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帰れマンデー見っけ隊!!

日本のテレビ番組

帰れマンデー見っけ隊!!』(かえれマンデーみっけたい)は、2016年10月2日よりテレビ朝日系列フルネット局で放送されているバラエティ番組と、そのシリーズである。通称は、「帰れマンデー」。

帰れまサンデー

帰れまサンデー・見っけ隊

帰れマンデー見っけ隊!!
ジャンル バラエティ番組
制作 テレビ朝日
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送時間 日曜日 10:00 - 11:45(105分)
帰れまサンデー(第1部・日曜朝時代)
出演者 よゐこ
濱口優有野晋哉
松居直美
山崎弘也アンタッチャブル
オードリー
若林正恭春日俊彰
サンドウィッチマン
伊達みきお富澤たけし
放送期間 2016年10月2日 - 2017年4月2日
放送時間 日曜日 10:00 - 11:15
放送分 75分
回数 25
帰れまサンデープラス(第2部)
出演者 タカアンドトシ(タカ・トシ)
放送期間 2016年10月2日 - 2017年4月2日
放送時間 日曜日 11:15 - 11:45
放送分 30分
回数 24
帰れまサンデー(日曜夕方時代)

帰れまサンデー・見っけ隊
出演者 タカアンドトシ(タカ・トシ)
山崎弘也(アンタッチャブル)
サンドウィッチマン
(伊達みきお・富澤たけし)
よゐこ
(濱口優・有野晋哉)
放送期間 2017年4月9日 - 2018年3月25日
放送時間 日曜日 16:30 - 17:30
放送分 60分
回数 46
公式サイト
帰れマンデー見っけ隊!!
出演者 タカアンドトシ(タカ・トシ)
サンドウィッチマン
(伊達みきお・富澤たけし)
放送期間 2018年4月16日 -
放送時間 月曜日 19:00 - 20:00
公式サイト
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かつて放送されていたバラエティ番組『もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!』の一企画である「帰れま10」のリニューアル版である。

概説編集

2016年10月2日から2017年4月2日まで、日曜10:00 - 11:45枠にて、『帰れまサンデー』(かえれまサンデー、10:00 - 11:15枠)と『帰れまサンデープラス』(かえれまサンデープラス、11:15 - 11:45枠)が放送されていた[1]

2017年4月9日より、同年3月18日まで土曜日21:00 - 23:06枠に放送されていた『土曜プライム』のうち、その一企画として放送されている『土曜ワイド劇場』および『土曜ワイド劇場』ではないドラマ作品を新枠『日曜ワイド』(日曜10:00 - 11:50枠)にて放送することが決まり[2]、終了した『報道ステーション SUNDAY』の後番組として『帰れまサンデー』は同月9日より16:30 - 17:30に移動かつローカルセールス枠に変更の上で放送されており、『帰れまサンデープラス』は同月2日をもって終了した。なお、『帰れまサンデープラス』のMCであったタカアンドトシは同月9日より『帰れまサンデー』のスタジオMCを担当している。

2017年10月1日より『帰れまサンデー・見っけ隊』(かえれまサンデー みっけたい)に改題された(以下、『見っけ隊』と表記)。

2018年4月16日より放送枠が月曜日19時枠[注 1]へ移動し、番組タイトルも『帰れマンデー見っけ隊!!』(かえれマンデー みっけたい)と変更・リニューアルされた[3]。なお、改題・枠移動後初回は21:48までの3時間SPを放送。その後の放送回のほとんどが20時を10分から30分またいだ拡大版での放送となっている。(そのほとんどが月曜ゴールデンの他番組、もしくはSP番組との合体SPだが、最終的にテレビ内の番組表では分かれるのが常である。なお一部の系列局では当初から分かれている場合もある)。なお、1時間でのレギュラー放送は2018年5月28日が始めてであった。

改題・枠移動後は原則として後述の旅企画を必ず放送しており、3時間SP放送時には旅企画と『帰れま10』の両方を放送する(2企画の放送順は回により異なり、帰れま10に関しては2015年まで同枠で放送されていた「お試しかっ!」の人気企画であったため、ほぼほぼ別番組扱いになり、次回予告動画にも載らない。しかし、司会が帰れマンデーのレギュラーでもあるタカアンドトシであったため、実質上、帰れマンデーの一企画となっている)。

特別編編集

2018年4月の『帰れマンデー〜』としての放送開始に先駆け、同年4月8日から9月30日まで『サンデープレゼント』を放送しない週の日曜日13:55 - 14:35枠にて『帰れマンデー見っけ隊!!特別編』を放送していた。主に過去の傑作選を中心に放送したが、翌日の放送に先駆けて見所も紹介していた。

なお、該当時間帯にスポーツ中継プロ野球ゴルフなど)がある場合は休止、もしくは15:20 - 16:25の枠で放送(その場合『路線バスで寄り道の旅』は休止)する場合もあった。後者の場合、同年8月26日は『サンデープレゼント』の放送有無関係なく後続で放送された[注 2]

2018年10月からは『お願い!ランキング』の1企画として放送されている。

AR広告編集

改題・枠移動後の放送に先駆け、ARを採用した番宣ポスター広告顔ハメ看板が全国各地に掲示・設置されたほか、番組開始当日となる4月16日の新聞各紙に掲載された広告にもARが採用された。

主な企画編集

2016年の開始当初は、『帰れまサンデー』『帰れまサンデープラス』ともに、スポーツに関連したものやランキングを当てるものなど、週替わりで様々な内容であった。『帰れまサンデー』はタカアンドトシ以外のメンバーが担当し、『帰れまサンデープラス』はタカアンドトシが短時間(概ね2・3時間程度)で終了する企画を中心に放送していた。

2017年からは、大方の回が「ばったり出会えるまで帰れない!」、「無人駅で飲食店を見つけるまで帰れない旅」、「秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅」といった「何かを見つける」企画が中心になっている。

日曜午前時代はオールロケ番組であったが、日曜夕方に移動後はスタジオMCをタカアンドトシが務めるバーチャルスタジオパートも新設された(それまで通りタカアンドトシは引き続きロケにもメインメンバーとして出演している)。

月曜ゴールデン移行後は「秘境路線バス」をサンドウィッチマン、「無人駅」「帰れま10」をタカアンドトシが担当している。原則週替わりだが、スペシャルで2つの企画が放送される週もある。

「無人駅」「乗り継ぎ旅」「秘境路線バス」の回においては、乗り物に乗っているときのBGMにサザンオールスターズの「希望の轍」のほか、スタジオジブリ作品の楽曲などが使われる。BGMに合わせ、別の日(晴れた日など)にドローンを使って撮影された映像がインサートに使われる。ドローン撮影は株式会社Dron é Motionが担当[4]

ばったり出会えるまで帰れない!編集

日曜午前時代は「バッタリ会えればタダ、会えなければ自腹!」のタイトルであった。メインメンバーを含む1組と、ゲストの1組がある共通するエリア(例:京都鎌倉など)の別々の場所からスタートする。立ち寄った店にご厚意で貼らせてもらったインスタントカメラの写真や、観光客や従業員の目撃情報などをヒントに相手チームの居場所を推理しながら旅を行い、制限時間までに両チームが出会う必要がある(当然ながら、携帯電話は使用できない)。もしも制限時間内に出会えなければ、飲食・土産・入場料などで使った予算は全額自腹となる。現在のところ、2017年8月13日放送(京都)が唯一の失敗・全額自腹である。

『帰れマンデー見っけ隊!!』では、開始当初は放送がなかったが、月曜に移動してから半年以上が経った2018年11月5日放送で初めて放送された。この回には、やはり月曜移行後に出演が全くなかった山崎弘也アンタッチャブル)が久々に出演しているが、ゲスト扱いでの出演であり、レギュラーへの復帰はしていない。

無人駅で飲食店を見つけるまで帰れない旅編集

ローカル線の鉄道を舞台に、その路線に存在する指定されたいくつかの無人駅で降り、飲食店を探して実際に食事する。対象は飲食店登録されている店のみで、コンビニ・売店・屋台は飲食店として認めらない。これを、指定された無人駅全てで探し出す必要があり、全ての無人駅で見つけられた時点で帰ることができる。しかし無人駅のため、余程のことがない限り駅前には飲食店がなく、そこからの移動手段は徒歩のみである。ただし、店側が送迎車で送迎をしている場合、送迎車を利用して元来た駅に戻ることができる。また、2018年2月18日放送分の伊勢志摩の旅では、ロケをたまたま見かけた視聴者の好意で自動車に乗せてもらって移動した事がある。

日曜夕方時代からは、舞台となる路線の有人駅を除いた無人駅を双六に見立て、サイコロを振って出た目の数だけ進む形式となる。撮影交渉も出演者が行い、断られると別の飲食店を探さなければいけない。2017年12月3日放送分の北越急行ほくほく線では、駅の数が少ないため、有人駅も含まれた。サイコロは通常の6面体が基本だが、8月20日放送分は無人駅が少ない事から8面体で最高の出目が4、9月10日放送分は無人駅が多い事から10面体のサイコロ、12月3日放送分は6面体で1と4の目が2つあるサイコロが使われ、6面体で1と2と3の目が2個ずつあるサイコロも使われる事がある。また、歩いて隣り駅に進んだり戻ったりした場合、そこからのスタートとなる。

派生版として、電車の他にバスやケーブルカーやロープウエー等、主に2種類の乗り物を使う「乗り継ぎ旅」もあり、こちらの方がメインとなっている。

無人駅で赤ちゃんに出会いたい旅編集

上記「飲食店を見つけるまで帰れない旅」の派生版。ローカル線の鉄道を舞台とし、双六形式であることは共通している。ここでは、その無人駅で降り、その周辺に住んでいる赤ちゃんを探し出す必要があり、出会った時点で先に進むことができる。ここで条件となる赤ちゃんは「0歳児または1歳児」に限られており、例えば1歳11ヶ月ならばクリアとなるが、2歳0ヶ月以上だと認められない。また、無人駅周辺に在住しているか、無人駅周辺の保育所に通っていることが条件となっている。こちらも無人駅故に、高齢者の居住はあっても、赤ちゃんがいるような若い夫婦の世帯が住んでいる可能性が少ないため、有人駅近くにある保育所でようやく見つかることも多々ある。

秘境路線バスに乗って飲食店を見つける旅編集

秘境にある路線バスの路線を舞台に、バス停を双六に見立て、サイコロで出た目の数だけ先の停留所まで乗車した停留所近くで飲食店を探して実際に食事する。これを、その路線の終点にたどり着くまで行い、終点付近で飲食店を見つけられた時点で帰ることができる。その他のルールは前述の無人駅と同じである。 『帰れマンデー見っけ隊!!』に移行後は、サンドウィッチマン出演回はこの企画が行われることが多い。2018年7月からは「バスごろく」というタイトルがついたが、2019年からは「バスサンド」に再度改名した。

帰れま10編集

月曜ゴールデン移行後に復活。もっぱらスペシャル番組として放送されている。

自販機帰れま10編集

2019年2月11日放送の企画初回は『自販機の1位を当てろ スタンプチャリー』というタイトルで放送。この時からすでに画面左上の説明テロップには『自販機帰れま10』と表示されていたが、同年6月10日放送の2回目から正式に現在のタイトルになった。番組側が選定した関東地方にある数ヶ所の自販機を順に巡り、『帰れま10』の要領で売上ランキング1位のメニューを予想。正解すれば次の自販機に進むことができ、最後の自販機の1位(回によっては最後の自販機のみ「ベスト3」に拡大されることもある)を当てることができれば企画終了となる。[注 3]『帰れま10』のパーフェクト達成時の賞金は100万円だが、こちらの企画はパーフェクト達成で賞金10万円。初回のみ『スタンプチャリー(「スタンプラリー」+「チャリ」の合成語)』というタイトルにちなみ、「1つの自販機をクリアすると、その所在地と名物にちなんだスタンプを押す」「自販機間の移動手段は自転車」というルールが存在した。

大行列編集

日本各地で「大行列ができるスポット」をスタッフが取材したVTRをタカアンドトシ、またはサンドウィッチマン(通常回の場合はメイン企画に出演しない方)が見る。番組冒頭。

出演者編集

日曜午前時代(出演者)編集

帰れまサンデー(第1部)
※週替わり出演
帰れまサンデープラス(第2部)

日曜夕方時代(出演者)編集

  • スタジオMC
    • タカアンドトシ(タカ・トシ)
  • ロケメインメンバー
    • タカアンドトシ(タカ・トシ)
    • 山崎弘也(アンタッチャブル)
    • サンドウィッチマン(伊達みきお・富澤たけし)
    • よゐこ(濱口優・有野晋哉)
※ロケメインメンバーは原則として週替わり出演

月曜ゴールデンタイム時代(出演者)編集

  • タカアンドトシ(タカ・トシ)
  • サンドウィッチマン(伊達みきお・富澤たけし)
※ロケメインメンバーは原則として週替わり出演(スケジュールの都合上、例外もあり)。

放送リスト編集

日曜午前時代(放送リスト)編集

日曜夕方時代(放送リスト)編集

ロケメンバー欄の太字ロケメインメンバー(タカトシ、山崎、サンド、よゐこ)。

月曜ゴールデンタイム時代(放送リスト)編集

ロケメンバー欄の太字ロケメインメンバー(タカトシ、サンド)。

スペシャル編集

出演者欄の太字はメインメンバー。
タイトル 放送日時 内容 出演者 備考
高田純次&タカアンドトシ じゅん散歩コラボSP
春の鎌倉でばったり出会えるまで帰れない旅[57]
2017年
04月17日
19:00 - 20:41
鎌倉でばったり出会えるまで帰れない! タカアンドトシ
高田純次
速水もこみち
小峠英二バイきんぐ
菊池桃子
森泉
じゅん散歩』とのコラボ企画。
『2本立て!高田純次&タカトシ春の鎌倉で帰れない旅&Qさま!!世界のスゴい城SP・第1部』として放送。
無人駅で飲食店を見っけ隊 2017年
11月20日
19:00 - 20:45
無人駅で飲食店を見っけ隊 タカアンドトシ
えなりかずき
紫吹淳
釈由美子
中尾明慶
『無人駅で飲食店を見っけ隊&Qさま!!大人の語彙力テスト 豪華2本立て3時間SP・第1部』として放送。
秘境路線バスに乗って飲食店を見っけ隊SP!!
in 白川郷・世界遺産バス
2018年
02月12日
19:00 - 20:37
秘境路線バスに乗って飲食店を見っけ隊SP!!
in 白川郷・世界遺産バス
サンドウィッチマン
蛭子能収
夏菜

スタッフ編集

•=日曜午前時代に携わったが一時離脱し後に復帰した者を記す。
  • ナレーター:垂木勉冨永みーな(毎週)
  • 構成:鈴木おさむ都築浩樋口卓治(毎週)、なかじまはじめ・飯塚大悟(友寄GP回担当)、小杉四駆郎、藤澤朋幸(本部GP回担当)
  • ロケ技術:山崎善映、辺見洋、羽田廣宣、野澤純平、関東裕子、大嶋朋子、纐瀬晃浩、勝見亘、田島実一郎/七澤甲(週替り)
  • 美術:小山晃弘
  • デザイン:濱野恭平、豊田裕基(交代制)
  • 美術進行:山本和記、亀井直子(交代制)
  • CG:森三平
  • 編集:服部美里(毎週)/鈴木大助、五十嵐剛輝(週替り)、藤原昌幸(毎週)
  • MA:開藤紅望、赤津英彰、長谷川麻衣(週替り)/駒井仁、松丸祐香、宝月健(週替り)、内藤憲司(内藤→以前は毎週)
  • 編集協力:東京オフラインセンター
  • 音効:小沼圭、波多野精二(交代制)
  • TK:中里優子、高橋由佳(交代制)
  • 編成:吉冨大輔•、小鴨翔(交代制)
  • 宣伝:高橋夏子•
  • 制作協力:東通企画、リップル(交代制)
  • 制作スタッフ:岡村拳人、渕上航平、津田恭平、都野守貴裕(都野守→以前は毎週)、鈴木彰、御前翔、関谷俊宏、藤本貴之(友寄GP回担当)/池田政紀(池田→以前は毎週)、藤原美里、大澤明奈、有馬歩、奥田琢也、早川未来、若月将志、佐々木僚、伊藤敦基、今野絵理子、木村亮太朗(週替り)
  • AP(アシスタントプロデューサー):大澤和宏、鈴木秀明、譲原繁(友寄GP回担当)、大橋ルミ、中尾まなみ(大橋・中尾→以前は毎週)、清宮彩香(清宮→以前は制作スタッフ)(本部GP回担当)(交代制)
  • ディレクター:嶋中一人、田中良憲、藤田恭輔、松尾多喜二、渡辺達也、今村光宏、永井裕史、新居隆真(本部GP回担当)、吉倉瑞穂、青木拓哉、小川剛、大竹正裕(友寄GP回担当)/黒柳貴仁、佐藤宏樹、菊地翔、北圭吾、鈴木鴻司(週替り)
  • チーフディレクター:上田一登•、高橋和博•(2人共→以前は週替りディレクター▶チーフD▶一時離脱▶復帰)(友寄GP回のみ担当)
  • 演出:米田裕一•(米田→以前も演出▶一時離脱▶復帰)(友寄GP回担当)、川添浩平(本部GP回担当)
  • プロデューサー:鈴木忠親•、中野光春•(鈴木・中野・岩本→以前もP▶一時離脱▶復帰)、武井拓道(リップル)、遠藤英幸(コスモ・スペース)、岩本浩一•(レスポ)(友寄GP回担当)、古瀬麻衣子、白髭晋二(東通企画)(本部GP回担当)
  • ゼネラルプロデューサー:友寄隆英•(以前もGP▶一時離脱▶復帰)、本部純(交代制)
  • 制作著作:テレビ朝日

過去のスタッフ編集

  • ナレーター:田畑祐一(テレビ朝日アナウンサー)、北沢力(2人共→2016年10月30日放送分のみ)
  • 構成:工藤ひろこ、坂田康子(全員日曜午前時代まで)
  • 編成:瀧川恵
  • 宣伝:高橋彩
  • 制作進行:杉田ちえみ(日曜午前時代まで)
  • AP(アシスタントプロデューサー):草柳孝司(毎週)、木山達朗(週替り)
  • ディレクター:三浦靖雄(毎週)(日曜午前時代まで)
  • チーフディレクター:籾山裕太(籾山→以前は毎週ディレクター)、宇都竜太(宇都→以前は週替りディレクター)(日曜午前時代まで)

ネット局編集

日曜午前時代(ネット局)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況 脚注
帰れまサンデー(第1部) 帰れまサンデープラス(第2部)
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 日曜 10:00 - 11:15 日曜 11:15 - 11:45 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 同時ネット [注 11]
青森県 青森朝日放送(ABA)
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
宮城県 東日本放送(KHB)
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
山形県 山形テレビ(YTS)
福島県 福島放送(KFB)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
長野県 長野朝日放送(abn)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV) [注 12]
石川県 北陸朝日放送(HAB)
中京広域圏 メ〜テレ(NBN)
近畿広域圏 朝日放送(ABC)
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab)
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat)
福岡県 九州朝日放送(KBC) [注 13]
長崎県 長崎文化放送(NCC)
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)

日曜夕方時代(ネット局)編集

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況 脚注
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 日曜 16:30 - 17:30 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 同時ネット [注 14]
青森県 青森朝日放送(ABA) [注 15]
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
宮城県 東日本放送(KHB) [注 16]
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
山形県 山形テレビ(YTS) [注 17]
福島県 福島放送(KFB)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
長野県 長野朝日放送(abn)
石川県 北陸朝日放送(HAB) [注 18]
中京広域圏 メ〜テレ(NBN)
近畿広域圏 朝日放送(ABC) [注 19]
鹿児島県 鹿児島放送(KKB) [注 20]
広島県 広島ホームテレビ(HOME) 火曜 0:50 - 1:50(月曜深夜) 遅れネット [注 21]
山口県 山口朝日放送(yab) 日曜 15:25 - 16:25
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB) [注 22]
福岡県 九州朝日放送(KBC) 日曜 15:30 - 16:30 [注 23]
長崎県 長崎文化放送(ncc) 日曜 15:25 - 16:25
大分県 大分朝日放送(OAB)
  • ローカルセールス枠のため、通常時同時ネット局であっても、局の編成の都合で臨時に遅れネットまたは非ネットとすることがあった。

月曜ゴールデンタイム時代(ネット局)編集

放送対象地域 放送局 系列 通常かつ基本的な放送日時 ネット状況 脚注
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 月曜 19:00 - 20:00 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 同時フルネット
青森県 青森朝日放送(ABA)
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
宮城県 東日本放送(KHB)
福島県 福島放送(KFB)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
山口県 山口朝日放送(yab)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat)
福岡県 九州朝日放送(KBC) [注 24]
長崎県 長崎文化放送(NCC) [注 25]
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
秋田県 秋田朝日放送(AAB) 月曜 19:00 - 19:54 同時ネット(19:54飛び降り)
山形県 山形テレビ(YTS) [注 26]
長野県 長野朝日放送(abn)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB)
中京広域圏 メ〜テレ (NBN)
近畿広域圏 朝日放送テレビ(ABC)
広島県 広島ホームテレビ(HOME) [注 27]
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB) [注 28]
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)
  • ローカルセールス枠のため、通常時同時ネット局でも、局の編成の都合で臨時に遅れネットまたは非ネットとすることがあり、19:54 - 20:00はフルネット局でも臨時に19:54飛び降りとする一方、19:54飛び降り局が臨時フルネットとすることがある。

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ かつて『もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!』(2010年4月 - 2015年1月。「帰れま10」を一企画として行っていた)が放送されていた時間帯。なお、後述の特別番組が月曜19・20時台で3回放送されている。
  2. ^ これは『路線バスで寄り道の旅』のメイン出演者である徳光和夫が裏番組である『24時間テレビ』(日本テレビ系列)に長年出演している関係上、その週の『路線バス』は休止となるため、代替として放送したため。
  3. ^ 前身番組の『もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!』でも、『1位を当てるまで進めま10』『人気メニュー1位を当てるまで進めま店』というタイトルで同形式の企画が数回放送されていた。
  4. ^ 第50回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯・最終日』(朝日放送〈現:朝日放送テレビ〉制作)を14:00 - 15:55(13:55 - 14:00に「直前情報」も別途放送)に放送するため。
  5. ^ 一部地域では20:00開始の短縮版となり、2時間SPとして放送。
  6. ^ 当初放送予定(バスごろく)の収録地が平成30年7月豪雨で被害にあった岐阜県だったため、7月23日に延期して、内容を変更した。
  7. ^ 一部地域では20:00開始の30分短縮版として放送。
  8. ^ 一部地域では20:00開始の15分短縮版として放送。
  9. ^ 一部地域では20:00開始の30分短縮版として放送。
  10. ^ 一部地域では20:00開始の30分短縮版として放送。
  11. ^ 2016年11月20日は『祝ファイターズ 優勝パレード完全生中継スペシャル』(9:30 - 11:15)放送のため、第1部(帰れまサンデー)のみネット返上。
  12. ^ 2017年3月5日は『静岡マラソン2017』放送のため、全編ネット返上。
  13. ^ 2016年11月13日は『-つなぐ- 福岡マラソン2016』放送のため、全編ネット返上。
  14. ^ 2017年4月16日から放送開始。基本的に野球中継北海道日本ハムファイターズ戦)が優先されたため、実質的には不定期放送となっていた。当番組の放送が予定されている場合でも野球中継の延長により中止となることもあれば、当番組の放送が予定されていない場合でも野球中継の早終了により放送枠が現れることもあった。
  15. ^ 2017年7月16日から放送開始。7月2日にも同時ネットで放送。
  16. ^ 2017年10月22日から放送開始。
  17. ^ 2017年10月1日から放送開始。
  18. ^ 2017年5月21日から放送開始。
  19. ^ 2017年4月23日から放送開始。基本的に野球中継(阪神タイガース戦または高校野球中継)が優先されたり、自主編成を行う場合があったため、実質的には不定期放送となっていた。当番組の放送が予定されている場合でも野球中継の延長により中止となることもあれば、当番組の放送が予定されていない場合でも野球中継の早終了により放送枠が現れることもあった。2018年2月11日・25日は通常の同時ネットに加え、15:20 - 16:30に未放送回も放送した。枠移動前最終回である同年3月25日は同時ネットを行わず、15:20 - 17:30に未放送回を放送した。
  20. ^ 西日本で唯一の同時ネット局。
  21. ^ 2017年4月25日(24日深夜)から放送開始。
  22. ^ 2017年5月7日から放送開始。
  23. ^ 2017年10月22日から放送開始。
  24. ^ 自社制作番組『羽鳥×宮本 福岡好いとぉ』(月1回)放送のため、未ネットおよび短縮放送の場合あり。
  25. ^ 自社制作番組『ながさき探求バラエティー「なんでん飛躍天」』(月1回)放送のため、未ネットおよび短縮放送の場合あり。
  26. ^ 自社製作番組『YTSスペシャル』(月一回)放送のため、未ネットおよび短縮放送の場合あり。
  27. ^ 自社制作番組『鯉のはなシアター』(月1回)放送のため、未ネットおよび短縮放送の場合あり。
  28. ^ 自社制作番組『ゲツナナ』(月1回)放送のため、未ネットおよび短縮放送の場合あり。

出典編集

  1. ^ 日曜午前ロケバラ『帰れまサンデー』・『ハナタカ』は木19時に - テレ朝改編”. マイナビニュース (2016年9月7日). 2018年2月15日閲覧。
  2. ^ テレ朝「土曜ワイド劇場」終了…日曜朝10時にドラマ枠移動”. スポーツ報知 (2017年2月11日). 2017年2月11日閲覧。
  3. ^ “タカトシ&サンド、ゴールデンで金目指す 4月から昇格「帰れマンデー-」”. デイリースポーツ. 神戸新聞社: p. 1. (2018年2月15日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/15/0010987217.shtml 2018年2月15日閲覧。 
  4. ^ “2019年6月「帰れマンデー見っけ隊!!」撮影実績” (日本語) (プレスリリース), 株式会社Dron é Motion, (2019年6月29日), http://www.dron-e-motion.co.jp/monday201906-all/ 
  5. ^ “隠れ里”のような秘境の地、群馬県神流町(かんなまち)からスタートするローカル路線バス・奥多野線が舞台
  6. ^ 舞台は静岡県静岡市内にある安倍奥“オクシズ(奥静岡)”と呼ばれる場所の一つ
  7. ^ 舞台は日本一の利根川が流れ温泉郷としても有名な群馬県水上
  8. ^ 舞台は奈良県の昭和の風情が残る温泉郷と自然に囲まれた渓谷を走る路線バス「洞川線」
  9. ^ 八ヶ岳、南アルプス山脈に囲まれている山梨県北杜市で、世界的に珍しい泉質の増富温泉郷へ向かう。
  10. ^ 静岡県の伊豆半島の最南端を走る石廊崎線で石廊崎港を目指す
  11. ^ サンドが放送後に懇願した旅中の未公開映像も今回は大放出!!。#51(2017年10月8日の回)舞台は静岡県静岡市内にある安倍奥“オクシズ(奥静岡)”と呼ばれる場所の一つ
  12. ^ #57(2017年12月10日)舞台は奈良県の昭和の風情が残る温泉郷と自然に囲まれた渓谷を走る路線バス「洞川線」
  13. ^ 東京都「奥多摩」が舞台。関東随一の規模を誇り都の天然記念物となっている日原鍾乳洞を目指す!!
  14. ^ 神奈川県・足柄上郡、山桜の秘境・丹沢湖が舞台
  15. ^ 奈良県・宇陀市と東吉野村をつなぐ「榛原東吉野」線
  16. ^ 栃木県鹿沼市を走る「古峰原(こぶがはら)」線、目的地は、“3か月待ちのご朱印”が話題になっている新緑の秘境神社「古峯神社」
  17. ^ 長野県と岐阜県にまたがる「馬籠線」、目的地は“江戸の面影を今に残す宿場” 馬籠宿
  18. ^ 静岡県伊豆市、伊豆半島を南北に縦断する「リアル天城越え」を目指す。
  19. ^ 岐阜県・高山を走るバス「乗鞍線」に乗り、乗降車出来る“日本一高い場所にあるバス停「乗鞍山頂」”を目指す
  20. ^ 東京唯一の村「檜原村」が舞台、終点には東京最奥地にある秘湯温泉
  21. ^ 岐阜県・板取、「日本の道百選」にも選ばれている旬の“あじさいロード”が舞台
  22. ^ 静岡県南アルプスの麓にある絶景スポット、ゴールは美しいミルキーブルーの湖と新緑の中に架かる「夢の吊り橋」
  23. ^ 群馬県と栃木県にまたがる“わたらせ渓谷鉄道”が舞台
  24. ^ 静岡県南伊豆、伊豆半島を横断する海の秘境路線バス
  25. ^ 群馬県中之条町。ゴールは、川そのものが温泉という謎の秘湯「尻焼温泉」を目指す
  26. ^ 舞台は東京都日の出町、ゴールは「つるつる温泉」
  27. ^ 舞台は棚田の絶景が広がる新潟県十日町市。日本三大薬湯のひとつに数えられる「松之山温泉」を目指す
  28. ^ 舞台は群馬県・赤城山、ゴールは紅葉の名所でもあり文豪が愛した秘湯「滝沢温泉」を目指す
  29. ^ 舞台は埼玉と群馬の県境を走る路線バス。その県境の「神流湖」湖畔からスタート。ゴールは10種類の漢方の入った露天風呂、そして旅の最後にはライトアップされた、この時期なのに見られる7000本の桜と紅葉が一度に楽しめるという贅沢な絶景が待っている
  30. ^ 京都府・貴船~大原を結ぶ路線バスが今回の舞台
  31. ^ 箱根駅伝の舞台でもある神奈川県・箱根。それも「天下の嶮」と歌われる東海道 随一の難所を通る旧東海道
  32. ^ 千葉県・房総半島の館山を舞台に炊き込みの食材探しに自転車をこぎまくる
  33. ^ 石川県能登半島。「塩の町」、そして世界農業遺産にも認定され冬の絶景として有名な白米(しろよね)千枚田。ゴールは「奇跡の湯」ともいわれる温泉
  34. ^ 埼玉県飯能市 名栗地区。ゴールは幻想的な氷の世界「氷柱イルミネーション」
  35. ^ 神奈川県戸塚から旧東海道を通って鎌倉方面
  36. ^ 米沢駅をスタートし、山形県蔵王にある冬の絶景 樹氷がゴール
  37. ^ 舞台は栃木県・奥日光・湯西川温泉郷。ゴールは1000基ほどのかまくら「雪灯里(ゆきあかり)」と日光・湯西川温泉郷の絶景雪見露天風呂
  38. ^ 舞台は神奈川県“清川村”。ゴールは宮ケ瀬ダムの絶景、旅の最後には「美肌の湯」といわれる温泉
  39. ^ 群馬県中之条町。ゴールは「千と千尋の神隠し」のモデルになったともいわれる温泉旅館のある四万温泉
  40. ^ 舞台は埼玉県・皆野町。ゴールは「絶景しだれ桜」
  41. ^ 「箱根八里」の中でも静岡県三島側「西坂」が旅の舞台。ゴールは、まるで絵画のような美しい絶景温泉
  42. ^ 舞台は群馬県・榛名湖を経由し湯の街伊香保へ続く路線。
  43. ^ 舞台は栃木県日光のさらに先“奥鬼怒”と呼ばれる場所。ゴールは“関東最後の秘湯”とも呼ばれる秘湯中の秘湯
  44. ^ 舞台は草津と伊香保の間に位置する群馬県吾妻郡を走る路線バス。ゴールは浅間隠温泉郷のかやぶきの湯宿の“絶景滝見露天風呂”
  45. ^ 舞台は東京の西端の「檜原村」
  46. ^ 神奈川県・三浦半島。旅のゴールには、旅行ブック「ミシュラン グリーンガイド ジャポン」で、2つ星を獲得した城ヶ島から望む富士山に沈む奇跡の夕景スポットを目指す!!
  47. ^ 群馬県のゲームセンタ併設の自販機コーナー「オレンジハット 沖之郷店」現在15台しかない「ハンバーガー自販機」、群馬県の山奥の丸美屋自販機コーナー、神奈川県横浜市の駅近くの「龍山坊」前の点心自販機、神奈川県相模原市の中古タイヤ市場の47台の自販機
  48. ^ 宮城県石巻市“牡鹿半島”。目指す先は、荘厳かつ神秘的な霊峰・金華山
  49. ^ 福島県北塩原村、通称「裏磐梯」。旅のゴールは“天然の化粧水”と言われる濁り湯が湧く湖畔の絶景露天風呂
  50. ^ 舞台は南アルプスの麓に位置する山梨県早川町。ゴールは、ギネス世界記録にも認定され1300年もの歴史を持つという世界最古の温泉宿、西山温泉の絶景露天風呂
  51. ^ 舞台は静岡県下田から伊豆半島を横断。ゴールは、300年ほど前から湧き続ける、川の畔の美肌野天風呂
  52. ^ 舞台は利根川源流の町・群馬県みなかみ町。ゴールは「一度も空気に触れていない生まれたばかりの源泉が味わえる温泉」という激レアな秘湯
  53. ^ 舞台は埼玉県唯一の村“東秩父村”。ゴールは地下1700mの秩父(ちちぶ)古生層(こせいそう)から湧く、pH10オーバーの超ぬるぬるな美肌温泉
  54. ^ 舞台は京都の日本三景のひとつ「天橋立(あまのはしだて)」から、「伊根の舟屋(ふなや)」を走る秘境路線バス。ゴールは日本海を望む、断崖絶壁の絶景露天風呂
  55. ^ 山形県米沢市、日本百名山の1つ『西吾妻山』を上り、紅葉の名所『天元台高原』を目指す
  56. ^ 栃木・日光の山道を通ってゴールの先の那須塩原の渓谷にある野天風呂へ
  57. ^ “【TV】「じゅん散歩&帰れまサンデーコラボSP」4/17よる7時〜” (プレスリリース), 湘南モノレール, (2017年4月14日), http://www.shonan-monorail.co.jp/news/2017/04/tv.html 2017年4月16日閲覧。 

関連項目編集

外部リンク編集


テレビ朝日系列 日曜10:00 - 11:15枠
前番組 番組名 次番組
極上!旅のススメ
(2016年1月10日 - 9月25日
※10:00 - 11:45
【同番組のみ情報番組枠
帰れまサンデー
2016年10月2日 - 2017年4月2日
【本番組のみバラエティ枠
日曜ワイド
(2017年4月9日 - 2018年3月25日
※10:00 - 11:50
【同番組のみドラマ枠
テレビ朝日系列 日曜11:15 - 11:45枠
極上!旅のススメ
(2016年1月10日 - 9月25日)
※10:00 - 11:45
【同番組のみ情報番組枠】
帰れまサンデープラス
(2016年10月2日 - 2017年4月2日)
【本番組のみバラエティ枠】
日曜ワイド
(2017年4月9日 - 2018年3月25日)
※10:00 - 11:50
【同番組のみドラマ枠】
テレビ朝日 日曜16:30 - 17:30枠
報道ステーション SUNDAY
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※16:30 - 18:00
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帰れまサンデー

帰れまサンデー・見っけ隊
(2017年4月9日 - 2018年3月25日)
【本番組のみローカルセールス枠かつバラエティ枠】
サンデーステーション
(2018年4月1日 - )
※16:30 - 18:00
【20:54 - 21:54から枠移動・拡大、
同番組からネットワークセールス枠かつ報道番組枠】
テレビ朝日 月曜19:00 - 20:00枠
天才キッズ全員集合〜君ならデキる!!〜
(2017年10月16日 - 2018年2月5日)
帰れマンデー見っけ隊!!
(2018年4月16日 - )
-
テレビ朝日 日曜13:55 - 14:35枠
テンション上がる会?〜地球のことで熱くなれ!〜
(2017年10月22日 - 2018年3月4日)
※13:55 - 14:40
【『サンデープレゼント』放送週は放送なし】
帰れマンデー見っけ隊!!特別編
(2018年4月8日 - 9月30日)
【『サンデープレゼント』放送週は放送なし】
サンデープレゼント(第3期)
(2018年10月7日 - )
※13:55 - 15:20
【定期放送復活】