2020年東京オリンピックの日本選手団

2020年東京オリンピックの日本選手団(2020ねんとうきょうオリンピックのにっぽんせんしゅだん)では、2021年7月23日から8月8日にかけて日本の首都東京で開催された東京オリンピック日本選手団、およびその競技結果について記す。

オリンピックの日本選手団
Flag of Japan.svg
日章旗
IOCコード JPN
NOC 日本オリンピック委員会
公式サイト
2020年東京オリンピック
人員: 選手 583人、スタッフ 475人[1]
旗手: (開会式)須﨑優衣八村塁
(閉会式)喜友名諒
主将: 山縣亮太
メダル
国別順位: 3 位

27

14

17

58
夏季オリンピック日本選手団
1912192019241928193219361948195219561960196419681972197619801984198819921996200020042008201220162020
冬季オリンピック日本選手団
19241928193219361948195219561960196419681972197619801984198819921994199820022006201020142018

概要編集

選手団編集

公式行事編集

  • 結団式・壮行会[6]
日時:2021年7月6日
形式:リモートオンライン
日時:2021年8月8日
形式:リモートオンライン

メダル獲得者編集

2020年東京オリンピック日本のメダルランキング[8]は世界3位。金メダルは、過去最多だった1964年東京大会2004年アテネ大会の16個を大きく更新する27個獲得(世界3位)。メダル総合計は、前回リオデジャネイロ大会の41個を上回る史上最多58個獲得(世界5位)[9]。 競技別では、柔道が過去最多の金メダル9個、レスリングが過去最多タイの金メダル5個を獲得。卓球フェンシング野球は初の金メダル獲得(野球は公開競技時には金メダル獲得している)。 ゴルフバスケットボールは初のメダル獲得となった。 今大会で初開催された空手スケートボードサーフィンスポーツクライミングの全競技でメダルを獲得した(空手、スケートボードでは金メダル獲得)。 また、今大会で歴代の夏季冬季・団体競技を通じて47都道府県全ての出身者が金メダル獲得を達成した(入江聖奈鳥取県喜友名諒平良海馬沖縄県)。

メダル 選手名 競技 種目 日付 備考
1  金 たかとう なおひさ髙藤直寿 柔道 男子60kg級 7月24日 前回リオ大会銅メダル。2度目の出場。
同階級の金メダル獲得はアテネ大会野村忠宏以来4大会ぶり。
1  金 おおはし ゆい大橋悠依 競泳 女子400m個人メドレー 7月25日 初出場。
同種目では日本人初の金メダル獲得。
滋賀県出身者では初の個人種目の金メダル獲得。
1  金 ほりごめ ゆうと堀米雄斗 スケートボード 男子ストリート 7月25日 初出場。
今大会の新設競技。
1  金 あべ うた阿部詩 柔道 女子52kg級 7月25日 初出場。
同階級では日本人初の金メダル獲得。
兄・一二三と併せ夏季では初の兄妹で金メダル獲得。
日本勢として夏季冬季、男女通じて初の2000年代生まれの金メダリスト。
1  金 あべ ひふみ阿部一二三 柔道 男子66kg級 7月25日 初出場。
同階級の金メダル獲得は北京大会内柴正人以来3大会ぶり。
妹・詩と併せ夏季では初の兄妹で金メダル獲得。
1  金 にしや もみじ西矢椛 スケートボード 女子ストリート 7月26日 初出場。
今大会の新設競技。
五輪日本人史上最年少(13歳11か月)での金メダル獲得。
日本勢として夏季冬季、男女通じて初の21世紀生まれの金メダリスト。
1  金 おおの しょうへい大野将平 柔道 男子73kg級 7月26日 前回リオ大会金メダリスト。2度目の出場。
五輪連覇は柔道日本男子史上4人目。
1  金 みずたに じゅん水谷隼
伊藤美誠
卓球 混合ダブルス 7月26日 今大会の新設種目。
卓球では日本人初の金メダル獲得。決勝戦で卓球王国中国を倒しての金メダル獲得。
夏季大会日本選手団通算150個目の金メダル。
1  金 ながせ たかのり永瀬貴規 柔道 男子81kg級 7月27日 前回リオ大会銅メダル。2度目の出場。
同階級の金メダル獲得はシドニー大会瀧本誠以来5大会ぶり。
1  金 ソフトボール日本代表
峰幸代
山崎早紀
市口侑果
山本優
原田のどか
森さやか
川畑瞳
山田恵里
渥美万奈
内藤実穂
藤田倭
上野由岐子
清原奈侑
我妻悠香
後藤希友
ソフトボール 女子 7月27日 北京大会以来3大会(13年)ぶりの復帰競技。
ソフトボールの金メダル獲得はその北京大会以来で2連覇達成。前回の北京大会も決勝戦の相手はアメリカであった。
上野・山田は3度目、峰は2度目、その他の選手は初出場。
1  金 おおはし ゆい大橋悠依 競泳 女子200m個人メドレー 7月28日 初出場。
同種目では日本人初の金メダル獲得。
個人種目2冠は日本競泳女子で初となる(男子では北島康介が2大会連続2連覇2冠を達成している)。
夏季大会では日本人女子初となる1大会に於ける複数金メダル獲得。
1  金 あらい ちづる新井千鶴 柔道 女子70kg級 7月28日 初出場。
同階級の金メダル獲得はリオ大会の田知本遥に続いて2大会連続。
埼玉県出身者では初の個人種目の金メダル獲得。
1  金 はしもと だいき橋本大輝 体操 男子個人総合 7月28日 初出場。
同種目では五輪史上最年少(19歳355日)での金メダル獲得。
同種目の金メダルは、ロンドンリオデジャネイロ大会内村航平に続いて日本人3大会連続金メダル獲得。
日本人男子では初の21世紀生まれの金メダリスト。
体操通算100個目のメダル。
1  金 はまだ しょうり濵田尚里 柔道 女子78kg級 7月29日 初出場。
同階級の金メダル獲得はアテネ大会の阿武教子以来4大会ぶり。
1  金 ウルフ・アロン 柔道 男子100kg級 7月29日 初出場。
同階級の金メダル獲得はシドニー大会の井上康生以来5大会ぶり。
1  金 そね あきら素根輝 柔道 女子78kg超級 7月30日 初出場。
同階級の金メダル獲得はアテネ大会の塚田真希以来4大会ぶり。
1  金 かのう こうき加納虹輝
見延和靖
山田優
宇山賢
フェンシング 男子エペ団体 7月30日 フェンシングでは日本初の金メダル獲得。
同種目ではアジア初の金メダル獲得。
複数の団体種目の金メダル獲得は、モントリオール大会(体操男子団体、バレーボール女子)以来11大会ぶり。
1  金 いりえ せな入江聖奈 ボクシング 女子フェザー級 8月3日 初出場。
ボクシング日本人女子初の金メダル獲得。
同競技における日本人の金メダル獲得は1964年東京大会の桜井孝雄(男子バンタム級)、ロンドン大会の村田諒太(男子ミドル級)に次いで史上3人目。
鳥取県出身者では初の個人種目の金メダル獲得。
1  金 はしもと だいき橋本大輝 体操 男子鉄棒 8月3日 初出場。
同種目の金メダル獲得は1984年ロサンゼルス大会森末慎二以来9大会ぶり。
体操競技における個人種目2冠も1984年ロサンゼルス大会の具志堅幸司(男子個人総合、男子つり輪)以来9大会ぶり。
1  金 よそずみ さくら四十住さくら スケートボード 女子パーク 8月4日 初出場。
今大会の新設競技。
1  金 かわい ゆかこ川井友香子 レスリング 女子フリースタイル62kg級 8月4日 初出場。
同階級(前回までは63kg級)の日本人金メダル獲得は初開催のアテネ大会から5大会連続。
姉・梨沙子と併せ五輪2組目の姉妹で金メダルを獲得。
1  金 かわい りさこ川井梨紗子 レスリング 女子フリースタイル57kg級 8月5日 前回リオ大会金メダリスト(63kg級)。2度目の出場。
同階級(前回までは55kg又は58kg級)の日本人金メダル獲得は初開催のアテネ大会から5大会連続。
五輪連覇はレスリング日本女子史上3人目。
妹・友香子と併せ日本女子初の個人種目での1大会姉妹金メダルを獲得。
1  金 きゆな りょう喜友名諒 空手 男子 8月6日 初出場。
今大会の新設競技。
個人・団体を通じて沖縄県出身者では初の金メダル獲得。
1  金 むかいだ まゆ向田真優 レスリング 女子フリースタイル53kg級 8月6日 初出場。
同階級では日本人初の金メダル獲得。
1  金 おとぐろ たくと乙黒拓斗 レスリング 男子フリースタイル65kg級 8月7日 初出場。
同階級の金メダル獲得はロンドン大会米満達弘(66kg級)以来2大会ぶり。
1  金 すさき ゆい須﨑優衣 レスリング 女子フリースタイル50kg級 8月7日 初出場。
同階級(前回までは48kg級)の金メダル獲得はロンドン大会から3大会連続。
日本選手団旗手の金メダル獲得はロンドン大会の吉田沙保里以来2大会ぶり。
1  金 やきゅう野球日本代表
山田哲人
源田壮亮
浅村栄斗
菊池涼介
坂本勇人
梅野隆太郎
近藤健介
柳田悠岐
甲斐拓也
青柳晃洋
岩崎優
森下暢仁
伊藤大海
山本由伸
田中将大
山﨑康晃
栗林良吏
千賀滉大
大野雄大
栗原陵矢
吉田正尚
鈴木誠也
村上宗隆
平良海馬
野球 男子 8月7日 北京大会以来3大会(13年)ぶりの復帰競技、前回北京大会の成績は4位。
正式競技化以降初の野球競技金メダル獲得。
メンバーの中で唯一、田中将大は北京大会以来2度目の出場。その他の選手は初出場となる。
2  銀 となき ふうな渡名喜風南 柔道 女子48kg級 7月24日 初出場。
日本選手団通算500個目のメダル。
2  銀 はしもと だいき橋本大輝
萱和磨
北園丈琉
谷川航
体操 男子団体総合 7月26日 同種目前回リオ大会金メダル。
同種目のメダル獲得はアテネ大会から5大会連続。
全員が初出場。
2  銀 いがらし かのあ五十嵐カノア サーフィン 男子 7月27日 初出場。
今大会の新設競技。
2  銀 ほんだ ともる本多灯 競泳 男子200mバタフライ 7月28日 初出場。
同種目のメダル獲得はアテネ大会から5大会連続。
2  銀 あらい ちづる新井千鶴
向翔一郎
素根輝
ウルフ・アロン
芳田司
大野将平
濵田尚里
田代未来
永瀬貴規
阿部詩
阿部一二三
原沢久喜
柔道 男女混合団体戦 7月31日 今大会の新設種目。
2  銀 ふみた けんいちろう文田健一郎 レスリング 男子グレコローマン60kg級 8月2日 初出場。
グレコローマン種目のメダル獲得はロンドン大会から3大会連続。
レスリングのメダル獲得はヘルシンキ大会から17大会連続達成。
2  銀 ひらき ここな開心那 スケートボード 女子パーク 8月4日 初出場。
今大会の新設競技。
五輪日本人史上最年少(12歳11か月)でのメダル獲得。
2  銀 いけだ こうき池田向希 陸上 男子20km競歩 8月5日 初出場。
同種目では日本人初のメダル獲得。
陸上競技のメダル獲得はバルセロナ大会から8大会連続。
銅・山西と併せ陸上競技の同一種目のダブル表彰台はベルリン大会の男子棒高跳(西田修平大江季雄)以来21大会ぶり。
2  銀 しみず きよう清水希容 空手 女子 8月5日 初出場。
今大会の新設競技。
2  銀 ひらの みう平野美宇
石川佳純
伊藤美誠
卓球 女子団体 8月5日 前回リオ大会銅メダル。
同種目のメダル獲得はロンドン大会から3大会連続。
石川は3度目、伊藤は2度目、平野は初出場。
伊藤は夏季では日本人女子初の1大会で全種類のメダル獲得。
2  銀 のなか みほう野中生萌 スポーツクライミング 女子複合 8月6日 初出場。
今大会の新設競技。
2  銀 いなみ もね稲見萌寧 ゴルフ 女子 8月7日 初出場。
ゴルフ競技では日本人初のメダル獲得。
2  銀 バスケットボール女子日本代表
長岡萌映子
高田真希
三好南穂
町田瑠唯
本橋菜子
東藤なな子
林咲希
馬瓜エブリン
宮崎早織
宮沢夕貴
赤穂ひまわり
オコエ桃仁花
バスケットボール 女子 8月8日 前回大会8位。
バスケットボールでは日本初のメダル獲得。
長岡・髙田・三好・町田は2度目、その他の選手は初出場。
日本選手団としてロンドン大会以来の開会式後の全日程でメダル獲得。
2  銀 かじはら ゆうみ梶原悠未 自転車 女子オムニアム 8月8日 初出場。
自転車競技では日本人女子初のメダル獲得。
3  銅 なかやま ふうな中山楓奈 スケートボード 女子ストリート 7月26日 初出場。
今大会の新設競技。
3  銅 ふるかわ たかはる古川高晴
河田悠希
武藤弘樹
アーチェリー 男子団体 7月26日 前々回大会8位。
同種目では初のメダル獲得。
古川は3度目、その他の選手は初出場。
3  銅 よしだ つかさ芳田司 柔道 女子57kg級 7月26日 初出場。
同階級のメダル獲得はロンドン大会から3大会連続。
3  銅 つづき あむろ都筑有夢路 サーフィン 女子 7月27日 初出場。
今大会の新設競技。
3  銅 あんどう みきこ安藤美希子 ウエイトリフティング 女子59kg級 7月27日 前回大会5位、2度目の出場。
同階級(前回までは58kg級)では日本人初のメダル獲得。
3  銅 いとう みま伊藤美誠 卓球 女子シングルス 7月29日 初出場。
同種目では日本人初のメダル獲得。
3  銅 わたなべ ゆうた渡辺勇大
東野有紗
バドミントン 混合ダブルス 7月30日 初出場。
同種目では日本人初のメダル獲得。
3  銅 ふるかわ たかはる古川高晴 アーチェリー 男子個人 7月31日 前回大会8位、5度目の出場。
ロンドン大会の銀メダル以来となる個人のメダル獲得。
3  銅 かや かずま萱和磨 体操 男子あん馬 8月1日 初出場。
同種目のメダル獲得はアテネ大会の鹿島丈博以来4大会ぶり。
3  銅 むらかみ まい村上茉愛 体操 女子ゆか 8月2日 前回大会7位、2度目の出場。
体操の女子個人種目では日本人初のメダル獲得。
体操の女子のメダル獲得は1964年東京大会以来14大会ぶり。
3  銅 やびく しょうへい屋比久翔平 レスリング 男子グレコローマン77kg級 8月3日 初出場。
同階級では日本人初のメダル獲得。
沖縄県出身者では初の個人種目のメダル獲得。
グレコローマン種目の複数階級でのメダル獲得は1984年ロサンゼルス大会以来9大会ぶり。
3  銅 なみき つきみ並木月海 ボクシング 女子フライ級 8月4日 初出場。
同階級では日本人初のメダル獲得。
3  銅 たなか りょうめい田中亮明 ボクシング 男子フライ級 8月5日 初出場。
同階級のメダル獲得はローマ大会田辺清以来15大会ぶり。
3  銅 やまにし としかず山西利和 陸上 男子20km競歩 8月5日 初出場。
同種目では日本人初のメダル獲得。
銀・池田と併せ陸上競技の同一種目のダブル表彰台はベルリン大会の男子棒高跳(西田修平大江季雄)以来21大会ぶり。
3  銅 はりもと ともかず張本智和
水谷隼
丹羽孝希
卓球 男子団体 8月6日 前回リオ大会銀メダル。
同種目のメダル獲得はリオ大会から2大会連続。
水谷は4度目、丹羽は3度目、張本は初出場。
3  銅 のぐち あきよ野口啓代 スポーツクライミング 女子複合 8月6日 初出場。
今大会の新設競技。
3  銅 あらが りゅうたろう荒賀龍太郎 空手 男子組手75kg超級 8月7日 初出場。
今大会の新設競技。

競技別メダル獲得数編集

競技別メダル獲得数
競技      
柔道 9 2 1 12
レスリング 5 1 1 7
スケートボード 3 1 1 5
体操 2 1 2 5
競泳 2 1 0 3
野球・ソフトボール 2 0 0 2
卓球 1 1 2 4
空手 1 1 1 3
ボクシング 1 0 2 3
フェンシング 1 0 0 1
サーフィン 0 1 1 2
陸上競技 0 1 1 2
スポーツクライミング 0 1 1 2
ゴルフ 0 1 0 1
バスケットボール 0 1 0 1
自転車 0 1 0 1
アーチェリー 0 0 2 2
ウエイトリフティング 0 0 1 1
バドミントン 0 0 1 1
27 14 17 58

種目別選手編集

競技 男子 女子
アーチェリー 3 3 6
ウェイトリフティング 4 3 7
カヌー 7 5 12
空手 4 4 8
近代五種 1 2 3
ゴルフ 2 2 4
サーフィン 2 2 4
サッカー 18 18 36
自転車 8 8 16
射撃 6 6 12
柔道 7 7 14
競泳[注釈 1] 18 17 35
飛込 6 5 11
アーティスティックスイミング 8 8
水球 12 12 24
スケートボード 4 6 10
スポーツクライミング 2 2 4
セーリング 8 7 15
体操 8 14 22
卓球 3 3 6
テコンドー 2 2 4
テニス 5 6 11
トライアスロン 2 2 4
馬術 9 0 9
バスケットボール 16 16 32
バドミントン 6 7 13
バレーボール 14 14 28
ハンドボール 14 14 28
フェンシング 9 7 16
ボート 1 2 3
ボクシング 4 2 6
ホッケー 16 16 32
野球 24 24
ソフトボール 15 15
ラグビー 12 12 24
陸上 43 22 65
レスリング 6 6 12
合計 306 277 583[10]

上表の人数に含まれているが競技には未出場の選手

上表の人数に含まれていないが交替選手(Ap)として大会期間中に選手団に追加認定された選手

  アーチェリー編集

開催国枠として、国・地域ごとの上限の出場枠(男女3名ずつ)を保証されている[34][35]。2021年3月21日に行われた最終選考会の結果、5大会連続のオリンピック出場となる古川高晴ら、男女各3名の代表が決定した。[36][37]

  ウエイトリフティング編集

開催国枠として、男女3名ずつの出場を保証されている[40]が、男子の4選手が世界ランキングにより出場権を獲得したため、男子4名、女子3名が代表選手に内定した[41]

  カヌー編集

開催国枠として、スラロームでは国・地域ごとの上限の出場枠(各種目1名)、スプリントではシングル2種目の出場を保証されている[42][43]世界選手権とアジア予選の成績により、男子スプリント・カヤックフォア500m[44]、女子スプリント・カナディアンペア500m[45]と女子スプリント・カヤック200m[46]の出場枠を獲得したため、男子スプリント・カナディアン以外の開催国枠は適用されず、出場枠は世界選手権の成績により再配分される。

  空手編集

開催国枠として、国・地域ごとの上限の出場枠(各種目1名)を保証されている[53][54]。2021年5月時点のオリンピックランキングで最上位の選手が代表選手となる[55]

  近代五種編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[64]。アジア・オセアニア選手権にて、日本選手が出場権を獲得したため、開催国枠は世界ランキングからの出場枠に変更された。

  ゴルフ編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されていた[67]が、男子は2021年6月20日付、女子は同年6月28日付で発表された最新の世界ランキングに基づき、男女各2名の計4名が出場権を獲得した[68][69]

選手

  サーフィン編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[70]ワールドサーフリーグなどで日本選手が出場権を獲得したため、開催国枠は世界選手権からの出場枠に変更された。

  サッカー編集

開催国として、予選免除で出場が決定した。

自転車編集

  ロードレース編集

開催国枠として、男女2名ずつの出場を保証されている[74]。世界ランキングにより男女1名ずつの出場枠を獲得したため、開催国枠のうち男女1名ずつは、世界ランキングからの出場枠に変更された。

  トラックレース編集

開催国枠は設定されていない[77]が、オリンピックランキングにより、計6名分の出場枠を獲得した。

  マウンテンバイク編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[81]日本自転車競技連盟はオリンピックランキングの日本人最上位選手を代表選手に選出したことを発表した[82]

  BMX編集

開催国枠として、各種目男女1名の出場を保証されている[84][85]。日本自転車競技連盟は国際大会の成績に基づいて、選出した代表選手を発表した[86]

  射撃編集

開催国枠として、各種目男女1名の出場を保証されている[90][91]が、アジア選手権の成績により出場枠を獲得した種目では、割り当てられなかった開催国枠は、まだ出場枠を得ていない他の国に割り当てられる。また、派遣された選手が種目ごとの出場資格スコアを満たしている場合、各種目2名(2組)まで出場することができる。

ライフル編集

  • 松本崇志(男子ライフル3姿勢、男子エアライフル)[92] - 予選敗退(37位[93]、37位[94]
  • 岡田直也(男子ライフル3姿勢、男子エアライフル) - 予選敗退(31位[93]、20位[94]
  • 平田しおり(女子ライフル3姿勢、女子エアライフル)[95] - 予選敗退(11位[96]、34位[97]
  • 中口遥(女子エアライフル) - 予選敗退(32位[97]
  • 混合エアライフル(松本、平田) - 予選敗退(26位[98]
  • 混合エアライフル(岡田、中口) - 予選敗退(13位[98]

ピストル編集

  • 吉岡大(男子ラピッドファイアピストル) - 予選敗退(8位[99]
  • 堀水宏次郎(男子エアピストル)[100] - 予選敗退(16位[101]
  • 佐々木千鶴(女子エアピストル、女子ピストル) - 予選敗退(50位[102]、40位[103]
  • 山田聡子(女子エアピストル、女子ピストル) - 予選敗退(23位[102]、43位[103]
  • 混合エアピストル(堀水、山田) - 予選敗退(20位[104]

クレー射撃編集

  柔道編集

開催国枠として、国・地域ごとの上限の出場枠(各種目1名)を保証されている[112][113]。日本代表選手は全日本柔道連盟の強化委員会により選考された[114]

男子
女子

団体戦

水泳編集

  競泳編集

個人種目はFINAが定める参加標準記録を満たした選手が出場できる[118]。リレー種目は2019年世界選手権の上位12カ国のほか、予選期間内のベストタイム上位4カ国が出場する。日本は世界選手権で混合4×100mメドレーリレーを除く6種目、混合4×100mメドレーリレーもベストタイムにより出場権を獲得した。瀬戸大也2019年世界選手権にて個人メドレー200mと同400mで二冠を達成し代表に内定した[119]ほか、2021年日本選手権の結果により、合計33名の代表が決定した[120]

スタッフ
男子
  • 中村克(男子100m自由形) - 予選敗退
  • 松元克央(男子200m自由形) - 予選敗退
  • 入江陵介(男子100m背泳ぎ、男子200m背泳ぎ) - 準決勝敗退、7位
  • 砂間敬太(男子200m背泳ぎ) - 準決勝敗退
  • 佐藤翔馬[121](男子100m平泳ぎ、男子200m平泳ぎ) - 予選敗退、準決勝敗退
  • 武良竜也(男子100m平泳ぎ、男子200m平泳ぎ) - 準決勝敗退、7位
  • 水沼尚輝(男子100mバタフライ) - 準決勝敗退
  • 川本武史(男子100mバタフライ) - 予選敗退
  • 本多灯(男子200mバタフライ) - 2位
  • 瀬戸大也(男子200m個人メドレー、男子400m個人メドレー、男子200mバタフライ) - 4位、予選敗退、準決勝敗退
  • 萩野公介(男子200m個人メドレー) - 6位
  • 井狩裕貴(男子400m個人メドレー) - 予選敗退
  • 関海哉(男子4×100mフリーリレー)
  • 難波暉(男子4×100mフリーリレー)
  • 塩浦慎理(男子4×100mフリーリレー)
  • 柳本幸之介(男子4×200mフリーリレー)
  • 高橋航太郎(男子4×200mフリーリレー)
  • 4×100mフリーリレー(中村、関、難波、塩浦) - 予選敗退
  • 4×200mフリーリレー(萩野、松本、柳本、高橋) - 予選敗退
  • 4×100mメドレーリレー(入江、水沼、武良、中村) - 6位
  • 南出大伸(男子マラソンスイミング10km) - 13位
女子
  • 小堀倭加(女子400m自由形、女子800m自由形) - 予選敗退、予選敗退
  • 難波実夢(女子400m自由形、女子800m自由形) - 予選敗退、予選敗退
  • 渡部香生子(女子100m平泳ぎ、女子200m平泳ぎ) - 予選敗退、予選敗退
  • 青木玲緒樹(女子100m平泳ぎ) - 予選敗退
  • 長谷川涼香(女子200mバタフライ) - 準決勝敗退
  • 寺村美穂(女子200m個人メドレー) - 準決勝敗退
  • 大橋悠依(女子200m個人メドレー、女子400m個人メドレー) - 1位1位
  • 谷川亜華葉(女子400m個人メドレー) - 予選敗退
  • 池江璃花子(女子4×100mフリーリレー、女子4×100mメドレーリレー)
  • 酒井夏海(女子4×100mフリーリレー)
  • 五十嵐千尋(女子4×200mフリーリレー)
  • 大本里佳(女子4×100mフリーリレー)
  • 白井璃緒(女子4×200mフリーリレー)
  • 増田葵(女子4×200mフリーリレー)
  • 池本凪沙(女子4×200mフリーリレー)
  • 小西杏奈(女子100m背泳ぎ)- 準決勝敗退
  • 4×100mフリーリレー(五十嵐、池江、大本、酒井) - 予選敗退
  • 4×200mフリーリレー(五十嵐、池本、増田、白井) - 予選敗退
  • 4×100mメドレーリレー(五十嵐、池江、小西、渡部) - 8位
  • 貴田裕美(女子マラソンスイミング10km) - 13位
男女混合
  • 4×100mメドレーリレー(池江、小西、松本、佐藤) - 予選敗退

  飛込編集

開催国枠として、各シンクロ種目男女1組の出場を保証されている[122]。個人種目の出場枠は2019年世界選手権や2021年ワールドカップなどの成績により割り当てられた。

スタッフ
  • ヘッドコーチ:安田千万樹(鳥取県地域づくり推進部スポーツ課・米子DC)
  • コーチ:馬淵崇英(JSS宝塚)、松本行夫(栃木DC)
  • 広報:成田崇矢(桐蔭横浜大学
男子
女子

  アーティスティックスイミング編集

開催国として、デュエット、チームともに予選免除で出場が決定した[133]

スタッフ
  • ヘッドコーチ:井村雅代(日本オリンピック委員会)
  • コーチ:滝田理砂子(日本オリンピック委員会)、宮川美哉(井村アーティスティックスイミングクラブ)
  • 広報:栄徳篤志(医療法人はあとふる 運動部ケア しまだ病院)
  • トレーナー:井上達矢(南森町カイロプラクティックセンター)
  • 総務:藤島遥香(日本オリンピック委員会)
選手

  水球編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[134]

スタッフ
選手

  スケートボード編集

開催国枠として、各種目男女1名の出場を保証されている[135]が、男子パークを除く3種目では世界選手権の成績やオリンピックランキングにより、3名ずつ計9名が出場資格を得たため[136]、開催国枠はオリンピックランキングからの選出に変更された。

  スポーツクライミング編集

開催国枠として、各種目男女1名の出場を保証されている[139]が、世界選手権にて、日本選手が出場権を獲得したため、開催国枠は世界選手権からの出場枠に変更された。

  セーリング編集

開催国枠として、国・地域ごとの上限の出場枠(各種目1艇)を保証されている[143][144]

体操編集

  体操編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[147]世界選手権にて、日本選手が出場枠を獲得したため、開催国枠は世界選手権からの出場枠に変更された。

選手

  新体操編集

開催国枠として、団体と個人1名の出場を保証されている[149]世界選手権にて、日本選手が個人の出場枠を獲得したため、開催国枠は世界選手権からの出場枠に変更された。

選手

  トランポリン編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[150]世界選手権にて、日本選手が出場枠を獲得したため、開催国枠は世界選手権からの出場枠に変更された。

  卓球編集

開催国枠として、国・地域ごとの上限の出場枠(シングルス2名ずつ、団体3名ずつ、混合ダブルス1組)を保証されている[153]

  • 張本智和(男子シングルス、男子団体) - 4回戦敗退
  • 丹羽孝希(男子シングルス、男子団体) - 4回戦敗退
  • 水谷隼(男子団体)
  • 男子団体 - 3位
  • 伊藤美誠(女子シングルス、女子団体) - 3位
  • 石川佳純(女子シングルス、女子団体) - 準々決勝敗退(5位[39]
  • 平野美宇(女子団体)
  • 女子団体 - 2位
  • 水谷隼 / 伊藤美誠(混合ダブルス) - 1位

  テコンドー編集

開催国枠として、男女2名ずつの出場を保証されている[154]

  テニス編集

開催国枠として、各種目男女1名(1組)の出場を保証されている[155]

2021年7月1日国際テニス連盟は東京オリンピックのテニス競技に出場が確定した選手全員を発表した[156]

選手
  • 錦織圭(男子シングルス) - 準々決勝敗退(5位[39]
  • 西岡良仁(男子シングルス) - 1回戦敗退
  • ダニエル太郎(男子シングルス) - 1回戦敗退
  • 杉田祐一(男子シングルス) - 1回戦敗退
  • 錦織圭 / マクラクラン勉(男子ダブルス) - 準々決勝敗退(5位[39]
  • 西岡良仁 / ダニエル太郎(男子ダブルス) - 1回戦敗退
  • 大坂なおみ(女子シングルス) - 3回戦敗退
  • 土居美咲(女子シングルス) - 2回戦敗退
  • 日比野菜緒(女子シングルス) - 1回戦敗退
  • 日比野菜緒 / 二宮真琴(女子ダブルス) - 1回戦敗退
  • 青山修子 / 柴原瑛菜(女子ダブルス) - 1回戦敗退
  • マクラクラン勉 / 柴原瑛菜(混合ダブルス) - 準々決勝敗退(5位[39]

  トライアスロン編集

開催国枠として、男女2名ずつの出場を保証されている[157]

選手

  馬術編集

開催国枠として、国・地域ごとの上限の出場枠(個人・団体3人馬ずつ)を保証されている[158][159][160]

選手

バスケットボール編集

  バスケットボール編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[163]

2021年7月1日バスケットボール女子日本代表に選出された12名が発表された[164]

2021年7月5日バスケットボール男子日本代表に選出された12名が発表された[165]

男子編集
日本選手団内定役員(大会登録者)
  • チームリーダー:東野智弥(日本バスケットボール協会)
  • ヘッドコーチ:フリオ・ラマス(日本バスケットボール協会)
  • アシスタントコーチ:エルマン・マンドーレ(日本バスケットボール協会)
  • サポートコーチ兼通訳:前田顕蔵秋田ノーザンハピネッツ)、勝久ジェフリー川崎ブレイブサンダース
  • S&Cコーチ:阿部勝彦(日本バスケットボール協会)
  • アスレチックトレーナー:一柳武男(日本バスケットボール協会)
  • サポートアスレチックトレーナー:古澤美香(リニア―ト)
  • チームマネージャー:西村拓也(日本バスケットボール協会)
スタッフ(大会登録外)
  • チームドクター:金勝乾(順天堂大学附属練馬病院
  • サポートスタッフ:鈴木良和(ERUTLUC)
  • 通訳:石橋潤(日本バスケットボール協会)
女子編集
日本選手団内定役員(大会登録者)
スタッフ(大会登録外)

  3×3編集

開催国として、世界ランキングで上位であった男子のみ予選免除で出場が決定した[163][167][168]。女子はオリンピック予選により出場権を獲得した[169]

日本選手団内定役員(大会登録者)
  • ディレクターコーチ:トーステン・ロイブル(日本バスケットボール協会)
  • アソシエイトヘッドコーチ:長谷川誠(秋田ノーザンハピネッツ)
  • アスレチックトレーナー:岡本香織(日本バスケットボール協会)
  • マネージャー:阿部桃仁香(横浜エクセレンス)
チームスタッフ(大会登録外)
  • チームリーダー:金澤篤志名古屋学院大学
  • サポートコーチ:中祖嘉人(一般社団法人アルボラータ)、間宮誠(三遠ネオフェニックス
  • アスレチックトレーナー:村木亮子(JIN整形外科スポーツクリニック)
  • 通訳:本永昌生(日本バスケットボール協会)
選手
女子編集
日本選手団内定役員(大会登録者)
  • ディレクターコーチ:トーステン・ロイブル(日本バスケットボール協会)
  • アソシエイトヘッドコーチ:長谷川誠(秋田ノーザンハピネッツ)、大神雄子トヨタ自動車アンテロープス
  • アスレチックトレーナー:岡本香織(日本バスケットボール協会)
  • マネージャー:阿部桃仁香(横浜エクセレンス)
チームスタッフ(大会登録外)
  • チームリーダー:金澤篤志(名古屋学院大学)
  • サポートコーチ:末広朋也(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)、小畑亜章子(デンソーアイリス
  • アスレチックトレーナー:村木亮子(JIN整形外科スポーツクリニック)
  • 通訳:本永昌生(日本バスケットボール協会)
選手

  バドミントン編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[170]

選手

バレーボール編集

  バレーボール編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[171]

2021年6月21日、男子の日本代表選手12名が発表された[172]。同年6月30日、女子の日本代表選手12名が発表された[173]

男子編集
スタッフ
選手
女子編集
スタッフ
選手

  ビーチバレー編集

開催国枠として、男女1組ずつの出場を保証されている[176]

選手

  ハンドボール編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[177]

男子編集

[23]

スタッフ
選手

女子編集

[24]

スタッフ
選手

  フェンシング編集

開催国枠として、男女合わせて8名の選手を派遣することができる[180][181]。日本からは世界ランキングにより女子フルーレ団体(3名)のほか、5名が個人種目の出場権を獲得した。2021年4月25日、日本フェンシング協会は開催国枠の8名と団体戦のリザーブ選手5名も含め、21名の代表候補選手を発表した。[182][27]

男子
女子

  ボート編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[186]が、アジア・オセアニア予選の結果、男子シングルスカルと女子軽量級ダブルスカルの出場枠を獲得したため、開催国枠は適用されない。

  ボクシング編集

開催国枠として、男子4名、女子2名の出場を保証されている[187][188]が、アジア・オセアニア予選の結果、男子1名、女子2名が出場権を獲得したため、その分の開催国枠は適用されない。

開催国枠

  ホッケー編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[189]

男子編集

[190]

スタッフ
  • チームリーダー:安西浩哉(東京ガス
  • ヘッドコーチ:シークフリード・アイクマン(日本ホッケー協会
  • チームマネージャー兼総務広報担当:山堀貴彦聖泉大学
  • コーチ:穴井善博(天理大学
  • コーチ兼通訳:牧本智之(日本ホッケー協会)
  • アナリスト・渉外:中條友博(日本ホッケー協会)
  • ドクター:塚原隆司(朝日大学
  • フィジオ:河村篤(コンディショニングラボ)、深沢智明(深沢スポーツ整体)
  • フィジカルトレーナー:黒沢亮介(岐阜県スポーツ科学センター)
  • アナリスト:川口雄太(フィットネスアポロ社)
選手

女子編集

[192]

スタッフ
  • チームリーダー:大久保文義(鯖江市鯖江中学校
  • 女子強化副部長:真喜代司(株式会社いづみ)、中村真理(日本ホッケー協会)
  • ヘッドコーチ:アルナウ・クレウス シャビエル(日本ホッケー協会)
  • コーチ:シアン・ジョン・パトリック(山梨学院大学)、三浦恵子(川崎重工業航空宇宙システムカンパニー)
  • フィジカルコーチ:岡野憲一(帝京平成大学
  • トレーナー:茂木淳(いずみスポーツサポート)、服部潤(山梨リハビリテーション病院)、奥林千賀子(いずみスポーツサポート)
  • 通訳:新井麻月(三重県スポーツ協会)
  • サポートコーチ(PC担当):タケマ タケ(日本ホッケー協会)
  • サポートコーチ(GK担当):トレンチ・フランシスコ・シャビエル(日本ホッケー協会)
  • サポートコーチ(ゲーム分析担当):テル・カスティージョ クリスティアン(日本ホッケー協会)
選手

野球・ソフトボール編集

  野球編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[194]2021年6月16日にコーチングスタッフと代表選手24名が発表された[195]が、同年6月18日に捕手として代表が内定していた會澤翼が左下腿腓腹筋挫傷により内定を辞退をしたため、梅野隆太郎が追加招集された[196]

スタッフ

野球日本代表 - 1位

投手
捕手
内野手
外野手

  ソフトボール編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[194]

ソフトボール日本代表 - 1位

投手
捕手
内野手
外野手

  ラグビー編集

開催国として、予選免除で出場が決定した[197]

2021年6月19日、男女日本代表各12名が発表された[198]

  陸上編集

[199]

マラソン編集

競歩編集

トラック種目編集

男子長距離
女子長距離
女子中距離
  • 田中希実(女子1500m) - 8位
  • 卜部蘭(女子1500m) - 予選敗退
男子短距離
女子短距離
男子ハードル
女子ハードル
男子跳躍
男子投てき
女子投てき
リレー
  • 男子4×100mリレー[201](多田、山縣、桐生、小池)- 決勝途中棄権
  • 女子4×100mリレー[202](青山、兒玉、齋藤、鶴田)- 予選敗退
  • 男子4×400mリレー[202](伊東、川端、佐藤、鈴木) - 予選敗退

  レスリング編集

開催国枠として、男女1名ずつの出場を保証されている[203]世界選手権にて、日本選手が出場枠を獲得したため、開催国枠はアジア予選からの出場枠に変更された。


選手団本部名簿編集

役職 氏名 所属団体 備考
団長 福井烈 日本テニス協会
総監督 尾縣貢 日本陸上競技連盟 筑波大学
本部役員 星野一朗 日本卓球協会
上野広治 日本水泳連盟
谷本歩実 日本オリンピック委員会
杉田正明 日本体育大学
中嶋耕平 日本スポーツ振興センター
笠原健司 日本オリンピック委員会
アタッシェ 籾井圭子
本部員 渡辺稔一
吉田周平
豊田剛史
工藤誠司
大越光介
鈴木和馬
藤沢奈津美
真鍋知宏 慶応義塾大学スポーツ医学研究センター メディカルスタッフ / ドクター
半谷美夏 日本スポーツ振興センター
武田秀樹 NTT東日本関東病院
鈴木章 日本スポーツ振興センター メディカルスタッフ / トレーナー
鈴川仁人 横浜市スポーツ医科学センター
大桃結花 帝京大学スポーツ医科学センター
樺山昌史 JTB 輸送担当
大塚毅
富田直希
清水大徳

脚注編集

注釈編集

  1. ^ マラソンスイミングを含む
  2. ^ 高藤・渡名喜以外の12選手がエントリー。ただし、阿部一二三・永瀬・原沢・田代・浜田は試合には出場していない。
  3. ^ 本来の代表であった鈴木雄介がコンディション不良により辞退したため、補欠だった勝木が代表に繰り上がりとなった[200]

出典編集

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出典編集

関連項目編集

外部リンク編集