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スポーツのマスコットキャラクター一覧

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マスコットキャラクター > マスコットキャラクター一覧 > スポーツのマスコットキャラクター一覧

スポーツのマスコットキャラクター一覧(スポーツのマスコットキャラクターいちらん)は、国内外のプロ・アマのスポーツ団体、スポーツ競技、スポーツ大会のマスコットキャラクターをまとめたものである。

企業のマスコットキャラクターに関してはマスコットキャラクター一覧を参照。

目次

野球編集

日本野球機構編集

2019年現在。明記したもの以外は背番号無し。詳細は各球団の項目を参照。

セントラル・リーグ編集

読売ジャイアンツ

ジャビット」。球団マークを正面から見たウサギの頭に見立てている。

  • ジャビィ(ミスタージャビット) - 背番号333。
  • ジャバ(ミスタージャビット) - 背番号555。
  • ビッキー(シスタージャビット) - 背番号777。
  • ツッピー
  • チャピー
  • おじいちゃんジャビット - 背番号1934。彼のみ、ユニフォームが「V9」時代のもの。
上記6体のほか、ミスタージャビットのいとこはとこにあたる2体がいるが(個体名不明)、主に二軍主催試合に出没するため、6体と直接絡むことはほとんどない。
  • いとこ - 背番号1105(いとこから)。
  • はとこ - 背番号8105(はとこから)。
中日ドラゴンズ
  • シャオロン - 背番号1997(登場年から)。モチーフはドラゴンズのDディフォルメされた。着ぐるみはペットマークと異なりユニフォームを着ていて腕があり、目は丸っこく瞳にハイライトが入っている。
  • パオロン - 背番号2000(登場年から)。モチーフは竜。体色はピンク色。
  • ドアラ - 背番号1994(登場年から)。モチーフはコアラ。ドラゴンズ本拠地のある名古屋市の東山動植物園が日本で初めてコアラの飼育を始めたことに由来。体色は濃い青で眉毛があり、尻尾には野球ボールの縫い目を模した模様がある。
2003年には、ドアラの師匠といわれているゴールデンドアラが2003年9月15日 - 9月17日の対巨人戦に限り姿を現した。
阪神タイガース

モチーフはトラ

  • トラッキー - 背番号1985(登場年から。2006年までは胸番号1985、背中が「TO-LUCKY」の文字となっていたが、ユニホームの変更に伴い背番号1985が復活した)。
  • ラッキー - 背番号はなく、背中に「LUCKY」の文字のみ(2006年までは胸番号1994(登場年から)もつけていたが、ユニホームの変更に伴い現在は胸番号が無くなっている)。
  • キー太 - 2011年シーズンから登場。ラッキーの弟。背番号2011(登場年から)。
  • 阪神のトラ - 阪神タイガースのロゴマークに写っている。
ヤクルトスワローズ→東京ヤクルトスワローズ

モチーフはツバメ

  • つば九郎 - 背番号2896(つばくろうから。ただし、ユニフォームを着用時のみ)。ツバメの古称「つばくろ」から命名。ラミレスとの一発芸も披露していた。
  • つばみ - 背番号283(つばみから。ただし、ユニフォームを着用時のみ)。
  • トルクーヤ - 背番号0698。プロレスラー風のスタイルで背中にヤクルトを背負っている。下述の燕太郎に替わって2014年より登場。
  • 燕太郎(えんたろう) - 2005年から2013年まで登場。背番号102→8960(ヤクルトから。登場時から2007年までは「102」をつけていたが、2008年から102番を打撃投手が使用するようになったために「8960」に変更)。
  • ヤー坊&スーちゃん - つば九郎らの先代。デザインは燕太郎に近くスリムな体型。野球帽をかたどった傘を持っての応援パフォーマンスで人気を博した。スーちゃんのサンバイザー着用というスタイルはつばみにも受け継がれている。
広島東洋カープ
  • スラィリー - 背番号!(感嘆符)。体色は青だが、派手な濃いピンク色のハッピースラィリー(ごくまれに現れる)も存在。デザインはハリソンエリクソン社(『セサミストリート』など)。
  • カープ坊や - 背番号なし。人間の少年がモチーフ。カープのペットマーク兼マスコットキャラクター。
横浜DeNAベイスターズ

モチーフはハムスター

  • DB.スターマン - 背番号☆(1(ワン)スター)。ホッシーファミリーに飼われていたハムスターだが、星に帰って行ったホッシーファミリーに替わって2012年からベイスターズのマスコットとなった。顔の白い模様と手の平の肉球が星形をしている。キララに一目惚れしている。
  • DB.キララ - 背番号なし。ベイスターズのチアチーム「diana(ディアーナ)」に憧れていたハマっ娘で、2013年から「diana」に一員として登場。スターマンに一目惚れされているが、彼女自身はスターマンには特に気がない模様。
  • DB.ライダー - 背番号なし。特撮ヒーローのような風貌でバック宙などの派手なアクションをこなす。本拠地の横浜スタジアム(ハマスタ)の「守り神」として主に観戦マナーなどの啓蒙活動を行なっている。当初は球団未公認キャラクターだったが、2012年9月に正式に球団公認キャラクターとなった。同時に胸部プロテクターのデザインが野球ボールのデザインから球団を象徴する星マークをあしらった物に変わっている。2016年4月に球団との契約が終了し、再び球場の守り神となったと発表された。
  • BART & CHAPY(バート アンド チャピー) - 2015年から横浜スタジアム公式戦のイニング間にスコアボードの大型画面で放送されるI☆YOKOHAMAのシンボルキャラクターによるショートアニメ。 フィールド内にもバートとチャピーの着ぐるみマスコットがたびたび登場する。

パシフィック・リーグ編集

北海道日本ハムファイターズ
  • B☆B(ブリスキー・ザ・ベアー)- 背番号212(登場時の北海道の市町村の数から)。モチーフは。2017年をもってメインマスコットを下記のフレップ・ザ・フォックスに譲る。
  • ポリーポラリス - 背番号はなし。モチーフはエゾリス。緑色の目が特徴。B☆Bの幼なじみの女の子。
  • カビー・ザ・ベアー - 背番号337。モチーフは子供の。愛称は「カビー」、背ネームは「C☆B」(間違ってもシービーとは呼ばない)。一軍マスコットB・Bの年の離れた弟との設定。一軍と連動した日本初の二軍専用のマスコット
  • フレップ・ザ・フォックス - 2016年開幕直前から登場した新マスコット。北海道中を旅していたキタキツネで、たどり着いた札幌ドームでB・Bに惚れ込み、「マスコット見習い」として弟子入りした。2018年よりメインマスコットを務める。背番号179(メインマスコット就任時の北海道の市町村の数から)。
東北楽天ゴールデンイーグルス
  • クラッチ - モチーフはニホンイヌワシ。背番号10。ファンの代表としてファンのための永久欠番をつける。
  • クラッチーナ - モチーフはクラッチ同様ニホンイヌワシ。ピンク色の羽毛が特徴。
  • Baby-Party-Brown - 超特大ゴーヤの顔面がブラウン監督の顔(リアルな造形の作り物。頭部ごと新造した模様)になっただけのマスコット。ブラウン監督公認のマスコットキャラクターで、通称「Baby-Brown」。一応超特大ゴーヤとは別キャラらしいが、「せんとくんより気持ち悪い」との意見もあった。
  • スイッチ - 2016年4月1日から登場した新マスコット。米カリフォルニア州出身のオウギワシで普段は陽気な性格だが、スイッチが入ると“別人格”になる。
  • 非公認マスコット
    • Mr.カラスコ(ミスター-) - 背中に「Mr.カラスコ」。黒いユニフォームを着て、プロレスラーのような覆面をかぶっている。驚異的な運動神経を持つ。カラスの子供で、本人はワシと思っているという設定らしいが、正体は謎。
  • 未公認マスコット
宮城球場の第三期改修工事を手伝うべく来訪した、イタリア出身の建築業者らしい。2006年の感謝祭に突然登場した。何者かは謎。容姿は「白雪姫」の七人の小人を思わせ、全員赤縁の眼鏡と蓄えた髭が特徴で口部分が動く構造になっている。2007年8月4日から2009年3月31日まで「栗原パプリカ親善大使」も務めた。
西武ライオンズ→埼玉西武ライオンズ

モチーフはライオン。デザインは手塚治虫。後に西武鉄道グループ全体のシンボルマークとなった。

  • レオ - 『ジャングル大帝』の主人公から。背中に「ナイキ」のマーク。ただし、『ジャングル大帝』のレオと区別する手塚ファンもいる(なお、手塚治虫自身は「(レオの父)パンジャである」と語っている)。
  • ライナ - レオの妹。ライオンズで考案したオリジナルキャラクターで、『ジャングル大帝』原作には登場しない。
千葉ロッテマリーンズ
  • マーくん - ユニフォーム(主に「戦(ピンストライプ)」)姿、背中に「MAR-KUN」。
  • リーンちゃん - 白のキャップまたはピンクのサンバイザーにピンク系のスタジャン・白またはピンクのフレアミニスカ姿。
  • ズーちゃん - 前後逆に被った黒のキャップに「Marines」名入り灰色のパーカーとハーフパンツ姿。マーくんの弟。以上3羽のモチーフはカモメ。被っているキャップやバイザーは全てNew Era製。
  • COOL(クール) - 2005年より2017年2月まで登場。モチーフはイワトビペンギン。通常は背中に「ロッテオリオンズ応援団」と書かれたオリオンズ時代のユニフォームを着用(当初、オリオンズのマスコットになろうとしていた設定の名残)。ビジターチームファンの盛り上げ役になるため、相手チームのビジターユニフォームを羽織ることが多い。マリーンズ単体のイベントではホームユニフォームのマーくんに対し黒のビジターユニフォームを着用。チーム・マイナス6%メンバーでもあるため、背中に「環境戦士COOL みんなで止めよう温暖化」の文字とマイナス6%のマーク。ミラーレンズの大型サングラスを掛けて悪役を気取るが、素顔は垂れ目のとぼけた表情である事は知る人ぞ知る事実。2007年4月にはマーくんを差し置いて「COOLだぜ!」でCDデビュー。
なお、韓国プロ野球ロッテジャイアンツのマスコットはヌリ(누리)・アラ(아라)・ピニ(피니)と言い、ペットマーク同様にマーくん・リーンちゃん・ズーちゃんとほぼ同じデザインである。
オリックス・バファローズ

モチーフはバファローとレイヨウ類の一種オリックスを掛けあわせた架空の生き物。公式サイトの「八カセ動画 [1]」においては、後述の大阪環境八カセが「時空を越えた新たな文化のプログラム」を制作するべく球団に頼まれてもいないのに勝手に造ったロボットという設定。金色の角が特徴。

  • バファローブル- 背番号111。前任のネッピーの番号を受け継ぐ。
  • バファローベル- 背番号222。前任のリプシーの番号を受け継ぐ。
  • 1・2・3・4ゴーヤ - 2010年楽天より移籍した超特大ゴーヤが「1・2・3・4ゴーヤ」と名乗っているという設定である。珍しく自らしゃべるキャラクターである。
  • 3・4・5・6・7八カセ - 1・2・3・4ゴーヤの変装したマスコットと思われしゃべる声も同じだが、本人は否定している。牛の耳と角、それに嘴らしき物のついた濃紺の仮面が特徴。公式サイトの「八カセ動画」においては、20年に及ぶ球団の歴史をデータとして記録し、それを基に時空を越えた新たな文化のプログラムを制作するため、球場の地下の資材庫にあった部品などから造られた自動解析マシンという設定になっている。2012年より「大阪環境八カセ」(略称:「大阪八カセ」)に改名。服装も変わり背番号が追加され、大阪の市外局番である「06」と背ネームに「OSAKA」がつくようになった。
  • 非公認マスコット
    • ポンタ- 背番号∞。Pontaが2016年よりオリックスのキャップスポンサーになった事に伴い、同年5月よりぬいぐるみがベンチ内に置かれるようになる。
福岡ダイエーホークス→福岡ソフトバンクホークス

モチーフはホークファミリーという一家を構成している。

  • ハリーホーク - 背番号100。
  • ハーキュリーホーク - 背番号200。
  • 他に、ハニー(ピンク色の羽毛が特徴)、ホンキー&ヘレン(ハリーの叔父夫婦)、ハック、リック、ホック(ハリーの甥の3兄弟)の家族がいる。
  • ふうさん - 2015年5月より登場。ホークスが勝利した際にファンが飛ばす白いジェット風船がモチーフ。
  • ひな丸 - 2016年より登場。二軍本拠地のHAWKSベースボールパーク筑後のマスコット。
  • また平和台球場時代には、ハリーの兄一家であるホーマーホーク(背番号100)とその妻子のハピー、ハーウィー、ヘーゼルが存在した。ホーマー一家のデザインはロス五輪のマスコット・イーグルサムをデザインしたロバート・ムーアが担当しており、そのデザインラインを継承する形でハリーたちが制作されている。

過去のチーム編集

横浜大洋ホエールズ(横浜DeNAベイスターズの前身)
  • マリンくん(イラストのみ、なお2016年、DeNAが球団創設5周年を記念してロゴを一部変更したマリンくんグッズを発売している)
横浜ベイスターズ(同上)

モチーフは(☆型)。

  • ホッシー - 背番号1993(登場年から)。
  • ホッシーゾ - 背番号1993(登場年から)。
  • ホッシーナ - 背番号1993(登場年から)。
この他、球場には2002年から2011年までの関連会社であるTBSテレビのマスコット・BooBoTBSラジオ エキサイトベースボールのマスコット・エキベ〜も登場した。また、悪役マスコット「ブラックホッシー(サングラスをかけておりその下の目は血走っている。背中には背番号の代わりに「マスコット命」の文字)」も2003年途中から2004年シーズン終了まで登場していたが、スーツアクターの移籍により消滅。
湘南シーレックス(ベイスターズ二軍の2000〜2010年の名称)

モチーフは海の生き物たち。

  • レック - 背番号01。ポジションは投手。
他に15人の仲間(ベンチメンバーの人数にちなむ・全員ポジションも設定されている)がいるが、着ぐるみとして登場するのはレックのみ。
日本ハムファイターズ(東京ドーム時代)
  • ファイティー - 背番号100。モチーフはプテラノドン。1993年にデビューし、名前は公募で決められた。2005年8月に引退式が行われ、B☆Bとの交代を完了させている。
  • ギョロタン - 背番号0(初期のみ)。モチーフは燃える火の玉のイメージで、名前は「ギョロ目の舌吉(タンキチ)」の略。初期の着ぐるみの瞳の部分は「ポンキッキ」のムックのように自由に動く構造になっていた。マスコット黎明期のキャラクターとして、ブレービー共々特に子供ファンに人気を博した。当時の動画によると動きのキレのよさは現マスコットのB☆Bと双璧。自転車が得意で、晩年にはスクーターで走る事も多かった。また、東京時代最後の試合などではファイティーとの共演も果たしている。
  • ファイトくん - 1988年の東京ドームへの本拠地移転に合わせてペットマークと同時に登場。翼をつけたキューピッドを思わせる愛らしい容貌の戦士で、バットを持ち野球ヘルメットをつけた1頭身のスタイル。後述の動物の着ぐるみ数体と共に球場を盛り上げた。
  • このほか、ファイティー登場までの間にはファイターズのユニフォームを着た名称不明のキャラクターが数キャラほど登場しており(普通の動物の着ぐるみもあった)、外野スタンドにも姿を見せていた。
阪急ブレーブス→オリックス・ブレーブス(オリックス・バファローズの前身)
  • ブレービー - 背番号100。モチーフは鳥のイメージ。ギョロタンと並ぶプロ野球マスコットの元祖。元選手の島野修が演じていたことでも知られる。
  • 勇太 - ブレービーの子供として、1988年(阪急ブレーブス最後の年)のみ登場。ブレーブスの帽子をかぶっている。球団名がオリックスに変わってからは登場しなくなった。
近鉄バファローズ→大阪近鉄バファローズ

モチーフは。デザインはハンナ・バーベラ社(『トムとジェリー』など)。

  • バフィリード - 愛称バフィ、背番号100。
  • ファルルリーナ - 愛称ファルル、背番号200。
  • バルバロック - 愛称バル。ユニフォームタイプは無し。
  • カペロット - 愛称カペロ。ユニフォームタイプは無かったが、イベントに依りハッピの着用はあった。
    なお、バフィリードの著作権は2013年現在もオリックス・バファローズが保有している。
  • バッファ君 - 1996年まで(着ぐるみの登場年は不明)。同年藤井寺球場でのファン感謝デーではバフィと共演、マスコット移行式を執り行った。
オリックス・ブルーウェーブ→オリックス・バファローズ

二体のデザインは松下進

  • ネッピー - 背番号111。モチーフは海神ネプチューン。一人前の神様になるために修行中という設定。
  • リプシー - 背番号222。モチーフは海賊の娘。1999年から登場。遭難しかけた所をネッピーに助けられて友達になったという設定。上記2体は2010年限りで勇退。
サーパス神戸→サーパス(オリックス二軍の2000〜2005年(サーパス神戸)・2006〜2008年(サーパス)の名称)

モチーフはフェニックス

  • サマー - 背番号384(サーパスから)。2007年4月1日に結婚 [2]。プロ野球のマスコットが結婚するのは史上初。
  • シルキー - サマーの妻(上述のとおりサマーと結婚)。2007年から登場。
    • 2008年シーズンをもって穴吹工務店がスポンサーを撤退したため降板。現在は高松ファイブアローズのキャラクターを務める。
東北楽天ゴールデンイーグルス

非公認(?)マスコット

  • 超特大ゴーヤ - 2009年春季キャンプから現れた球界初のしゃべるマスコット。中の人は上記の「Mr.カラスコ」と同一人物という噂があるが詳細は不明。2010年にオリックス・バファローズに移籍(サンケイスポーツ2010年3月6日号より)。
読売ジャイアンツ
  • G-KING - 2006年から2010年までエンブレムに使用されたキャラクター。東京の街をバックに、バットの束を片手に持った巨人のイメージである。なお講談社の男性向け月刊誌「KING」誌の2008年4 - 11月号において、G-KINGの様々なポージングバリエーションを描いた球団公認企画コーナー「G-KING GRAPHIC」が連載されていた。

日本生命セ・パ交流戦編集

  • セカパカくん - モチーフはアルパカ。2012年より登場した大会公式キャラクター。野球が大好きなコンビで両リーグの連盟旗の色(セ・リーグは緑、パ・リーグは青)のユニフォームを着ており、緑が「セカくん」、青が「パカくん」である。また帽子の前面と左胸にそれぞれ「セ」「パ」の文字が書かれており、背中も背番号の代わりに「CEKA」「PAKA」の背ネームと「セ」「パ」の文字が書かれている。

オールスターゲーム編集

  • シャイニングスターズ - 三洋電機が大会スポンサーだった1988年 - 2006年に存在した黄色いの形をしたキャラクター。セ・リーグ連盟マークの帽子をかぶりバットを持った「うっ太」とパ・リーグ連盟マークの帽子をかぶりグラブをつけた「なげ太」のコンビで、公式イラストでは2体が肩を組んだ様子が描かれている。着ぐるみも存在したようだが、あまり存在が知られていないレアなキャラクターである。

野球独立リーグ編集

ベースボール・チャレンジ・リーグ編集

新潟アルビレックスBC
  • アルファくん - モチーフは白鳥。2009年登場
石川ミリオンスターズ
  • スタ坊 - モチーフは星。
富山GRNサンダーバーズ
  • ライティー - モチーフは雷鳥
信濃グランセローズ
群馬ダイヤモンドペガサス
  • 球馬(きゅうま) - モチーフは白い天馬。癒やし系。
  • 雷馬(らいま) - モチーフは黒い天馬。いたずら好き。
福井ミラクルエレファンツ
  • パオタロウ - モチーフは、背番号は291(ふくい)番
埼玉武蔵ヒートベアーズ
  • MB(エンビー) - 強くたくましい熊の男の子。野球少年のヒーローのようなイメージ。
  • MBna(エンビーナ) - チアリーダーで、愛くるしい笑顔を振りまく皆に愛されるアイドル的存在のイメージ。
福島レッドホープス
  • キーボー - 福島県の鳥キビタキがモチーフ。5月20日生まれの16歳。性格は前向きで行動派。名前の由来はHOPESの「希望」から。
  • ノゾミン - 同じくキビタキがモチーフ。6月24日生まれの12歳。性格は明るく活発。名前の由来はHOPESの「望み」から。
滋賀ユナイテッドベースボールクラブ
  • ユナ丸 - 忍者の姿をしたダルマ。
茨城アストロプラネッツ
  • アストロマン - ヒーローの姿をした男性。

以下のチームはマスコット未定

四国アイランドリーグplus編集

アイランドリーグマスコット
  • 名称不明 - マンタと言うエイの仲間がモチーフ。上から見ると野球のダイヤモンドの形に見える。公式イラストではユニフォーム姿で王冠をかぶり、バットを構えている。
愛媛マンダリンパイレーツ
  • マッピー - みかんの顔に愛媛古来の水軍のコスチューム。みかんのが髷になっている。
香川オリーブガイナーズ
  • ガイナ君 - オリーブの樹の妖精。公式イラストでは木の棍棒風のバットを担ぎ、力強いイメージを表現。
高知ファイティングドッグス
徳島インディゴソックス
  • インディー - モチーフはすばやく動く蜘蛛

関西独立リーグ編集

06BULLS
兵庫ブルーサンダーズ
  • モーダくん - ブランド牛「三田牛」がモチーフ。
和歌山ファイティングバーズ
  • 鳥和歌丸 - 軍鶏がモチーフ。

以下のチームはマスコット未定

過去のチーム編集

長崎セインツ(四国・九州アイランドリーグ)
福岡レッドワーブラーズ(四国・九州アイランドリーグ)
  • レッピー - モチーフは赤い「
大阪ゴールドビリケーンズカンドクJFBL
  • チビケーン(または「ちびけーん」) - 通天閣のビリケンがモチーフ
神戸9クルーズ(カンドク)
  • CapTen・ガーリー - 鴎がモチーフ
明石レッドソルジャーズ(カンドク)
  • ソルちゃん - 戦士がモチーフ、ヘルメットは明石のタコをあしらう
紀州レンジャーズ(カンドク)
ソウル・ヘチ(カンドク)
  • HEACH(ヘチ) - 韓国の伝説上の動物がモチーフ
三重スリーアローズ(JFBL→四国アイランドリーグplus)
  • みつやくん - 6月16日デザイン発表。7月2日津球場での試合で着ぐるみお披露目。「笑っていいとも」出演の際「松坂エビ太郎」と名づけられるも不評につき取り下げ、改めて募集し「みつやくん」と決定(松阪ではない)。

日本女子プロ野球機構編集

京都フローラ
  • フローラちゃん
愛知ディオーネ
  • ディオーネちゃん
埼玉アストライア
  • アストライアちゃん
レイア
  • レイアちゃん

過去のチーム編集

京都アストドリームス(京都フローラの前身)
  • 古都美(ことみ)ちゃん - 京都生まれの樹齢200年を超える桜の妖精。
兵庫スイングスマイリーズ(愛知ディオーネの前身)
  • スインビットちゃん - うさぎがモチーフ。神戸生まれのお嬢様で男の子ばかり9人兄弟の紅一点で末っ子。
大阪ブレイビーハニーズ(レイアの前身)

プロ野球マスターズリーグ編集

マスコットの扱いはあまり大きくなく、チームのロゴや一部のグッズに現れるのみで、札幌の「ビーシャ」以外は名前すら明らかにされていない。

札幌アンビシャス
東京ドリームス
名古屋80D'sers
  • 名称不明。カメがモチーフ。チーム名の元になった名古屋弁「やっとかめ」(久しぶり)から。
大阪ロマンズ
福岡ドンタクズ

社会人野球編集

茨城ゴールデンゴールズ
新日鐵住金かずさマジック
  • マジッキー - 西遊記孫悟空がモチーフ。孫悟空が天竺から長安への帰還後、天に昇って「闘戦勝仏」になったという言い伝えから、孫悟空の末裔を自称する。普段は鹿野山に住んでおり、新日鐵住金かずさマジックの試合がある時に山から下りてくる設定になっている。
セガサミー硬式野球部
  • セガサミー・ルーター - 地球では「流れ星」「願い星」と呼ばれる星からやってきた男の子。
  • セガサミー・ヴィッキー - ルーターと同い年のガールフレンド
JX-ENEOS野球部
東芝硬式野球部
  • アレウス君 - 2009年に東芝野球部に「ブレイブ・アレウス」という愛称がついたのを機に登場。「アレウス」はギリシア神話アレースに由来する。
日本新薬硬式野球部
パナソニック

日本野球関連その他編集

北米メジャーリーグ編集

ナショナルリーグ編集

東地区

中地区

西地区

※正確には、キャラクターの版権を球団が保持しておらず、出演を依頼する形になっている。

アメリカンリーグ編集

東地区

中地区

西地区

韓国野球委員会編集

KBOリーグ編集

ソフトボール編集

日本女子ソフトボールリーグ編集

ビックカメラ女子ソフトボール高崎

  • ニュフンワン - モチーフは蜂。

トヨタ自動車レッドテリアーズ

  • (愛称不明) - モチーフは犬。

デンソーブライトペガサス

  • (愛称不明) - モチーフは天馬。

日立ソフトボール部

  • ViVi(ビビ) - モチーフは猫。

シオノギ製薬ポポンギャルズ

  • (愛称不明) - モチーフは牛。

大垣ミナモソフトボールクラブ

  • ミナモ - 元々はぎふ清流国体・清流大会のマスコット。

過去のチーム編集

レオパレス21ソフトボールチーム(ドリームワールド女子ソフトボール部の前身)

  • (愛称不明) - モチーフは豹。

ドリームワールド女子ソフトボール部(ドリームシトリン女子ソフトボールチームの前身)

  • (愛称不明) - モチーフはパンダ。

サッカー編集

Jリーグ編集

詳細は各チームの項目を参照。明記したもの以外は背番号はない。

マスコット編集

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)
北海道コンサドーレ札幌
ベガルタ仙台
ヴァンラーレ八戸
  • ヴァン太 - 地元の八戸市にて水揚げの盛んなスルメイカがモチーフ。2014年のJFL参入時に登場。背番号は888。
グルージャ盛岡
  • キヅール - モチーフは折り鶴。2017年に公募された4作品の中から投票により決定。同年10月に立体化した。
ブラウブリッツ秋田
  • ブラウゴン - モチーフはドラゴン。語尾に「ゴン」をつけるのが口癖。原案をデザインした秋田市の武田達哉(当時秋田市立日新小学校4年)に表彰状が贈られた。完成版のデザインは、同市のクリエーター今野仁が手掛けた。「原案では体の色が赤だったが、チーム名のブラウブリッツ(青い稲妻)にちなみ、青にした。角はBBの形。表情は愛らしくした」と語った。背番号00。
モンテディオ山形
  • ディーオ - モチーフはカモシカ。2006年に誕生し、2008年に立体化した。
  • モンテス- 出羽三山が合体してできた巨大でユーモラスな山の神をイメージしたもの。2006年に誕生。2008年現在、遊具として登場。
鹿島アントラーズ

モチーフは鹿島神宮鹿

  • しかお - 背番号12。
  • しかこ - 1997年、しかおと結婚
  • アントン - しかおとしかこの間に生まれた子供。1999年に誕生。
水戸ホーリーホック
  • ホーリーくん - モチーフは。当初はイラストのみであったが、サポーターのカンパなどにより立体化された。背番号310(みと)。
栃木SC
ザスパクサツ群馬
  • 湯友(ゆうと) - モチーフは獅子。遠い神の国から練習場に現れたという設定。地元の専門学校生がデザイン。2005年に誕生、2006年に立体化した。背番号932(くさつ)。
浦和レッドダイヤモンズ

旧クラブ名「三菱浦和フットボールクラブ」の頭文字「MUFC」を縦に並べた形から作られた架空の動物。クラブの方針により登場はゴールデンウイークJリーグオールスターサッカーのようなイベントに限られている。

  • レディア - 1992年誕生。背番号17("ベンチ入りメンバー16人の次"という意味で付けられた)。
  • フレンディア - 1997年1月26日にレディアと結婚。名前は一般公募で決定。
  • シャーレくん - 2006年12月2日誕生の長男。ディアラちゃんと双子。名前は一般公募で決定。
  • ディアラちゃん - 2006年12月2日誕生の長女。シャーレくんと双子。名前は一般公募で決定。
大宮アルディージャ
ジェフユナイテッド市原・千葉
  • ジェフィ- 背番号2。
  • ユニティ - 背番号9。ジェフィの弟。
  • みなちゃん - 背番号12。6月11日生(生年は秘密)

ジェフィとユニティは兄弟の秋田犬という設定。2011年に登場したみなちゃんは女の子の白い犬で谷川岳の麓出身。

柏レイソル
  • レイくん - 「レイソル」が太陽王という意味であるため、太陽の王子をイメージしたもの。背番号0。
FC東京
東京ヴェルディ
FC町田ゼルビア
  • ゼルビー - モチーフは町田市の鳥であるカワセミ。ウサギがモチーフのA案、カワセミがモチーフのB案、タヌキがモチーフのC案、ゼルビア(Zelvia)の頭文字のZをモチーフにした架空のキャラのD案の4候補のキャラクター案の中から投票でB案が選ばれた。背番号12。
川崎フロンターレ
  • ふろん太 - 1999年3月14日に誕生。モチーフはイルカ2008年にはアニメキャラクターとしてフロンタ、フロンパ、フロンマ、フーラン、ワルンタなどが登場した。
  • カブレラ - モチーフはカブ2005年からピーカブーとして川崎のホームゲームに登場。元々は川崎のスポンサーの一つであるSMBC日興証券に所属する企業マスコットであり、2014年までという条件付きで契約したものの、期間中の2008年に本来の活動である肝心の同名サービスが終了してしまい、それ以降は契約期間の限界まで天皇杯を除いた川崎のホームゲームのみに登場していた。契約終了した年にマスコットの権利が川崎フロンターレに委譲され、カラーリング・フォルムを変更した上でカブレラと名を改め、公式マスコットとなった。
  • ワルンタ - もともとはマナー啓発のための人形劇に登場する悪役キャラクターだったが、2011年に立体化。たまにしか登場せず、やる気に欠けたふてぶてしい態度を取る。
横浜F・マリノス

モチーフはカモメ

横浜FC
SC相模原
  • ガミティ - 2016年9月に誕生。モチーフはダチョウ。クラブ広報部の社員という設定である。
湘南ベルマーレ
ヴァンフォーレ甲府

モチーフは甲斐犬

アルビレックス新潟

モチーフは白鳥

  • アルビくん
  • スワンちゃん - 2002年にアルビくんと結婚。
  • アーくん - 2007年7月29日に誕生。ルーちゃんとビィくんと三つ子。
  • ルーちゃん - 2007年7月29日に誕生。アーくんとビィくんと三つ子。
  • ビィくん - 2007年7月29日に誕生。アーくんとルーちゃんと三つ子。両親や兄姉と異なり、灰色の羽毛である。
カターレ富山
ツエーゲン金沢
  • ゲンゾー - 県鳥のイヌワシがモチーフのキャラクター。名前は一般公募で決定。
AC長野パルセイロ

モチーフはライオン。イナズマイレブン監督宮尾佳和によるデザイン監修。

  • ライオー - パルセイロ三兄弟の真ん中。背番号12。
  • パルル - パルセイロ三兄弟の1番上のお姉さん。
  • ライト - パルセイロ三兄弟の末っ子。
  • パルパパ - サッカー博士。
松本山雅FC
  • ガンズくん - モチーフは県鳥のライチョウ。名前はクラブの愛称「ターミガンズ(Ptarmigans)」から。発表当初は正式な名称は無かったが、サポーターが呼んでいるうちにいつしか正式名称となった。2012年6月2日に公式マスコット就任、および立体化。背番号1965(クラブ創設年に由来)→12。
アスルクラロ沼津
  • クラブカラーの水色に合わせたライオンをモチーフ。愛称は不明。
清水エスパルス

架空の動物。耳に生えている羽は現代版の羽衣を表している。

  • パルちゃん - マスコットキャラクターとしては当代随一のエンターテイナーとして絶大な人気を誇り、本拠地での試合前のショーは名物となっている。背番号0。
  • こパルちゃん -「小っちゃなパルちゃん=小パルちゃん」。背番号12。パルちゃんの子供ではない。2匹いるが、ごくわずかにデザインが異なる。
  • ピカルちゃん - 2012年に誕生したパルちゃんの幼なじみの恋人。背番号77。
藤枝MYFC
  • 蹴っとばし小僧 - フェニックスがモチーフ。尾羽がの花になっている。2015年12月に発表、2018年3月に名前が公表された。
ジュビロ磐田

モチーフは県鳥のサンコウチョウ

  • ジュビロくん
  • ジュビィちゃん - 2003年に誕生したジュビロくんのガールフレンド。結婚はしていない。
名古屋グランパス

モチーフはシャチ

  • グランパスくん - Jリーグでも屈指の人気を誇るマスコット。清水、川崎、甲府、仙台などのアウェーゲームでもゲストに呼ばれているほか、清水のパルちゃんと共著の本も出版している。
  • グランパコちゃん - グランパスくんの妻。
  • グランパスくんJr. - 長男。背番号758(ナゴヤ)。
  • グララ - 長女。名古屋グランパスのマスコットで唯一の赤色。
FC岐阜
  • ギッフィー - 2017年7月22日に発表、同年10月1日の名古屋戦で初披露。モチーフはレンゲ。
  • ミナモ - ぎふ清流国体(2012年開催)のマスコットが2013年に「期限付き移籍」により就任。岐阜県に所属する外部マスコットであるため、1年おきに契約更新を行っている。性別が存在しない設定上、男の子であるギッフィーとは2019年に結婚したことになっている。
京都サンガF.C.

モチーフは鳳凰不死鳥

ガンバ大阪
  • ガンバボーイ - デザインは松下進であるため、同じ松下が手がけたプロ野球チーム、オリックス・バファローズの先代マスコット「ネッピー」は「兄さん」にあたる。背番号0。
セレッソ大阪

モチーフは

  • ノブレ・バリエンテ・アッチェ・ロビート・デ・セレッソ - 愛称「ロビー」。名前はスペイン語で「高貴で勇敢な、由緒あるセレッソ家のオオカミの息子」の意。
  • エレガンテ・エスプレンディーダ・マダマ・ロビーナ・デ・セレッソ - 愛称「マダム・ロビーナ」。名前はスペイン語で「優雅で華麗な、由緒あるセレッソ家の“オオカミの令夫人”」の意で、ロビーの母という設定。2008年10月の対ベガルタ仙台戦にて、ママチャリに乗って登場した。「大阪のおかん」的な側面が強い。
ヴィッセル神戸
  • モーヴィ - モチーフは神戸牛。名前は牛の鳴き声「モー」と英語で勝利を意味する「ヴィクトリー」の造語。1995年10月5日に一般公募から選び、命名。背番号12。
ガイナーレ鳥取
ファジアーノ岡山
サンフレッチェ広島

モチーフは中国山地に生息するツキノワグマ

  • サンチェ - 1992年誕生。
  • フレッチェ - 2000年に誕生したかつてはサンチェのガールフレンド、現在はただの友達。結婚はしていない。
レノファ山口FC
  • レノ丸 - 2016年1月、公式HPにて発表。翌2月に立体化した。ライオンがモチーフ。
カマタマーレ讃岐
  • さぬぴー - 2017年5月18日、公式HPにて発表、ならびに24日正午まで名称公募。同年7月1日の長崎戦にて初披露。モチーフはうどん
徳島ヴォルティス

モチーフはタヌキ。

  • ヴォルタくん - 2009年に登場。誕生日は9月10日(法人設立記念日)。
  • ティスちゃん - ヴォルタくんと同時に登場。誕生日は3月5日(J初試合&初勝利記念日)。ヴォルタくんとは仲良しこよしのお友達。
愛媛FC

モチーフはミカン。 漫画『ORANGE』の作者・能田達規によるデザイン。日本フットボールリーグ時代に登場したが、J2昇格に伴い名称を公募し改名。JFL時代は頭部のみ作成し、ユニフォームを着た人がかぶって登場した。

  • オレンジェイ→オ〜レくん - 背番号12。J2昇格した2006年に立体化。
  • マンダリーニョちゃん→たま媛ちゃん(たまひめちゃん) - 2007年途中に立体化。
  • いよカーン→伊予柑太(いよかんた) - 2009年途中に立体化。
ギラヴァンツ北九州
アビスパ福岡

モチーフは

サガン鳥栖
V・ファーレン長崎
ロアッソ熊本
大分トリニータ
  • ニータン - モチーフはカメ。2008年誕生。背番号∞。
  • リッジー - モチーフはウサギ。2007年に行われたキャンペーン「リベンジ16」にちなんで誕生した限定マスコット。背番号00。
鹿児島ユナイテッドFC
FC琉球

準マスコット編集

各クラブが設定したものではないが、スタジアムでよく登場するマスコット。クラブのスポンサーや地元自治体のマスコットであることが多い。

ザスパ草津
浦和レッドダイヤモンズ
  • コバトン - 埼玉県のマスコット。埼玉スタジアム2002に来る回数が多く、埼玉高速鉄道がレッズ仕様のコバトングッズを多数販売している[4]。ただし、あくまでも県のマスコットなので大宮アルディージャ(アルディとミーヤはコバトンが団長を務めるゆる玉応援団所属)、埼玉ブロンコス、埼玉西武ライオンズの試合会場にも度々登場する。
浦和レッドダイヤモンズ大宮アルディージャ
  • つなが竜ヌゥ - さいたま市のマスコット。コバトンなどと共に、浦和・大宮の両試合会場に度々登場している。
川崎フロンターレ
横浜FC
  • キャッチーくん - catchboardのマスコット。
FC岐阜
愛媛FC
  • 一平くん - 元々は愛媛県にある料理屋「ゆうゆう亭」のマスコットで、無所属を経て、現在は愛媛朝日テレビ(eat)に所属。
  • 金太 - クラブのスタッフという設定。
サガン鳥栖
ロアッソ熊本

過去のJリーグ編集

横浜フリューゲルス

現在使用されていないマスコット編集

カマタマーレ讃岐
  • カマちゃん・タマちゃん- デザインはいしかわじゅん。チーム名が発表された際、「本当だったら、うどん1年分でマスコットを描く」とのコメント見たクラブスタッフがうどんを持参して依頼した。権利都合により程なく使用停止になり、現在は使用されていない。
FC琉球
  • ぐしけんくん(仮) - 2009年4月29日誕生。沖縄県出身のプロボクシング元WBA世界ジュニアフライ級チャンピオン具志堅用高がモデル。実在の人物がマスコットキャラクターとなるのは極めて稀なケースである。2013年シーズンを持ってクラブのJ3の入会に伴い退団が発表されている[5]

JFL・地域リーグ編集

Honda FC
ホンダロックサッカー部
  • ロッキー - 不死鳥がモチーフのキャラクターで、動きが鈍い。Honda FCのパッサーロと同じように、チームの集合写真にも登場。
MIOびわこ滋賀
サウルコス福井
  • スゴルーザ - 福井県から恐竜の化石が多く発掘されていることから恐竜をモチーフに、名称は「凄い恐竜軍団」のイメージしたものとして公募により採用。
アイゴッソ高知
  • カットゥーオ - カツオをモチーフ。
ボラーレFC浜松
  • 鷲をモチーフにしたキャラクター。
FC鈴鹿ランポーレ
Sportiva.Tsukuba
  • つくば市の鳥フクロウをモチーフにしたキャラクターで、愛称不明。
ディアブロッサ高田FC

ディアブ郎 - 奈良の赤い悪魔をイメージした鹿をモチーフ。

スペリオ城北(2008年まで城北ランシールズ)
  • スペロくん - (元々ランシーくんだったが、チーム名同様変更)。
FC宇部ヤーマン
中野エスペランサ
  • エスペ君 - 中野市の一本木公園のバラを持った、中野市の鳥チョウゲンボウをモチーフ。
FCバレイン下関
北海道十勝スカイアース
  • 帯広市の鳥であるヒバリをモチーフ。愛称は不明。
ノルブリッツ北海道
  • ノル パシオン - キタキツネをモチーフ。名前はドイツ語で「北の情熱」を意味する。
ブラックペッカー函館FC
ヴィアティン三重
ラインメール青森
ブランデュー弘前FC
  • ブラッフェ - 白神の妖精をモチーフ。名前の由来はブランデューとフランス語で妖精を意味するラフェを組み合わせた造語。

過去のJFL・地域リーグ編集

鳥栖フューチャーズ
藤枝ブルックス
YKK APサッカー部(カターレ富山の前身のひとつ)
アルテ高崎
  • ダルテくん - 高崎市のだるまがモチーフ。

なでしこリーグ編集

詳細は各チームの項目を参照。明記したもの以外は背番号はない。なお、以下のチームはJリーグなど男子チームと兄妹チームのため、独自のマスコットを持たない。

マスコット編集

伊賀フットボールクラブくノ一
  • くノん - くノ一(女忍者)をモチーフにしたマスコット。2007年制定。緑の装束。
  • (参考)前身のプリマハムFCくノ一のころは当時のチームカラーと同じ赤の装束の女忍者(別キャラクター)
INAC神戸レオネッサ
  • 来夢ちゃん(らいむ-) - ライオンがモチーフ。ライオンの「ライ」と、「夢を持って未来に羽ばたけ!」との願いを込めて。
  • 来叶ちゃん(らいか-)-来夢ちゃんの妹。
岡山湯郷Belle
  • ベルルン - 少女サッカー選手がモチーフ。本拠地である美作市出身の漫画家・木村えいじにより作成。2009年9月に発表され、公募により11月27日に愛称発表。2008年6月15日公募締切。同年9月12日発表予定。→「該当なし」により制定延期。
バニーズ京都SC
  • (愛称不明)- ウサギをモチーフにしたマスコット。旭国際バニーズのころに制定されている。
福岡J・アンクラス
  • アンクラッキー - サルをモチーフにしたマスコット。

以下のチームにはマスコットが存在しない。

地域リーグ編集

ジュ ブリーレ 鹿児島
  • (愛称不明)- をモチーフにしたマスコット。
ルネサンス熊本フットボールクラブ
  • ルネモちゃん - がモチーフ。2008年10月制定。ルネサンスの「ルネ」と、「もえる(燃える、萌える)」の「モ」により命名。

以下のチームはJリーグなど男子チームと兄妹チームのため、独自のマスコットを持たない。

過去のチーム編集

さいたまレイナス(浦和レッドダイヤモンズレディースの前身)
TASAKIペルーレFC
  • ぺるちゃん - 白鳥がモチーフ。
東京電力女子サッカー部マリーゼ
  • Mari - イルカがモチーフ。愛称「マリちゃん」。

日本サッカー関連その他編集

各国のクラブ編集

アメリカ編集

イングランド編集

オーストラリア編集

ドイツ編集

韓国編集

国際大会編集

FIFAワールドカップ編集

FIFA女子ワールドカップ編集

AFCアジアカップ編集

UEFAヨーロッパ選手権編集

コパ・アメリカ編集

アフリカネイションズカップ編集

ユース大会編集

フットサル編集

ラグビー編集

ジャパンラグビートップリーグ編集

パナソニック ワイルドナイツ
NECグリーンロケッツ
NTTコミュニケーションズシャイニングアークス
  • ジョリー - モチーフは柴犬。OCNのキャラクターを使用している。
クボタスピアーズ
サントリーサンゴリアス
  • サンゴリアス君 - モチーフはゴリラ。
東芝ブレイブルーパス

モチーフは狼。名前不詳。

リコーブラックラムズ
  • ラムまる - モチーフは羊。2019年6月発表。
キヤノンイーグルス
  • カノンちゃん - イーグルくん(モチーフはワシ)というマスコットもいたが、2015年9月18日に登場したマスコットにとってかわられている。
三菱重工相模原ダイナボアーズ

ダイボ君 - モチーフは猪。

ヤマハ発動機ジュビロ
  • ジュビロくん - Jリーグ・ジュビロ磐田と共用。
トヨタ自動車ヴェルブリッツ
  • ライガー君 - モチーフは雷神
ホンダヒート
  • ヒート君 - モチーフは炎。
NTTドコモレッドハリケーンズ
  • レッドハリー
神戸製鋼コベルコスティーラーズ
  • コーロクン
宗像サニックスブルース
  • 鳶(カイト)

以下のチームにはマスコットが存在しない(未確認を含む)。

トップチャレンジリーグ・地域リーグ編集

近鉄ライナーズ
コカ・コーラレッドスパークス
  • スパーキー
九州電力キューデンヴォルテクス
セコムラガッツ
日本航空JAL WINGS
  • ジャルビー
ユニチカ・フェニックス

モチーフは鳥。名前不詳。

釜石シーウェイブス

なかぴー - モチーフは虎。

以下のチームにはマスコットが存在しない(未確認を含む)。

過去のチーム編集

ワールドファイティングブル

ブルドッグのマスコット。名前不詳。

日本ラグビー関連その他編集

ラグビーワールドカップ編集

アメリカンフットボール編集

Xリーグ編集

X1編集

Xリーグ・イースト編集
富士通フロンティアーズ
  • フロンティー
IBMビッグブルー
  • ビーブル君(シャチ)

以下のチームにはマスコットは存在しない(未確認を含む)。

Xリーグ・セントラル編集
リクシルディアーズ
  • DEERくん
オービックシーガルズ
  • しーがる君
チームユニフォーム姿でヘルメットを着用したカモメ。背番号は100。
  • ジェームス君

以下のチームにはマスコットは存在しない(未確認を含む)。

Xリーグ・ウェスト編集
パナソニック インパルス
  • メイビー君
アサヒ飲料チャレンジャーズ
  • バヤリースオレンジ坊や
名古屋サイクロンズ
  • フータン

以下のチームにはマスコットは存在しない(未確認を含む)。

X2編集

Xリーグ・ウェスト編集
サイドワインダーズ
  • ガラ太くん

X3編集

関東地区編集
クラブオックス川崎AFC近鉄
  • おくえもん
関西地区編集
クラブベアーズ
  • マッくん

過去のXリーグ編集

オンワードオークス
  • オスキー君

NFL編集

AFC編集

東地区

北地区

南地区

西地区

NFC編集

東地区

北地区

南地区

西地区

以下のチームには公式マスコットが存在しない。

フィールドホッケー編集

日本リーグ編集

女子編集

ソニーHC BRAVIA Ladies
  • ラビちゃん
コカ・コーラウレッドスパークス
  • スパークイーン

バスケットボール編集

日本男子バスケットボール編集

Bリーグ(B1・B2)編集

レバンガ北海道
  • レバード - モチーフは鷲。背番号は北海道の市外局番014。
青森ワッツ
  • クイッキー・デッチ - モチーフはリス。背番号は02。
秋田ノーザンハピネッツ
  • Bicky - モチーフはカエル。背番号は82。
仙台89ERS
パスラボ山形ワイヴァンズ
  • ヴァンゴー - モチーフはワイバーン。背番号は850。
福島ファイヤーボンズ
  • ボンズくん - モチーフは福島県の鳥・キビタキ。背番号は99。
サイバーダイン茨城ロボッツ
  • ロボスケ - モチーフはロボット。2018年1月に誕生。背番号は01(2進数に因む)。
リンク栃木ブレックス
  • ブレッキー - モチーフは熊。体色はチームカラーと同じ黄色。背番号は栃木県の市外局番028。
  • ベリー - チアガールの衣装を着た女の子の熊。体色は薄いピンク。
群馬クレインサンダーズ
  • さんだくん - モチーフは。背番号は39(感謝の意を表す)。
千葉ジェッツふなばし
  • ジャンボくん - モチーフは、背番号はzooを意味する200。
  • マスク・ド・オッチー - 赤い目だし帽を着て謎のダンスを踊る人間。チーム非公認マスコットだがチームのイヤーブックには記載されていてグッズも販売されている。
サンロッカーズ渋谷
  • サンディー - モチーフはホッキョクグマ。背番号36(サンロッカーズの語呂合わせ)。ポジションはガード。
アルバルク東京
  • ルーク - 赤い熊。アルバルくんに代わり、Bリーグ開幕に伴ってデビュー。
東京エクセレンス
  • tex - モチーフは熊。
川崎ブレイブサンダース
  • ブレイビー - モチーフは雷神の子供。
横浜ビー・コルセアーズ
  • コルス君 - モチーフは海賊船の船長の息子。サンリオのデザイン担当者であった百瀬博之のデザイン。
新潟アルビレックス
  • アルードくん - モチーフは白鳥。2009年4月誕生。
富山グラウジーズ
  • グラッキー - モチーフは雷鳥
信州ブレイブウォリアーズ
  • ブレアー - モチーフは雪男。背番号は23(球団発足の平成23年に因む)。
三遠ネオフェニックス
シーホース三河
  • シーホースくん - モチーフはタツノオトシゴ。
タツヲ - モチーフはカツオ。魚を手に持っている。非公式キャラクターだが「公式風」を名乗る。
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
  • ディーディー - モチーフはイルカ。
豊通ファイティングイーグルス名古屋
  • LEADくん - モチーフはイヌワシ。背番号は758(名古屋に因む)。
滋賀レイクスターズ
京都ハンナリーズ
  • はんニャリン - 2010年10月誕生。モチーフは青い猫。
大阪エヴェッサ
  • まいどくん - モチーフは大阪の商売繁盛の神、戎様
西宮ストークス
ストーキー - モチーフはコウノトリ。ビクトリくんに代わり登場。
バンビシャス奈良
  • シカッチェ - モチーフは鹿。
島根スサノオマジック
  • すさたまくん - モチーフはスサノオ。背番号は999。
香川ファイブアローズ
  • アロルド・ズッキーニ - 2013年1月誕生。モチーフはズッキーニ。
愛媛オレンジバイキングス
  • バルト - モチーフはバイキング帽を被ったみかん。2018年5月現在立体化はされていない。
ライジングゼファーフクオカ
  • 神 (ジン) くん - モチーフは雷神。
熊本ヴォルターズ
  • ぼるたん - モチーフは熊。
琉球ゴールデンキングス
  • ゴーディー - 2015年10月5日誕生。モチーフはバスケットボールの妖精。

以下のチームにはマスコットが存在しない。

B3リーグ編集

岩手ビッグブルズ
  • BULLZO(ブルゾー) - モチーフはウシ。背番号は11。2016年のBリーグ発足時に誕生(当時のブルズはB2所属)。
埼玉ブロンコス
  • キズナ・ブロンコス - モチーフは
東京八王子ビートレインズ
  • トレンチー - モチーフはチーター。背番号は802(八王子に因む)。
金沢武士団
  • ライゾウ - モチーフは柴犬。石川県を代表する武将・前田利家と、その幼名「犬千代」に因んでデザインされた。和装を纏っており、頭に兜、腰に木刀を携えている。2017年に登場、翌2018年に名前が決定した。
  • 2015年のチーム発足時は、石川県の非公認キャラクター「たまひめちゃん」が、チーム公式マネージャーとしてマスコットの代役を務めていた。
岐阜スゥープス
  • スパーキー - モチーフはクマタカ。
ベルテックス静岡
  • ベルティ - モチーフは富士山麓に住むと言われているUMA。
豊田合成スコーピオンズ
  • (愛称不明) - モチーフはサソリ。
アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城
鹿児島レブナイズ
  • れぶにゃん - モチーフは猫。背番号は00。黒いフェイスガードのようなマスクを被っている。

以下のチームにはマスコットが存在しない。

その他編集

東京海上日動ビッグブルー
ブルルン - モチーフはサメ。
和歌山トライアンズ
トライ、アン - モチーフは和歌山の精霊。
日立金属ブルドッグス
(愛称不明) - ブルドッグがモチーフ。
黒田電気ブリット・スピリッツ
(愛称不明) - 弾丸がモチーフ。
石川ブルースパークス
(愛称不明) - イヌワシがモチーフ。

過去のチーム編集

  • 東京アパッチ
    • アパ君、チーちゃん - モチーフは
  • 宮崎シャイニングサンズ
    • キャプテン ザックス - モチーフは牛。
  • 大分ヒートデビルズ(現愛媛オレンジバイキングス)
    • ディーディー - モチーフは地獄の番人をイメージした悪魔
    • Mr.D - 全身黒タイツであること以外は全てが謎に包まれたキャラクター。
  • 高松ファイブアローズ(現香川ファイブアローズ)
    • サマー、シルキー -共にモチーフはフェニックス。プロ野球サーパス(オリックス・バファローズの2軍)のマスコットとして誕生し、かつてはサーパスと共用していた。
  • ライジング福岡(現ライジングゼファーフクオカ)
  • レノヴァ鹿児島(現鹿児島レブナイズ)
    • レノヴァスター - 星がモチーフ。2008年9月発表予定→発表に至らず
  • オーエスジーフェニックス東三河(現三遠ネオフェニックス)
    • フェニックスくん
  • レラカムイ北海道(現レバンガ北海道)
    • クィッキー - キタキツネがモチーフ。
  • パナソニックトライアンズ(現和歌山トライアンズ)
    • ガンバラナイト - 騎士がモチーフ。
  • トヨタ自動車アルバルク東京(現アルバルク東京)
    • アルバルくん - 2016年まで。

日本女子バスケットボール編集

Wリーグ編集

以下のチームにはマスコットが存在しない。

その他編集

過去のチーム編集

日本バスケットボール関連その他編集

  • フーピー(JBLマスコット)
  • バスくん(フジテレビ系列バスケットボール番組)

NBA編集

東地区編集

西地区編集

バスケットボール・ワールドカップ(旧世界選手権)編集

バレーボール編集

Vリーグ編集

  • チャチャ丸 - 丸顔の少年。第5回(1998年)まで使用。立体化もしていた。
  • ブイリー - 2016/17シーズンに誕生[16]

男子編集

ヴォレアス北海道
  • ヴォレ - エゾオオカミがモチーフ
FC東京
  • 東京ドロンパ - Jリーグとの共通。
警視庁フォートファイターズ
東京ヴェルディ
  • ヴェルディくん - Jリーグとの共通。
富士通カワサキレッドスピリッツ
  • レスピー - リスがモチーフ
VC長野トライデンツ
  • グロッテ - コヨーテをモチーフ。
東レ・アローズ

矢印がモチーフ。愛称不明。

ジェイテクトSTINGS
  • スティンビー - 蜂をモチーフ
豊田合成トレフェルサ
  • トレフェルサ君(TREFUERZA) - イタリア語の「TRE(3つ)」とスペイン語の「FUERZA(力)」。社のモットー「知力×気力×体力」に由来。
  • パーリオ(PALIO) - イタリア語で勝利者の証。
  • ベローナ(BELLONA) - イタリア語で戦いの女神。
ヴィアティン三重
  • ヴィアくん - JFLと共通。
堺ブレイザーズ
  • がお〜 - 黄色い怪獣をモチーフ
サントリー・サンバーズ
  • スーパーサンバーズくん - 赤い鳥をモチーフ。
パナソニック・パンサーズ
  • パナ吉 - 黒豹をモチーフ
JTサンダーズ
  • サンダー坊や - をモチーフ
大分三好ヴァイセアドラー

白鷲がモチーフ。愛称不明。

以下のチームにはマスコットは存在しない(未確認を含む)。

過去のチーム

女子編集

プレステージ・インターナショナルアランマーレ
    • アラマ
日立リヴァーレ
  • リヴァーレ(Rivale) - イタリア語で「好敵手・ライバル」と言う意味。ウサギをモチーフ。
埼玉上尾メディックス
  • メディーア - 女神アテナに仕える天界の女戦士
  • クスクス - 神獣ムササビで守備のスペシャリスト
NECレッドロケッツ
GSS東京サンビームズ
  • サンビームス君
KUROBEアクアフェアリーズ
  • アキュ
PFUブルーキャッツ
  • ブルーニャ - 青いメス猫をモチーフ
デンソー・エアリービーズ

ミツバチがモチーフ。愛称不明。

トヨタ車体クインシーズ

女王がモチーフ。愛称不明。

東レ・アローズ

矢印がモチーフ。愛称不明。

JTマーヴェラス
  • マーヴェりん - 太陽をモチーフ
ヴィクトリーナ姫路
  • ヴィック - シラサギがモチーフ
  • リーナ
岡山シーガルズ
  • ウィンディー - カモメをモチーフ
久光製薬スプリングス
  • ハルちゃん - 主力商品である湿布をモチーフ

以下のチームにはマスコットは存在しない(未確認を含む)。

過去のチーム

日本バレーボール関連その他編集

バレーボール世界選手権編集

ビーチバレー編集

パークバレー編集

  • Parky(パーキー)

ハンドボール編集

日本ハンドボールリーグ編集

男子編集

大崎電気
  • ネズミがモチーフ。愛称不明。
北陸電力ブルーサンダー
大同特殊鋼
トヨタ車体
  • ゴリラがモチーフ。愛称不明。
豊田合成
トヨタ紡織九州
  • トルネード君 - 竜巻をモチーフ。
琉球コラソン
  • ドラゴンをモチーフ。愛称不明。

以下のチームにはマスコットが存在しない。

女子編集

プレステージ・インターナショナル アランマーレ
北國銀行
飛騨高山ブラックブルズ岐阜
  • ヒットくん - 黒牛をモチーフ。
HC名古屋
  • ナポック & アイラ - コアラをモチーフ。
三重バイオレットアイリス
  • ミビィ - 菖蒲をモチーフ。
大阪ラヴィッツ
  • ラヴィーちゃん - ウサギをモチーフ。
イズミ
  • メイプルちゃん - カエデをモチーフ。
オムロン
  • ピンディー - シカをモチーフ。
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング

チャレンジ・ディビジョン編集

HONDA
トヨタ自動車

アイスホッケー編集

アジアリーグアイスホッケー編集

日本製紙クレインズ
王子イーグルス
  • 鷲斗(しゅうと)- ワシをモチーフ。
H.C.栃木日光アイスバックス
  • バウ - シカをモチーフ
東北フリーブレイズ

Jアイスリーグ編集

香川アイスフェローズ
  • アイ☆ベア - テディベアをモチーフ。

スマイルリーグ編集

SEIBUプリンセス ラビッツ
  • ラビッツ

過去のチーム編集

SEIBUプリンス ラビッツ
札幌ポラリス(現札幌ホッケークラブ

NHL編集

  • HockeyBird
ゲームアプリ「Angry Birds」シリーズのロビオ・エンターテインメントが、Angry Birdsの鳥に似せてデザインしたキャラクター。2012年にロビオの地元フィンランドなどで開催されたアイスホッケー世界選手権のマスコットキャラクターとして登場したが、2014年1月にNHLが新たにマスコットキャラクターとして採用。
モントリオール・カナディアンズ
  • ユッピー(Youppi!)
1979年にMLBのモントリオール・エクスポズのマスコットとしてデビュー。2004年シーズン終了後にチームがワシントンへ移転したため引退するが、翌2005年9月に同じくモントリオールを本拠地とするカナディアンズの初代マスコットとして復活。2つの異なるプロ競技で活躍するマスコットは世界で初。

卓球編集

Tリーグ編集

男子編集

T.T彩たま
  • 卓之新球座衛門&パンアモーレモーエパンデゾーロ - パンダをモチーフ。
木下マイスター東京
岡山リベッツ

鬼をモチーフ。愛称不明。

琉球アスティーダ
  • てぃーだくん - 太陽をモチーフ。

女子編集

木下アビエル神奈川
トップおとめピンポンズ名古屋
  • タマタマ - 三毛猫をモチーフ。
日本生命レッドエルフ

妖精をモチーフ。愛称不明。

日本ペイントマレッツ
  • マレットちゃん - 大黒天をモチーフ。

陸上競技編集

IAAF世界陸上競技選手権大会編集

公営競技編集

競馬編集

競艇編集

競輪編集

オートレース編集

プロレス編集

  • ジッピー(新日本プロレス) - モチーフはライオン。仮ネームは「栄介Jr」でファン投票に名前が決定。由来は同団体最高位権威である「IWGP」より。
  • ジェープ(全日本プロレス) - モチーフはトラ。テレビ番組「いらこん」にて募集された。名前はJAPANのJとpro wrestlingのP。
  • 武藤ベアー(WRESTLE-1) - モチーフはクマ。武藤敬司をクマに見立てたキャラで、武藤の全日本からWRESTLE-1への移籍と同時に移籍。
  • デスかも(大日本プロレス) - モチーフはカモ。神奈川県横浜市緑区鴨居で生まれた。
  • アイスリボンヌ(アイスリボン) - テレビに手足が生えたようなキャラクター。着ぐるみはない。
  • 朱雀(シアタープロレス花鳥風月) - モチーフは朱雀。特撮ヒーロー然とした出で立ちである。

競技大会編集

近代オリンピック編集

夏季オリンピック編集

冬季オリンピック編集

パラリンピック編集

ワールドゲームズ編集

ユニバーシアード編集

夏季ユニバーシアード編集

冬季ユニバーシアード編集

アジア競技大会編集

アジア夏季競技大会編集

アジア冬季競技大会編集

アジアインドアゲームズ編集

東アジア競技大会編集

国民体育大会編集

全国スポーツ・レクリエーション祭編集

その他の大会編集

大学編集

アメリカ合衆国編集

その他のスポーツ編集

スポーツ施設編集

脚注編集

  1. ^ 06BULLS BFL優勝祝勝会 in ホテルセイリュウ - 東大阪ニュースブログ2014年11月27日
  2. ^ 韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑2018
  3. ^ https://www.lgtwins.com/service/html.ncd?view=/pc_twins/twins/twins_emblem
  4. ^ 彩モール鉄道グッズ通販 コバトン 浦和レッズ(埼玉高速鉄道運営の通販サイト「彩モール」)
  5. ^ 【お知らせ】ぐしけんくん(仮)退団のお知らせ
  6. ^ 続報:第92回天皇杯にいたはにー&どぐーを再び目撃! (J's Goal 2012年5月29日)
  7. ^ 第92回天皇杯全日本サッカー選手権大会応援マスコット(見習い)に“はにー&どぐー”が復活!(日本サッカー協会 2012年7月24日)
  8. ^ UEFA.com. “UEFA EURO 2016 mascot”. 2016年6月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月22日閲覧。
  9. ^ CAF. “SAMBA, the mascot of AFCON Gabon 2017”. 2017年6月9日閲覧。
  10. ^ FIFA. “Official Mascot and song launched in Chile”. 2015年11月27日閲覧。
  11. ^ FIFA. “New Zealand 2015 Mascot fires up crowds in Auckland and Wellington”. 2015年12月18日閲覧。
  12. ^ AFC. “Official mascot for AFC U23 Championship Qatar 2016”. 2016年2月5日閲覧。
  13. ^ FIFA. “FIFA U-17 Women's World Cup Jordan 2016 - Official Mascot”. 2016年11月25日閲覧。
  14. ^ FIFA. “Unveiling of the Official Mascot of the FIFA U-20 World Cup Korea Republic 2017”. 2017年6月16日閲覧。
  15. ^ FIFA. “Official Mascot unveiled for FIFA U-17 World Cup India 2017”. 2017年11月3日閲覧。
  16. ^ Vリーグオフィシャルマスコットキャラクターの名前が「ブイリー」に決定!”. Vリーグ機構. 2017年3月18日閲覧。
  17. ^ TBS. “マスコットキャラクター”. 2012年5月25日閲覧。
  18. ^ JVAオフィシャルマスコット JVA
  19. ^ notfound.jpg JVA
  20. ^ 大阪府ママさんバレーボール連盟 » マレングッズ
  21. ^ 月刊バレーボール 2011年7月号 117ページ
  22. ^ ビーチバレーキャラクター 日本ビーチバレーボール連盟
  23. ^ くらやん 着ぐるみ「KIGURUMI.BIZ Inc.」
  24. ^ 豊田でゆるキャラまつり! - 豊田まちなか探検隊、2012年12月8日
  25. ^ 伊吹山麓総合体育館
  26. ^ マイマイがワールドカップバレーのコートに立つ - 大阪市中央体育館2015年9月19日
  27. ^ 金やんのいる金岡公園体育館