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2020年のスポーツ(2020ねんのスポーツ)では、2020年令和2年)のスポーツ関連の出来事についてまとめる。

2020年前後:2019年のスポーツ - 2020年のスポーツ - 2021年のスポーツ

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  • 1日 - いずれも【ゴルフ】
    • JLPGAは新型コロナによる大会中止が相次いでいることを受け、「新型コロナウイルス感染症対策特別規定」を一部見直し。内容は体温が37.5℃以上ある選手は指定練習日であっても本戦出場は不可能とすること、また韓国や台湾など、日本に渡航できない選手を対象に特別保障制度の対象とするなど。また2018年から年2回行われている「リランキング制度」は今年は実施しないことを一旦発表したが、その後5月25日に再度実施することを発表した[180]。→5月25日の項も参照。
    • PGAツアーは、新型コロナによる大会中止及び延期が相次いだことを受け、各選手の2020年のシード権を翌2021年まで延長する特別措置を講じることを公式サイトなどで発表[181]
  • 4日 - 【水泳】 国際水泳連盟(FINA)は、2020年東京オリンピックが2021年に延期されたことに伴い、同年7月に日本の福岡市で開催予定である第19回世界水泳選手権について、これを1年延期して2022年5月13日 - 29日に新たな日程を設定すると共に、世界選手権終了後に開催する世界マスターズ水泳選手権福岡市熊本市鹿児島市)についても同じく1年延期として同年5月31日 - 6月9日に開催することを決定し、両大会の新規日程についてFINA公式サイトで発表した[182][183]
  • 5日 - 【水泳】 欧州水泳連盟(LEN)は、当初は本年5月に開催する予定とし、新型コロナの影響により一時は8月に延期を決めていた『2020年ヨーロッパ水泳選手権』(  ハンガリーブダペスト)について日程を1年先送りとし、新しい日程を2021年5月23日 - 6月6日に設定したことを発表した[184][185]
  • 8日
    • 【ゴルフ】 JLPGA及びサントリーホールディングス、フジテレビ、関西テレビの大会主催三者は、6月11日 - 14日に神戸市北区六甲国際GCで開催を予定していたJLPGAツアー第15戦『宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント』を、新型コロナの影響などにより中止とすることを決定し、大会公式サイトにて告知した[186][187]。またJLPGAは7月2日から4日間、横浜市旭区戸塚CCで開催予定だった同ツアー第18戦『資生堂 アネッサ レディスオープン』も同様の理由により中止することを発表した[188]
    • 【陸上競技】 横浜マラソン組織委員会事務局は、11月1日に開催予定だった2020年大会について新型コロナ感染拡大が収束していないとして中止することを発表、なお4月30日に参加エントリーが締め切られたが、参加予定者に参加料を支払う義務はないことも合わせて発表した[189]
    • 【バレーボール】 国際バレーボール連盟(FIVB)は、3月13日に一度は今年8月以降への開催延期をアナウンスしていた加盟国による公式国際大会『バレーボールネーションズリーグ2020』について、「新型コロナの影響で安全確保に自信が持てない」として男子・女子の全ての日程をキャンセルして今年度の大会そのものを中止することをこの日決定し、公式サイトにて通知した[190][191]。この結果、インドアバレーボールは東京オリンピックの1年延期及びネーションズリーグの中止という事態により今年度の公式国際試合は開催されないことになった。→3月13日の項も参照
  • 12日 - 【ゴルフ】 JLPGA及び大会主催者のニチレイなどは、6月19日から3日間の予定で千葉市若葉区袖ヶ浦CC新袖コースで開催予定だったJLPGAツアー第16戦『ニチレイレディス』を新型コロナ感染拡大の影響により中止することを発表。これでJLPGAツアー全37戦のうち17試合が中止となった[192]
  • 13日 - 【ゴルフ】 JLPGAは日本ハム、北海道新聞社との連名で7月9日から4日間の日程で北海道苫小牧市桂GCで開催予定だったJLPGAツアー第19戦『ニッポンハムレディスクラシック』を新型コロナ感染拡大の影響により中止することを発表。これで半数近い18試合が中止となる事態になった[193]
  • 14日 - 【ゴルフ】 PGAは、7月2日 - 5日に開催を予定していた男子ツアー公式戦の第88回日本プロゴルフ選手権大会栃木県日光CC)について、新型コロナ感染拡大の影響を理由として日程をサスペンドすることをこの日決定した。JPGAでは関係各所との協議を行った上で6月15日に開催する定例理事会にて同大会の新しい開催日程に関して方向を打ち出すこととしている[194][195]
  • 15日 - 【ラグビー】 日本ラグビー協会は、6月と7月に国内で開催を予定していたラグビー日本代表(男子15人制)のテストマッチについて、『新型コロナの影響で準備を万全に出来ない』などとして開催中止を決定したことをこの日発表。中止となった試合は日本対  ウェールズ6月27日静岡県袋井市エコパスタジアム)、日本対  イングランド7月4日大分県大分市昭和電工ドーム大分7月11日兵庫県神戸市ノエビアスタジアム神戸)の3試合。日本協会では国際統括団体であるワールドラグビーと連携を取りつつ新しい試合日程を検討するとしている[196]
  • 21日 - 【ラグビー】 国際リーグ・スーパーラグビーに参戦しているサンウルブズが、新型コロナの影響により中断しているリーグ戦の代替大会として7月に  オーストラリア国内で開催される試合の参戦を「渡航期限がクリアできない」との理由で断念する考えであることを発表。既に今シーズン限りでリーグから除外されることが発表されており、チームも5月末をもって解散する見込みであったが[197]、6月1日にチームの解散、5年間の活動にピリオドを打つことが運営母体であるジャパンエスアールから正式に発表された[198]
  • 25日 - いずれも【ゴルフ】
    • JLPGAはこの日行ったオンライン会見で、新型コロナの影響で2020年シーズンのツアー大会18試合やステップアップツアーの数試合が中止となったことを受け、2020年度及び2021年度のツアーシーズンを統合し、「JLPGAツアー 2020年‐2021年シーズン」及び「JLPGAステップ・アップ・ツアー2020年‐2021年シーズン」として2年間でワンシーズンとした形で開催することや、また5月1日の記者発表時点では実施しないことを決めていた賞金ランキングによるツアー出場権利を付与するリランキング制度を実施することとし、シーズン21試合消化後に第1回のリランキングを、その後の7試合後に第2回のリランキングをそれぞれ実施する。更に2020年シード選手にはメジャー大会(日本女子オープン日本女子プロリコー杯)と公認競技(TOTOジャパンクラシック)を除く34試合の出場権を保障した上で、34試合終了時点でその時点の獲得賞金額によるリシャッフルを実施してツアー出場権を確定させるなどの開催方式を取り纏めて発表した[199][200]。→5月1日の項も参照。
    • 日本高等学校ゴルフ連盟はこの日、8月23日 - 29日にサンヒルズCC栃木県宇都宮市)で開催を予定していた『2020年度全国高等学校ゴルフ選手権大会』及び『2020年度全国中学校ゴルフ選手権大会』(いわゆる緑の甲子園)について、新型コロナの影響を理由として開催を中止したことを発表。なお12月に代替大会開催の検討を行っていることも併せて明らかにした[201]
  • 28日
    • 【陸上競技】 1897年に開始され、日本人選手では瀬古利彦川内優輝などが優勝したことで知られるボストンマラソンが新型コロナの影響により創設以来初めて中止することを主催者が発表。当初は4月開催から9月14日に日程を一旦変更したが、地元のボストン市長が多数のランナーの参加に懸念を示し中止に至ったもの。なおその代わりとしてバーチャルレースを実施し、6時間以内に完走した場合は記念品を贈呈するとした[202][203]
    • 【水泳】 カナダ水泳連盟英語版は、2022年に開催を予定していた『第14回パンパシフィック水泳選手権』について、新型コロナの影響により東京オリンピックや世界選手権の日程変更などが行われたことから当初予定していた日程での開催が難しくなったとして、環太平洋地域主要3ヶ国(  日本  アメリカ合衆国  オーストラリア)の同意を得て大会を2026年に延期すると共に開催国も  カナダで据え置くことが決定したことをこの日発表した[204][205]
  • 29日
  • 31日 - 【陸上競技】 大阪府知事吉村洋文はこの日近畿ローカルで放送された大阪・毎日放送のテレビ特番に出演し、今年11月29日に開催予定の『第10回大阪マラソン』の開催について関係各所と現在調整中とした上で「新型コロナ感染拡大の影響により開催が困難である見通しである」と発言[210]。さらに6月2日に大阪府庁内での記者の囲み取材に対しても「開催は難しいと思う」と語った[211]

6月編集

7月編集

8月編集

  • 4日 - 【フィギュアスケート】 ISUは3日に開催した連盟オンライン理事会の決定事項として、シニア『2020-21 ISUグランプリシリーズ』(アメリカカナダ中華人民共和国ロシアフランス日本の全6大会)について、設定した日程を変更せずに予定通り開催すると共に、新型コロナ感染拡大の影響により選手・競技関係者の国家間移動制限が敷かれている現状を考慮し、大会実施方針を“Domestic run event”とし、出場選手について「各大会開催国所属(国籍保持者)選手若しくは大会開催国を練習拠点として活動している選手に限定する」形での変則開催を容認することをこの日、公式サイトで告示した[283]。なお、  中国北京市で12月に開催を予定している『2020/2021 ISUグランプリファイナル』の開催可否については今後改めて協議するとした[283]
  • 5日 - 【柔道】 全柔連は10月25日に柔道の総本山である講道館にて開催を予定していた『全日本柔道形競技大会』について、新型コロナ感染拡大の影響で選手派遣が難しい地区などがあることを考慮して今年度の大会を中止する決定を行い、全柔連専務理事の中里壮也の名義でこの日告示した[284]
  • 8日 - 【バレーボール】 高体連バレーボール専門部は2021年1月に開催を予定している『全日本バレーボール高等学校選手権大会』(日本バレーボール協会、フジテレビ、産経新聞、フジネットワーク等と共催、会場・東京体育館)について、新型コロナの影響を考慮し、リスク軽減の観点から無観客試合で開催する方針であることをこのほど明らかにした。また高体連バレーボール専門部では大会開催に際しては選手のPCR検査実施や健康観察などの対策を実施する方針も示している[285]
  • 9日 - 【卓球】 日本学生卓球連盟は10月21日 - 25日に愛知県で開催を予定していた『全日本大学総合卓球選手権』「第90回・団体戦」及び「第87回・個人戦」(会場:スカイホール豊田)について、「新型コロナ感染拡大の影響により、部活動が再開できていない大学があることや選手・役員の安全確保に自信が持てない」などの理由により大会を中止する決定を行い、この日公式サイトにて告示した。なお連盟では新型コロナ情勢の状況次第で代替大会開催を検討していることも明らかにしている[286][287]
  • 11日 - 【陸上競技】 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(以下関東学連と表記)は10月17日に開催する第97回大会の予選会について、無観客開催の上で東京都立川市陸上自衛隊立川駐屯地を周回する21.0975kmのコースに変更。さらに記録については非公認とすることを発表した[288]
  • 12日 - 【柔道】 全日本学生柔道連盟は今年度に開催を予定していた『全日本学生柔道体重別選手権大会』(9月/千葉市)及び『全日本学生柔道体重別団体優勝大会』(10月/尼崎市)の2大会についてこの日、新型コロナ感染拡大の影響により選手・関係者の安全を考慮して開催中止を決定した[289][290]
  • 19日 - 【バドミントン】 日本ユニシスはこの日、同社バドミントン部所属選手で2016年リオデジャネイロオリンピック女子ダブルス金メダリストの高橋礼華が8月末をもって現役を引退することを発表。また高橋とペアを組んでいた松友美佐紀は現役を続行することも併せて発表した[291][292]
  • 20日 - 【スキー】 国際スキー連盟(FIS)は、この日に公式サイトにて『2020-21 FISアルペンスキー・ワールドカップ』のうち、本年11月末から12月上旬にかけて開催を予定していた  アメリカ合衆国  カナダでの北米大陸シリーズについて、新型コロナの世界的流行に伴い、選手たちの健康と安全保護を理由に全日程をキャンセルし、その期間を欧州での大会開催に切り替える方針であることを明らかとした。FISでは2020-21 アルペンスキーワールドカップの全日程に関し、10月3日に開催する連盟理事会にて承認を目指すことをアナウンスしている[293][294]
  • 23日
  • 24日 - 【ゴルフ】 JGTOは、韓国男子ツアー及びアジアンツアーの共催で9月10日から13日まで、  韓国仁川広域市のベアーズベストチョンナGC[注 12] で開催予定の『新韓東海(シンハン・ドンへ)オープン』について、新型コロナの影響により韓国に渡航制限がかかっている影響などにより賞金ランキングの対象競技から除外すること、及び韓国男子ツアー単独での開催に変更することを発表した[297]。→2月3日及び4月1日の出来事も参照
  • 28日 - 【フィギュアスケート】 日本スケート連盟(JSF)は、冬季オリンピック2大会連覇王者の羽生結弦ANA)に関し、羽生自身が気管支喘息を持病としていることを踏まえ、『新型コロナ感染リスクの回避及び、自身の行動自粛によって感染拡大防止に寄与する』ことなどを理由として、2020-21シーズンのISUグランプリシリーズに出場しないことをこの日発表[298]。なお羽生が12月の全日本選手権に出場するか否かについては現時点では未定[299]
  • 29日 - 【競泳】 昨年2月に白血病を発症し、その後復帰を目指していた池江璃花子ルネサンス)がこの日、東京辰巳国際水泳場で行われた東京都特別大会の50メートル女子自由形5組に出場し26秒32をマークして同組1位に入り、10月に同所で開催される日本学生選手権個人種目参加標準記録を突破して594日ぶりの復帰戦を好記録で飾った[300][301]
  • 30日 - 【ゴルフ】 JLPGAはツアー第3戦の『ニトリレディスゴルフトーナメント』(北海道・小樽CC)最終日において、当日の天候不順により競技開始が11時40分と大幅にずれ込んだ[注 13] ことを受けて、最終日にプレーを予定していた出場全選手(62名)の競技完了が困難であると判断、JLPGAツアー規定第40条第3項[注 14]を適用して1988年のツアー制度以後初となるセカンドカットを実施した。今回の場合は最終日競技出場者を3日目終了時点で1アンダーまでの27位に入った34人のみとして競技成立を優先した。なお、セカンドカットにより最終日の競技を行えなかった選手にはカット時点の順位に基づき主催者より賞金が支払われる[302]
  • 31日 - 【ボクシング】 日本ボクシング連盟は、女子強化委員及び普及委員として2012年ロンドン五輪に挑んだ経験を持つお笑いコンビ・南海キャンディーズ山崎静代が就任したことを発表。山崎は2015年に競技を引退したが、恩返しの意味を含めて委員就任を快諾したもの[303]

9月編集

  • 1日
  • 2日 - 【カーリング】 世界カーリング連盟(WCF)からの通達を受け、日本カーリング協会(JCA)はこの日、11月7日 - 14日に稚内市みどりスポーツパーク北海道稚内市)で開催を予定していたパシフィックアジアカーリング選手権について、新型コロナによる安全確保を優先して大会を中止すると発表した[307]。なお、男女カーリング日本代表(男子:北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム、女子:ロコ・ソラーレ)は、2020年度の本大会中止により、男女共に準優勝であった前年(2019年度)大会の成績がそのまま適用されるため、2022年北京オリンピック出場枠につながる2021年世界カーリング選手権(男子:  カナダオタワ、女子:  スイスシャフハウゼン)への出場が決定した[308]
  • 4日
    • 【フィギュアスケート】 ISU公認国際オープン大会で、例年は日本・北米欧州3地域のプロ・アマ混合競技会として開催される『フィギュアスケートジャパンオープン』(主催:日本スケート連盟・テレビ東京さいたま市さいたまスーパーアリーナ)について、この日主催者サイドから「新型コロナの影響で外国人選手の来日が難しい事情を考慮し、本年に限り、日本国内で活動する男女シニア・ジュニア・プロの各選手による5人1組混合型式の2チームによる団体対抗戦として10月3日に開催する」ことを発表した[309]
    • 【陸上競技】 中体連、日本陸連などはこの日、12月20日に滋賀県希望が丘文化公園滋賀県野洲市など)で開催を予定していた『第28回全国中学校駅伝大会』について、新型コロナの感染拡大防止リスクが高いこと及び教育現場への影響の大きさなどを考慮して今年度の大会を中止することを9月1日の中体連理事会にて決定したことを公式サイトにて告示した[310][311]
  • 6日 - 【その他】 1962年に開場し、これまで卓球やボクシングなど数多くの試合が行われていた横浜市中区横浜文化体育館が建物の老朽化によりこの日をもって閉館。建物は解体され、新たに横浜ユナイテッドアリーナとして建て替えられ2024年春に開業する予定[312]
  • 7日 - 【ゴルフ】 PGAは、10月8日から4日間の日程で茨城県石岡市サミットGCで開催予定の『日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ』について無観客開催で実施する予定で準備を進めていること、またプロアマ戦については開催しないことなどを含めて住友商事とサミットGCとの間で合意したことを発表した[313]
  • 9日 - 【陸上競技】 日本陸連は2021年1月に開催を予定している『全国都道府県対抗駅伝競走大会』について、男子(1月24日・広島県)及び女子(1月17日・京都府)の2大会について、「新型コロナ感染拡大という状況を受け、全国から選手を招集して混合型式によるチーム編成での競技という観点から出場選手・関係者などの移動が必要となり、感染対策の管理が難しく、また関係者から感染者又は濃厚接触者などが現れた場合の影響が大きい」ことなどを考慮して開催を中止する方針をこの日定めたことを明らかにした[314][315]。その後、日本陸連は両大会組織委員会の書面決議を承認する形で9月18日に本大会の中止を正式決定した[316][317]
  • 10日 - 【ゴルフ】 JGTO及びカシオ計算機、黒潮観光開発、テレビ高知の大会主催三者は、11月26日から4日間の日程で高知県安芸郡芸西村Kochi黒潮CCで開催予定だった『カシオワールドオープンゴルフトーナメント』を新型コロナの影響により中止することを発表した[318]
  • 11日 - 【その他】 文部科学省は、今月末で任期満了となるスポーツ庁現長官の鈴木大地の後任として、2004年アテネ五輪男子ハンマー投げ金メダリストの室伏広治が就任することを発表。これにより二代続けて五輪の金メダリストが長官に就任することになった[319]
  • 12日 - 【テニス】 全米オープンテニス第13日目の女子決勝で、大坂なおみ日清食品)がビクトリア・アザレンカ  ベラルーシ)にセットカウント2-1で逆転勝ちし、同大会2年ぶり2度目の優勝を飾る。同大会の複数回優勝者は史上12人目[320]
  • 15日
    • 【バドミントン】 国際バドミントン連盟(BWF)は、10月3日 - 11日に  デンマークオーフスにて開催予定であった男女国別対抗団体世界戦の『トマス杯ユーバー杯』について、新型コロナの影響で出場拒否国が続出したことなどもあり、開催を取り止めたことをこの日発表した。BWFでは両大会の日程について「新たな日程はこれから決めるが、2020年中の開催はない」としており2021年に繰り延べされる方向となっている[321]
    • いずれも【ゴルフ】
      • JLPGA、TOTO及び毎日放送などは11月6日 - 8日に開催を予定していた全米女子プロゴルフ協会(以下USLPGAと表記)公式戦で、かつJLPGAツアーの一つでもある『TOTOジャパンクラシック』(茨城県小美玉市太平洋クラブ美野里コース)について、新型コロナ感染拡大防止策として日本政府による外国人入国制限措置などが敷かれている現状からUSLPGAツアーメンバーが来日できないことを考慮し、今年はUSLPGA公式戦としての開催を断念すると同時に、JLPGAツアー単独の特別公認試合として開催することなどをこの日発表した[322][323]
      • USLPGAツアー『キャンビア ポートランドクラシック英語版』(オレゴン州・コロンビアエッジウォーターCC)の主催者は、アメリカ西部で発生している大規模な山火事の影響により9月17日からの大会を1日遅らせ、18日からの54ホールに短縮して開催することを発表[324]。大会前の14日にはコース及び練習場が閉鎖される事態に陥ったことを複数のメディアが報じた[325]。日本からは畑岡奈紗、渋野日向子、河本結野村敏京ら6名が参加を予定していたが[324][326]、このうち畑岡が「山火事による大気汚染が不安」として出場を取りやめた[327]
  • 17日 - 【柔道】 4月29日に千葉県千葉市千葉ポートアリーナで開催を予定し、新型コロナの影響で延期していた『令和2年度天皇杯全日本柔道選手権大会』について、柔道の総本山である講道館はこの日、『大会期日を12月26日とし、会場も講道館内の国際柔道センター7階大道場に移して無観客で開催する』ことを発表した[328][329]。→3月31日の出来事も参照
  • 19日 - 【ゴルフ】 JLPGAステップアップツアーユピテル静岡新聞SBSレディース』(静岡県御前崎市・静岡カントリー浜岡コース)の主催者は、大会初日の18日にコース内でカート事故が発生し、参加選手1人が小指を打撲して棄権したことを公表。今後は事故が発生した場所に人員を配置するなど再発防止に努めるとした[330]
  • 20日
  • 22日
    • 【柔道】 国際柔道連盟(IJF)は12月11日 - 13日に東京都の国立代々木第一体育館にて開催を予定していた『グランドスラム・東京』について、「日本がオリンピック開催国であり、健康問題に特別な配慮を必要とすることから、対人接触という柔道の特性から慎重を期して大会をキャンセルする」ことを決定し、この日、全柔連に対して通達した[336][337][338]
    • 【ボクシング】 日本ボクシング連盟は、男子普及委員としてプロ時代に当時の日本記録である12試合連続KO勝利をマークし、「浪速のロッキー」と言われた俳優の赤井英和が就任したことを発表[339]。→8月31日の出来事も参照
  • 23日 - 【陸上競技】 毎年2月第1週に開催されている『別府大分毎日マラソン』の大会事務局は、2021年2月7日に予定されていた第70回記念大会について「新型コロナの収束が見通せない」などとして1年延期し、2022年2月6日に開催することを発表。大会の延期は1952年に大会が開始されて以来初めてとなる[340]
  • 25日 - 【総合】 日本スポーツ協会日本障がい者スポーツ協会スポーツ庁鹿児島県の四者のトップによる会談がこの日開催され、新型コロナの影響で本年の開催が中止となった鹿児島県での『第75回国民体育大会』及び『第20回全国障害者スポーツ大会』について3年後の2023年に『第78回国民体育大会』及び『第23回全国障害者スポーツ大会』として開催することで合意したことを発表した。またこの合意により同年の両スポーツ大会開催県であった佐賀県での大会開催を2024年とし、以後の大会開催県及び開催年について1年順送りとすることを定めることとした[341][342]。→6月19日の出来事も参照。
  • 28日 - 【ゴルフ】 PGAは、当初の4月から11月20日からの3日間に開催を延期したPGAシニアツアー『富邦仰徳シニア盃(フーボン・ヨートク・シニアカップ)』(台湾・林口ゴルフ場)について、新型コロナの感染拡大が予断を許さない状況を鑑み主催者と協議の上で中止にしたことを発表[343][344]。→2月25日の出来事も参照
  • 29日 - 【柔道】 全柔連は、2018年6月と2019年6月に愛知県内で行われた小学生を対象とした柔道大会で、審判の判定を不服として暴言を吐き、試合の円滑な進行を妨げたとして、愛知県柔道連盟会長を28日から10か月間の会員登録停止処分にしたことを発表[345]
  • 30日
    • 【ゴルフ】 PGA、JGTO、JLPGAの三者は、12月13日に千葉県成田市グリッサンドGCで開催を予定していた『日立3ツアーズ選手権』を新型コロナの感染拡大の影響により中止することを発表[346]
    • 【その他】 例年、その年に活躍した日本の各スポーツ競技の選手を対象に選考・授与される『日本スポーツ賞』及び『日本パラスポーツ賞』の両賞について、賞を主宰する読売新聞東京本社はこの日、「新型コロナ感染拡大の影響により国内外のあらゆる大会が中止又は延期になっていることを受け、今年は賞の選考が難しい」ことを理由に2020年度の選考を見送ることを決定した。なお、同社では2021年度の両賞の選考期間について、2019年12月から2021年11月までの2年間に拡大することを検討している[347]

10月編集

11月編集

12月編集

  • 4日 - 【陸上競技】 長居陸上競技場(ヤンマースタジアム長居)で行われた第104回日本陸上競技選手権大会の長距離種目の女子1万メートルで、新谷仁美積水化学)が優勝し、2020年東京オリンピックの同種目代表内定者になると共に、渋井陽子(当時三井住友海上)が2002年に「カーディナル招待陸上競技会」(  アメリカ合衆国カリフォルニア州パロアルト)で樹立した30分48秒89を18年ぶりに更新する30分20秒46の同種目日本新記録を樹立[397]。また男子1万メートルでも相澤晃旭化成)が東京五輪マラソン日本代表の大迫傑ら強豪を抑えて27分18秒75の日本新記録をマークして優勝し、こちらも東京五輪代表に内定した[398]
  • 5日 - 【バレーボール】 Vリーグ男子1部に所属するサントリーサンバーズは、所属選手1名がPCR検査の結果新型コロナの陽性反応を示したとして、5日と6日に大阪府箕面市で予定していた東レアローズ戦を中止にしたことを発表[399]
  • 6日
  • 8日
    • 【バレーボール】 日本バレーボール協会(JVA)は、上記のVリーグ男子のサントリーサンバーズから新型コロナの陽性反応者が確認されたことを受け、サントリー側から12月11日から開催される令和2年度天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会ファイナルラウンドへの出場辞退の申告があったことをこの日発表。JVAはこれを受理した上で11日に開催予定であった天皇杯(男子)ファイナルラウンド1回戦のサントリー 対 早稲田大学戦について、早稲田大の不戦勝とする決定を行った[403][404]。→12月5日の項も参照
    • 【ラグビー】 同志社大学ラグビー部は大学及び部の公式サイトで、コロナに集団感染したことを公表すると同時に、3回戦から出場する予定だった13日の第57回全国大学選手権東大阪市花園ラグビー場、対帝京大学戦)への出場を辞退したことを発表した。発表時段階で部員13名が陽性反応を示したとしている[405]。これを受け、日本ラグビー協会は翌9日、同試合について帝京大学の不戦勝とし、チケットについては払い戻すことを発表した[406]
  • 9日 - 【ラグビー】 2015年ラグビーW杯日本代表五郎丸歩が今季限りで引退することを所属先であるヤマハ発動機ジュビロが発表[407]
  • 10日
    • 【スケート】 国際スケート連盟(ISU)はこの日、フィギュアスケートの「2020/21 ISUグランプリファイナル」について一時は開催地を別の場所に移した上で開催する予定としていたが、新型コロナの世界的流行が拡大している状況を受けて大会そのものの開催を中止し、同時に「ヨーロッパフィギュアスケート選手権」(2021年1月25日 - 31日、  クロアチアザグレブ)と「世界ジュニアシンクロナイズドスケーティング選手権」(2021年3月12日・13日、  フランスリヨン)の二大会の中止も決定したことを告示した[408][409]。→11月13日の項も参照
    • 【陸上競技】 ワールドアスレティックス(WA)は本年3月の開催予定から新型コロナの世界的流行の影響により開催を2021年3月に延期していた『世界室内陸上競技選手権大会』(  中国・南京市)についてコロナの影響が見通せないことから中国陸上競技協会中国語版などとの協議の上で開催期日を更に2年延ばして2023年3月の開催とすることを決定し、この日発表した[410][411]。なお、2022年にベオグラード  セルビア)での開催が決まっている同大会については変更はしないとした[410]。→1月29日の項も参照。
  • 12日 - 【スポーツクライミング】 東京オリンピックスポーツクライミング男女代表選手選考に関し、国際スポーツクライミング連盟(IFSC)が2019年スポーツクライミング世界選手権大会(東京・八王子市)複合競技決勝戦にて出場国で男女とも上位に入った2選手をオリンピック代表選手とする規定を定めたことに対し、日本山岳・スポーツクライミング協会国際スポーツ仲裁裁判所(以下、CASと表記)に異議を申し立て、係争していた案件に対してこの日、日本協会に対してCASから申し立てを却下する連絡が入ったことを明らかとした。この結果、2019年世界選手権で日本選手で2番手の成績を収めた男子の原田海日新火災)と女子の野中生萌(XFLAG)を改めて東京オリンピック日本代表選手とすることを決定した[412]
  • 13日 - 【柔道】 柔道男子66キロ級の東京五輪代表決定戦〈阿部一二三パーク24)対丸山城志郎ミキハウス)〉が講道館で行われ、延長ゴールデンスコアにもつれ込む24分間の戦いの末、阿部が丸山を大内刈りで下し東京五輪代表に内定した[413]
  • 15日 - 【プロボクシング】 日本プロボクシングコミッション(JBC)は、今年7月に泥酔して他人の住居へ無断侵入し、器物損壊などの行為を働いた世界ボクシング評議会(WBC)世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(BMB)に対し、『12月1日から3ヶ月間ボクサーライセンス停止、制裁金300万円、社会貢献活動通算48時間以上200時間以内』の厳罰処分を下した。また実父でジムの会長を務める寺地永には戒告処分を科した。JBCは今回の一件について処分内容共々WBCへ報告しており、WBCから拳四朗の王座の扱いなどについて今後何らかの対応があるものと見ていることを明らかにしている[414][415]
  • 17日 - 【スポーツ裁判】   ロシアによる組織的薬物規定違反(ドーピング)問題で世界アンチ・ドーピング機関(WADA)が求めた『主要国際スポーツ競技大会4年間出場停止』の処分を巡り、ロシア側がCASに仲裁裁判を提起した案件について、CASはこの日、『ロシアの名で主要国際スポーツ競技大会に出場を停止する期間について、2020年12月17日より2年間とする』とし、WADAの処分案を2年短縮する決定を下したことを明らかにした。これによりロシアは2021年東京オリンピック、2022年北京オリンピック2022 FIFAワールドカップサッカー・カタール大会など処分期間中に開催される大型国際競技大会へ国家として出場出来ない。但し、ロシア国籍を持つスポーツ競技選手については過去に薬物違反歴がないか、若しくは検査等で陰性が証明されたなどの場合に限り、個人資格での主要国際スポーツ競技大会への出場を認めることも合わせて提示した[416][417]
  • 18日 - 【陸上競技】 1946年に「全日本毎日マラソン選手権」としてスタートし、国内の主要マラソン大会では最古と言われる「びわ湖毎日マラソン[注 19]滋賀県大津市皇子山陸上競技場発着)が来年(2021年)2月28日の第76回大会をもって終了することがこの日判明。終了の理由として「エリート選手だけで行うのは限界である」なととしている。なお代替となる五輪や世界選手権の代表選手選考会については毎年11月に開催されている大阪マラソンが候補の一つとされていたが[418]、12月25日にびわ湖毎日マラソンの終了、大阪マラソンへの統合が正式発表された。これに伴い2022年は「第10回大阪マラソン・第77回びわ湖毎日マラソン統合大会」(仮称)として開催される[419]
  • 22日
    • 【卓球】 ITTFは  韓国釜山にて本年3月に当初開催を予定し、新型コロナ感染拡大の影響で6月、9月に二度延期した後に2021年2月末から3月始めに開催期日を再々延期していた『第55回世界卓球選手権団体戦』について、今後の見通しが立たないとの判断から最終的に大会開催の中止を21日のITTF実行委員会で決定したことをこの日発表した。ITTFは2021年に予定している『第56回世界卓球選手権個人戦』(  中国成都市)の開催についてはなお模索する方針[420]。→1月24日、2月25日、7月10日の出来事も参照
    • 【陸上競技】 2021年1月31日に開催予定の第40回大阪国際女子マラソン(ヤンマースタジアム長居発着)について、大会事務局はこの日行った記者会見で新型コロナの影響により海外から選手を招聘できない代わりに今大会限定で男女混合レースとし、ペースメーカーとして川内優輝あいおいニッセイ同和損害保険)ら男子選手が務めることを発表した[421]

アメリカンフットボール編集

米国の大会編集

日本の大会編集

ボートレース編集

SG・プレミアムGI【PGI】・レディースオールスター・レディースチャレンジカップ競走賞金女王シリーズ戦の優勝者についてのみまとめるものとする。

グレード 競走名 開催競艇場 期間 優勝者
GII 第4回レディースオールスター 鳴門 3月3日 - 8日 岩崎芳美徳島[426]
SG 第55回鳳凰賞競走(ボートレースクラシック) 平和島 3月17日 - 22日 吉川元浩兵庫[427]
PGI 第21回名人戦競走(マスターズチャンピオン) 4月21日 - 26日 村田修次東京[428]
SG 第47回笹川賞競走(ボートレースオールスター) 住之江 5月26日 - 31日 篠崎仁志福岡[429]
SG 第30回グランドチャンピオン決定戦競走(グランドチャンピオン) 宮島 6月23日 - 28日 徳増秀樹静岡[430]
SG 第25回オーシャンカップ競走 鳴門 7月21日 - 26日 峰竜太佐賀[431]
PG1 第34回女子王座決定戦競走(レディースチャンピオン) 多摩川 8月5日 - 10日 平山智加香川[432]
SG 第66回モーターボート記念競走(ボートレースメモリアル) 下関 8月25日 - 30日 寺田祥山口[433]
PG1 第7回ヤングダービー競走(ヤングダービー) びわこ 9月17日 - 22日 磯部誠愛知[434]
SG 第67回全日本選手権競走(ボートレースダービー) 大村 10月20日 - 25日 深谷知博(静岡)[435]
G2 第7回レディースチャレンジカップ競走 蒲郡 11月24日 - 29日 寺田千恵岡山[436]
SG 第23回チャレンジカップ競走 毒島誠群馬[437]
PGI 第2回ボートレースバトルチャンピオントーナメント競走(BBCトーナメント) 若松 12月3日 - 6日 寺田祥(山口)[438]
SG
GP
第35回賞金王決定戦競走(ボートレースグランプリ) 平和島 12月15日 - 20日 シリーズ 深川真二(佐賀)[439]
決定戦 峰竜太(佐賀)[440]
GⅢ
PGI
第9回賞金女王決定戦競走(クイーンズクライマックス) 浜名湖 12月26日 - 31日 シリーズ 海野ゆかり広島[441]
決定戦 平高奈菜(香川)[442]

テニス編集

グランドスラム編集

卓球編集

柔道編集

日本国内編集

カーリング編集

日本国内編集

ハンドボール編集

日本国内編集

ラグビー編集

日本の学生ラグビー編集

ボクシング編集

日本のジム所属選手の世界戦編集

日本のジムに所属するプロボクサーが2020年度に国内外で戦った世界戦開催日・結果
開催日 会場 タイトル種別 統括団体 対戦者 結果 対戦者
1月18日   メキシコハリスコ州グアダラハラ WBC女子世界ライトフライ級
暫定タイトルマッチ[470]
WBC チャオズ箕輪
ワタナベ
★判定0-3☆ ケニア・エンリケス
(暫定王者/  メキシコ
1月28日 東京都文京区
後楽園ホール
WBO女子世界ミニマム級
王座決定戦[471]
WBO 多田悦子
真正
△判定1-1△ 宮尾綾香
(ワタナベ)
3月3日   タイナコンサワン WBA世界ミニマム級
タイトルマッチ[472]
WBA 田中教仁
(10位/三迫
★判定0-3☆ ノックアウト・CPフレッシュマート
(スーパー王者/  タイ
9月26日 兵庫県神戸市中央区
神戸市立中央体育館
WBO女子世界アトム級
タイトルマッチ[473]
WBO 岩川美花
(王者/高砂
☆判定2-1★ 鈴木菜々江
シュウ
10月31日   アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス
MGMグランド
WBA・IBF世界バンタム級
タイトルマッチ[474]
WBA/IBF 井上尚弥
(WBAスーパー・IBF王者/大橋
☆7回2分59秒TKO★ ジェイソン・マロニー
(WBA2位・IBF4位/  オーストラリア
11月6日 東京都文京区
後楽園ホール
WBO世界フライ級
王座決定戦[475][476]
WBO 中谷潤人
(3位/M.T
☆8回2分10秒TKO★ ジーメル・マグラモ
(1位/  フィリピン
12月3日 WBO女子世界ミニマム級
王座決定戦[477]
多田悦子
(真正)
☆9回8秒TKO★ 宮尾綾香
(ワタナベ)
12月13日 大阪府大阪市浪速区
エディオンアリーナ大阪第2競技場
WBO女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ[478]
吉田実代
(王者/三迫)
★6回1分38秒負傷判定0-3☆ 奥田朋子
ミツキ
12月31日 東京都大田区
大田区総合体育館
WBO世界スーパーフライ級
タイトルマッチ[479]
井岡一翔
(王者/Ambition
☆8回1分35秒TKO★ 田中恒成
(1位/畑中

モータースポーツ(自動車)編集

WEC 世界耐久選手権シリーズ
FIA F1世界選手権シリーズ

体操編集

ゴルフ編集

※公式戦のみ記載。

全米プロゴルフ協会(PGA)編集

全米女子プロゴルフ協会(USLPGA)編集

日本ゴルフツアー機構(JGTO)編集

日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)編集

陸上競技編集

マラソン編集

男子編集

女子編集

駅伝編集

男女同日開催編集

男子編集

女子編集

誕生編集

死去編集

1月編集

2月編集

3月編集

4月編集

5月編集

6月編集

7月編集

8月編集

9月編集

10月編集

11月編集

12月編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 渋野日向子の所属がサントリーに変更されるのは本年2月からであり[14]、それまでは前年度まで所属契約を結んでいたRSK山陽放送の所属選手扱いとなる。
  2. ^ 女子は2019年12月の世界選手権代表最終選考会でオリンピック代表に選出された平野美宇が優勝しているため、選出条件が重複することから強化本部が別の選手を推薦して選出することとなった。
  3. ^ ホンダLPGAタイランドには渋野、畑岡の他に稲見萌寧と現地在住の立松里奈も出場を予定していた。
  4. ^ 日本陸上競技連盟では女子のロード種目の記録に関しては世界記録並びに日本記録を問わず男女混合レースと女子単独レースとを区別して公認しており[80]、男女混合レースとして開催されているベルリンマラソンドイツ)で野口みずき(当時:グローバリー)が2005年にマークした2時間19分12秒は“男女混合競走での日本記録”でもある。ちなみに歴代2位の渋井陽子(2004年、三井住友海上、2時間19分41秒)、3位の高橋尚子(2001年、当時:積水化学、2時間19分46秒)の記録もベルリンマラソンでの樹立記録である[80]
  5. ^ 尚、男子ではヤンネ・アホネン  フィンランド)の108回が最高記録である。
  6. ^ だが、FIVBのネーションズリーグ延期決定の後に東京オリンピックの1年延期が決定したため、2020年及び2021年のネーションズリーグの開催方式については未定となっている。
  7. ^ この時は大会初日の前夜に熊本地震が発生したために平常の状態で大会を開催できないという判断がなされたために中止となった。
  8. ^ シニアツアーの女子プロゴルフ版である。
  9. ^ なお、F1日本グランプリは1976年1977年及び2007年2008年の4度、静岡県駿東郡小山町富士スピードウェイで開催されている。
  10. ^ 開催当時は「ヤンマースタジアム長居」命名前(長居陸上競技場#施設命名権を参照)。
  11. ^ 例年は9月第3週に開催されている大会であるが、2020年は新型コロナの影響により一度は11月に開催を延期していた。
  12. ^ 当初の奈良県・KOMACCから開催ゴルフ場を変更。
  13. ^ 第1組スタートは8時10分から予定されていた。
  14. ^ 競技委員会は公式大会にて規定ホール数終了及び競技成立のため、決勝ラウンドの人数を減らすことが出来るという規定。
  15. ^ しかし実際には、箱根駅伝では18万人が沿道で観戦していたことを関東学連が大会終了後に発表している[331]
  16. ^ 2020年大会はエリート男子の部を東京オリンピック男子マラソン日本代表選手選出対象レースとして開催した。
  17. ^ スタンレーレディスは前年の第31回大会も台風の影響で2日目の競技が中止となり、最終日をインコース9ホールのみの短縮競技で開催した。
  18. ^ それまではアン・ソンジュ  韓国)がJLPGAツアー出場253試合目の2018年のNOBUTA GROUP マスターズGCレディースで優勝した際の賞金加算で生涯獲得賞金10億円を突破したのが最速となっていた。
  19. ^ 開催場所が滋賀県に固定されたのは1965年からで、それ以前は大阪市堺市などで開催。また1963年・1964年の2年間は1964年東京オリンピックのマラソンコース〈旧国立競技場飛田給【現・味の素スタジアム付近】折返し〉を使用してのオリンピックテストイベントとして開催し、1994年は広島アジア大会マラソンコースを使用して大会を開催した。
  20. ^ 新型コロナウイルス感染症の影響により、5月から9月に延期[452][453]

出典編集

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