八潮学園中学校となる。
    • 八潮学園中学校
      • 2008年4月に八潮学園小学校と一体化し小中一貫校八潮学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立八潮学園となる。
    • 荏原第二中学校・平塚中学校
      • 2008年4月に統合され荏原平塚中学校となる。
    • 荏原平塚中学校
      • 2010年4月に平塚小学校と一体化し小中一貫校荏原平塚学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立荏原平塚学園となる。
    • 荏原第三中学校・荏原第四中学校
      • 2011年4月に統合され豊葉の杜中学校となる。
    • 豊葉の杜中学校
      • 2013年4月に豊葉の杜小学校と一体化し小中一貫校豊葉の杜学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立豊葉の杜学園となる。

    小学校編集

    • 第二日野小学校
      • 2006年4月に日野中学校と一体化し小中一貫校日野学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立日野学園となる。
    • 原小学校
      • 2007年4月に伊藤中学校と一体化し小中一貫校伊藤学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立伊藤学園となる。
    • 品川小学校
      • 2011年4月に城南中学校と一体化し小中一貫校品川学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立品川学園となる。
    • 八潮北小学校・八潮小学校・八潮南小学校
      • 2008年4月に統合され八潮学園小学校となる。
    • 八潮学園小学校
      • 2008年4月に八潮学園中学校と一体化し小中一貫校八潮学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立八潮学園となる。
    • 平塚小学校
      • 2010年4月に荏原平塚中学校と一体化し小中一貫校荏原平塚学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立荏原平塚学園となる。
    • 杜松小学校・大間窪小学校
      • 2013年4月に統合され豊葉の杜小学校となる。
    • 豊葉の杜小学校
      • 2013年4月に豊葉の杜中学校と一体化し小中一貫校豊葉の杜学園となり、2016年4月に義務教育学校・品川区立豊葉の杜学園となる。

    職業訓練編集

    職業能力開発促進法に基づく職業訓練施設として以下のものがある。

    公共職業訓練編集

    • 東京都立城南職業能力開発センター

    認定職業訓練編集

    企業・団体編集

    区内の主な産業編集

     
    ソニーの主要事業所であるNBF大崎ビル。2013年、ソニーは信託受益権を売却済
    南大井
    大井東大井
    東品川
    西品川
    大崎北品川
    南品川
    二葉
    東五反田西五反田
    上大崎

    五反田バレー編集

    五反田駅周辺を中心にベンチャーの起業が進んでおり、米国シリコンバレーにちなんで「五反田バレー」と呼ばれている。2018年7月には、その名称をとった団体が発足した[12]

     AI
    
    • モビルス 本社
    • compass 本社
    • データセクション 本社
    • CAMI&co. 本社
    • ハートコア 本社
    • タケロボ 本社

    区内を発祥とする企業編集

    出身者編集

    政治編集

    経済編集

    芸能編集

    文化編集

    スポーツ編集

    アナウンサー編集

    品川区を舞台とした作品編集

    大きな事件・事故編集

    脚注編集

    [ヘルプ]
    1. ^ 荏原区が編入されたのではなく、新設合併
    2. ^ 開催初年の2010年から2015年までは12月25日クリスマス当日)までだったが、2016年からは翌年の1月第2月曜日(成人の日)まで延長。
    3. ^ http://www.sinakan.jp/entry-info.html?id=38226&bc=true しながわ観光協会
    4. ^ http://www.sinakan.jp/entry-info.html?id=74830 しながわみやげ物産展
    5. ^ a b 東京都選挙管理委員会 | 都内選挙スケジュール | 任期満了日(定数)一覧 Archived 2015年11月19日, at the Wayback Machine.
    6. ^ 品川区長選挙・品川区議会議員補欠選挙開票結果|品川区
    7. ^ http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/bosai/chousa_6/home.htm 地震に関する地域危険度測定調査
    8. ^ http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/page000030400/hpg000030311.htm しながわ中央公園 防災機能を備えてオープン
    9. ^ 「維新150年記念 高知県と連携 品川区、地域振興など」『日本経済新聞』朝刊2018年8月21日(首都圏経済面)2018年8月24日閲覧。
    10. ^ “都市間交流宣言:龍馬の絆で結ぶ協定 全国8市区、観光・防災で交流へ”. 毎日新聞. (2014年11月16日). http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20141116ddlk26040311000c.html 
    11. ^ http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/page000003400/hpg000003360.htm 区内の七福神めぐりに行きませんか?
    12. ^ 起業家集う「五反田バレー」6社が交流団体日経産業新聞』2018年7月26日(1面)および『日本経済新聞』朝刊2018年7月31日(首都圏経済面)2018年8月24日閲覧。

    関連項目編集

    外部リンク編集